銭湯で叫ぶ!若者の夢が集まる場所を小松島につくる

徳島県小松島市で休業した銭湯「稲荷湯(いなりゆ)」を、若者が集まる拠点として再生するプロジェクトです。学生がDIYでリフォームしながら、「また来たよ」と言える関係が生まれる場所をつくります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

611,000

61%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

2

銭湯で叫ぶ!若者の夢が集まる場所を小松島につくる

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あと 2

目標金額1,000,000

支援者数43

徳島県小松島市で休業した銭湯「稲荷湯(いなりゆ)」を、若者が集まる拠点として再生するプロジェクトです。学生がDIYでリフォームしながら、「また来たよ」と言える関係が生まれる場所をつくります。

皆さん、こんにちは!

稲荷湯プロジェクト・イベント兼広報担当者です!

先日3月21日・22日の2日間、【稲荷湯お片付け・お掃除イベント】を開催しました!!

2日間で、なんと20人以上もの仲間が駆けつけてくれました!


■ 県内外から集まった「若者の力」

参加してくれたのは、徳島県出身の学生たちが中心。

中には、このイベントのために香川からトンボ帰りで来てくれた学生や、徳島出身ではないけれど「面白そう!」と兵庫からわざわざ駆けつけてくれた大学の同級生も……!笑(本当に、本当にありがとう!!!)

■ 現場で痛感した「小松島に必要な場所」

イベントを通じて、「稲荷湯は間違いなく学生が集まる場所になる」と確信すると同時に、この場所が今の小松島に絶対に必要なんだと強く思いました。

今回関わってくれた学生の多くは、普段は県外の大学に通っています。

でも、彼らの口から出たのは

「小松島にこんな場所ができるのを待っていた!」「また次も手伝いたい!」

という熱い言葉でした。

大学がないこの町に、学生が「また来たよ」と戻ってこられる拠点を作る。

その第一歩として、この2日間で稲荷湯が少しずつ、着実に息を吹き返し始めています。


■ 最後に

今回のイベントで、3年分のお片付けがぐっと進みました。

この「稲荷湯」がこれからどんな素敵な場所に変わっていくのか。

広報として、この熱量を絶やさず全力で発信していきます!!

目標達成まであと半分。引き続き、応援とシェアをよろしくお願いします!!

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