横振り刺繍発祥の地に”スカジャン神社”を!桐生を国産スカジャンの聖地にしたい!

約420年前に整備され、当時の町割が残る旧桐生新町。 3月28日開店予定の古民家を改装した店舗奥に、”スカジャン神社”を建立します。 「国産スカジャンの先駆けは群馬県桐生市だった」 この事実を多くの人に知ってもらうため、その歴史を語り次世代に繋ぎます。 忘れ去られた地域の財産を知ってもらう挑戦です。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

530,000

106%

目標金額は500,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

6

横振り刺繍発祥の地に”スカジャン神社”を!桐生を国産スカジャンの聖地にしたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

530,000

106%達成

あと 6

目標金額500,000

支援者数21

約420年前に整備され、当時の町割が残る旧桐生新町。 3月28日開店予定の古民家を改装した店舗奥に、”スカジャン神社”を建立します。 「国産スカジャンの先駆けは群馬県桐生市だった」 この事実を多くの人に知ってもらうため、その歴史を語り次世代に繋ぎます。 忘れ去られた地域の財産を知ってもらう挑戦です。

皆様のおかげで、今プロジェクトがSUCCESSとなりました!現在、3月28日(土)の店舗開店に向けて忙しい日々を送っております。本当に開店できるのか、と思うほどヒリヒリの毎日ですが、お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!まずは、ご支援いただいたすべての方へ感謝申し上げます。今後ともよろしくお願い申し上げます。所長 拝


令和8年3月17日(火)大安吉日、無事、桐生天満宮宮司により清め払いがつつがなく執り行われました。壽紅弥(スーベニヤ)神社と申します。桐生ジャンパー研究所所長であるわたくしが管理人となります。地域の発展と繊維・アパレル関係者の皆様のご多幸をお祈りします。ぜひ、一度足をお運びください!所長 拝


戦後まもなく、桐生ではスーベニアグッズ生産が盛んでした。スーベニアとは、お土産。布製でお土産になりそうなものは悉く生産していました。しかし、日本が独立し、占領軍がいなくなると生産は下火になっていき、いつしかその歴史は忘れ去られました。令和8年(2026年)3月、420年以上前に桐生新町が作られた起点の地に、壽紅弥(スーベニヤ)神社が現れます。その姿をいち早くお知らせします。もう少し手を加えますが、まるで、昔からそこにあったかのような佇まい。天窓から差し込む光は、まさに神です。どなた様も手を合わさずにはいられないでしょう。アパレル関係者、繊維関係者なら一度は訪れないとスカジャンの歴史は語れません。どうぞ、一度は桐生へ足をお運びくださいませ。所長 拝


たいへんお待たせいたしました。いや、お待たせしすぎたかもしれません。遂に、遂にデザインが完成いたしました!以下のリターンのデザインが決定↓____________________【ステッカー3枚&ワッペン2枚】 和楽器パンクバンド”切腹ピストルズ”様 デザインの「スーベニヤ神社」の扁額を モチーフに、ステッカー&ワッペンを製作! ココでしか手に入らない超レアグッズを郵送します 八木節祭りで有名な桐生ならではのコラボレーション・数量:扁額ステッカー3点+扁額ワッペン2枚 ・サイズ:名刺サイズ 程度を予定____________________”スカジャン神社”の正式名称は、「寿紅弥神社(スーベニヤジンジャ)」とし、それにあわせて、切腹ピストルズ様に意匠を考えていただきました。そして、秀逸なアイデア、”スーベニアジャケット型扁額”といたしました。そして、御朱印も。なんとキツネがスーベニアジャケットを羽織っている!これはもう、実物を見るしかない!ってことで、【ステッカー3枚&ワッペン2枚】のリターンでご支援のほど、よろしくお願いいたします!所長 拝


桐生の起点となった桐生天満宮。もとは赤城の森といわれていた辺り。遷座されて約420年。令和の御代になり、”スカジャン神社”が間もなく誕生します。宮司宅にお邪魔し、時間調整をしまして、お迎えする日程が決まりました。奇しくも扁額のデザインをお願いしている隊長より意匠案を送っていただきました。すべてが最高です。まだ皆様にお見せできないのが心苦しいですが、とにかく最高です。どうぞ、楽しみにお待ちください。そして、切腹ピストルズのファンの方は必見ですので、どうぞ、ご拡散に協力いただけたら幸いです。所長 拝


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