【川崎150万人の誇り創造】「自由の象徴」クラフトビールを日常価格で!

【早割リターン実施中】川崎を"クラフトビールの街"に変える挑戦です。 私たちカギヤブルワリーは、2018年からこれまでに10万本分のビールを届けてきました。次の挑戦は、クラフトビールを、もっと身近な「日常の価格」にすること。これは、川崎に新しい文化の種をまく挑戦です。

現在の支援総額

671,500

33%

目標金額は2,000,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

27

【川崎150万人の誇り創造】「自由の象徴」クラフトビールを日常価格で!

現在の支援総額

671,500

33%達成

あと 27

目標金額2,000,000

支援者数29

【早割リターン実施中】川崎を"クラフトビールの街"に変える挑戦です。 私たちカギヤブルワリーは、2018年からこれまでに10万本分のビールを届けてきました。次の挑戦は、クラフトビールを、もっと身近な「日常の価格」にすること。これは、川崎に新しい文化の種をまく挑戦です。

ビール の付いた活動報告

カギヤブルワリーの佐藤です。すごいことが起きました!先日、TBSさんの「マツコの知らない世界」で、うちのORANGE CRASHを取り上げていただきまして。放送後の反響が、正直、想像をはるかに超えてました。ありがたいことに注文が殺到しまして。普段はそれぞれの持ち場で動いてるスタッフたちが、この日ばかりはブルワリーメンバー総出で出荷作業にあたりました。醸造チーム、店舗スタッフ、もちろん私も、もうとにかく手が空いてる人間は全員集合。段ボール組み立てて、瓶を一本一本梱包して、伝票貼って。なんかもう、文化祭の前日みたいな空気でした。で、みんなでやってると自然に声が出るんですよね。「あ、この県初めてだ」「北海道からも注文きてる!」って。うちのビールが、僕たちの手を離れて、まだ会ったことのない人のもとに届いていく。その実感が、すごくありました。ただ、正直なところ、嬉しさと同時にちょっと悔しさもあって。今のうちの体制だと、瓶詰めが基本なんです。瓶って、重いし、割れるリスクもある。輸送コストもかかる。届けたい気持ちはあるのに、届けられる数にどうしても限界がある。今回みたいに一気に注文が入ると、そこが如実に見えてくるんですよね。もし、缶で出せるようになったら。軽くなる。割れない。冷蔵庫にも入れやすい。物流コストが下がれば、価格だって抑えられる。もっと気軽に手に取ってもらえるようになる。キャンプに持っていける。BBQに持っていける。友達に「これ飲んでみて」って気軽に渡せる。缶になるって、ただ容器が変わるだけじゃなくて、ビールが届く距離と、届く人数が変わるってことなんです。今回のマツコの知らない世界の反響で、それを身をもって感じました。「飲みたい」と思ってくれた方全員に、ちゃんと届けたい。その気持ちが、今のクラウドファンディングの原動力になってます。店舗でも常時10種類のクラフトビールを用意自由なビールをもっと多くの人に届けたいこのプロジェクトを通じて缶充填の設備が整えば、ORANGE CRASHだけじゃなく、うちのビール全体がもっと遠くまで届くようになります。川崎の小さなブルワリーから、全国の食卓へ。けっこう本気でそう思ってます。支援じゃなくても、このページをシェアしてくれるだけで助かります。「なんかおもしろそう」で広がっていくのが、一番うれしい形です。引き続き、活動報告で進捗をお伝えしていきます。Well, Let's get drunk.佐藤 学 / カギヤブルワリー


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