【川崎150万人の誇り創造】「自由の象徴」クラフトビールを日常価格で!

【マツコの知らない世界で紹介されました!】クラフトビールを、もっと身近な「日常の価格」にする挑戦。今まで川崎で10万本分のビールを届けてきたカギヤブルワリーの4度目の挑戦です。

現在の支援総額

1,293,750

64%

目標金額は2,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 82人の支援により 1,293,750円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【川崎150万人の誇り創造】「自由の象徴」クラフトビールを日常価格で!

現在の支援総額

1,293,750

64%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 82人の支援により 1,293,750円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【マツコの知らない世界で紹介されました!】クラフトビールを、もっと身近な「日常の価格」にする挑戦。今まで川崎で10万本分のビールを届けてきたカギヤブルワリーの4度目の挑戦です。

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ビール の付いた活動報告

カギヤブルワリーの佐藤です。いよいよ今日23:59、クラウドファンディングが終了します。正直、最後にこんなにご支援頂けるとは思っていませんでした。いつも応援してくれている方も、はじめましての方も、本当に多くの方にご支援いただいて。知らないところで支援の輪が広がっていることを、画面越しに感じてました。今日は、改めてお礼を伝えたくて活動報告を書いています。支援のお願いというよりも、ここまできた感謝と、これからの話を。今回のプロジェクトは、クラフトビールを日常価格で届けるチャレンジでした。「そんなの、普通のビールでいいじゃん」「大手も安いクラフトビール出してるよ」正直、そういう声もあると思います。ただ、僕らはお店で7年やってきて、カウンターの向こうで起きてきたことを、いっぱい見てきました。一杯のビールを挟んで、知らないお客さん同士が話し始めたり。仕事帰りにふらっと寄ったお客さんが、ぽろっと本音をこぼしたり。誰かの新しい鍵が、カチッと開く瞬間に、何度も立ち会ってきました。だから、人と人を繋ぐクラフトビールを、日常価格で届けたい。そう思ったんです。家族との乾杯。仕事終わりの、自分へのご褒美。ちょっと背伸びしてみる、はじめての乾杯。特別な人なんていない。皆さんの日常を彩れる存在に、本気でなりたいと思ってます。そして、今回のご支援のおかげで、やっと缶充填機を発注できます。本当に、ありがとうございます。ビールは、どんな味にしようか醸造部皆で真剣に開発を進めていますいち早く皆さんに今回の製品を届けたくて、プロジェクトの顔となるクラフトビールを、缶製品の完成よりも前にお披露目する機会も考えています。詳細はまた追って活動報告で。僕らのチャレンジは、皆さんのおかげで、やっとスタートに立てます。ゴールじゃなくて、スタート。缶ビールが完成して、皆さんの食卓や冷蔵庫に並ぶ日まで。そして並んだあとも。これからも一緒にチャレンジを続けてもらえると、めちゃくちゃ嬉しいです。缶ビールを片手に一緒に乾杯できる日を楽しみにしています!最後に、改めて。ご支援いただいた皆さん、シェアやコメントで応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。Well, Let's get drunk.佐藤 学 / カギヤブルワリー


缶ビール、名前とデザイン、形になってきました。カギヤブルワリーの佐藤です。いやー、ついにここまで来ました。缶ビールの「名称」と「デザイン」が、いよいよ形になってきています。皆で、私たちの缶を手に取って下さった瞬間に思いを馳せながらアイディアを膨らませています正直、ここが一番楽しくて、一番ソワソワするところです。ビールそのものの中身はもちろん大事なんですけど、名前とデザインって、そのビールの「顔」になる部分なので。手に取った瞬間の第一印象を決めると思っています。名前のほう、もうかなり絞れてきました。川崎の街からインスピレーションをもらったもの、パブで乾杯したときのあの感覚を言葉にしたもの。チームで「これだ」って言えるやつが、ようやく見えてきたところです。デザインも並行して、いい感じに仕上がってきてます。棚に並んだとき、冷蔵庫を開けたとき、ふっと目が合う。そんな一本にしたくて。派手すぎず、でも埋もれない。カギヤらしさって何なんだろう、ってところを、デザイナーさんと何度も話しながら、ようやく輪郭が見えてきました。頭の中にあったぼんやりしたイメージが、ちゃんと「モノ」になっていく感じ。 これがたまらないんですよね。今まさに、その瞬間を進んでます。名前もデザインも、固まったらこの活動報告で真っ先にお披露目します。ちょっとだけ、待っててください。わりと本気で、いいものを作っています。支援してくれた方、ほんとにありがとうございます。お一人お一人の名前、ちゃんと見てます。まだ迷ってる方も、「なんかおもしろそう」で十分です。このページをシェアしてくれるだけでも、めちゃくちゃ助かります。それが全部、つながっていくので。引き続き、活動報告で進捗をお伝えしていきます。次回、お楽しみに。Well, Let's get drunk.佐藤 学 / カギヤブルワリー


カギヤブルワリーの佐藤です。すごいことが起きました!先日、TBSさんの「マツコの知らない世界」で、うちのORANGE CRASHを取り上げていただきまして。放送後の反響が、正直、想像をはるかに超えてました。ありがたいことに注文が殺到しまして。普段はそれぞれの持ち場で動いてるスタッフたちが、この日ばかりはブルワリーメンバー総出で出荷作業にあたりました。醸造チーム、店舗スタッフ、もちろん私も、もうとにかく手が空いてる人間は全員集合。段ボール組み立てて、瓶を一本一本梱包して、伝票貼って。なんかもう、文化祭の前日みたいな空気でした。で、みんなでやってると自然に声が出るんですよね。「あ、この県初めてだ」「北海道からも注文きてる!」って。うちのビールが、僕たちの手を離れて、まだ会ったことのない人のもとに届いていく。その実感が、すごくありました。ただ、正直なところ、嬉しさと同時にちょっと悔しさもあって。今のうちの体制だと、瓶詰めが基本なんです。瓶って、重いし、割れるリスクもある。輸送コストもかかる。届けたい気持ちはあるのに、届けられる数にどうしても限界がある。今回みたいに一気に注文が入ると、そこが如実に見えてくるんですよね。もし、缶で出せるようになったら。軽くなる。割れない。冷蔵庫にも入れやすい。物流コストが下がれば、価格だって抑えられる。もっと気軽に手に取ってもらえるようになる。キャンプに持っていける。BBQに持っていける。友達に「これ飲んでみて」って気軽に渡せる。缶になるって、ただ容器が変わるだけじゃなくて、ビールが届く距離と、届く人数が変わるってことなんです。今回のマツコの知らない世界の反響で、それを身をもって感じました。「飲みたい」と思ってくれた方全員に、ちゃんと届けたい。その気持ちが、今のクラウドファンディングの原動力になってます。店舗でも常時10種類のクラフトビールを用意自由なビールをもっと多くの人に届けたいこのプロジェクトを通じて缶充填の設備が整えば、ORANGE CRASHだけじゃなく、うちのビール全体がもっと遠くまで届くようになります。川崎の小さなブルワリーから、全国の食卓へ。けっこう本気でそう思ってます。支援じゃなくても、このページをシェアしてくれるだけで助かります。「なんかおもしろそう」で広がっていくのが、一番うれしい形です。引き続き、活動報告で進捗をお伝えしていきます。Well, Let's get drunk.佐藤 学 / カギヤブルワリー


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