現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

23

現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

現在の支援総額

5,000

0%達成

あと 23

目標金額5,000,000

支援者数1

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

2026/02/21 19:28

今日も現場に出ていました。

配達自体はいつも通りなんですが、

ルートの組み方と時間の使い方で

一日の余裕が全然変わるなと改めて感じました。

早く回ることよりも、

どこで余裕を作るか。

それだけで

後半の焦り方が変わります。

こういう感覚的にやっている判断は、

今までは自分の中だけのものでした。

軽貨物を実証環境にしてからは、

この一つ一つを検証対象として見ています。

特別なことはしていません。

いつもの仕事をしながら

少しずつ構造を整理しています。

今日も現場で検証中です。

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