◆目標金額の150万円を目指して「3月29日(日)23:59」まで、ご支援の輪を広げていきます!
◆「エンゲージド・ブッディズムの偉人たち」を活動報告で紹介しました!⇒ 詳しくは【活動報告】にて
◆サンガジャパンの歴史を紐解く「サンガジャパンとは?」を活動報告でご紹介しました!⇒ 詳しくは【活動報告】にて
(*そのほか最新情報は活動報告の一覧ページをご覧ください)
『サンガジャパン+(プラス)』は2022年の創刊号からクラウドファンディングで事前予約をいただきながら刊行してきました。創刊号から第3号まで毎号、仏教の普遍的価値と現在的意味を特集してきましたが、第4号では社会と仏教のかかわりを特集します。「エンゲージド・ブッディズム」(Socially Engaged Buddhism)、日本語では「社会参加仏教」や「社会参画仏教」などと呼ばれる、仏教の社会的実践の現在に注目します。
仏教は誕生以来2600年にわたり、社会とどのように関係してきたのか。仏教は、ブッダによりその教えが人々に説かれたとき生まれました。その意味で仏教は、常に社会とともにあり続けたともいえるでしょう。
今回の特集では、研究者、現役の僧侶、在野の実践者など第一線で活動する様々な方に取材、寄稿いただきます。多様な視点から社会と仏教の現在を問い直していきます。
「エンゲージド・ブッディズム」を総力特集する『サンガジャパンプラスVol.4』刊行のためのプロジェクトです。

『サンガジャパン+ Vol.4』に掲載予定の記事をご紹介します。
特集「エンゲージド・ブッディズム」
・島薗進(東京大学名誉教授)× ジョナサン・ワッツ (エンゲージド・ブッディスト、INEB理事)
| エンゲージドブッディズムとは何か~仏教の近現代そして歴史をエンゲージド・ブッディズムの文脈で語り直す
・大來尚順(浄土真宗・超勝寺住職) × シュプナル法純(曹洞宗僧侶)
| エンゲージドブッディズムは仏教なのか?
・藏本龍介(東京大学東洋文化研究所教授)
| 現代ミャンマーにおける出家者の社会的役割
・ブラザー・ファプ・ユン(アメリカ・ディアパーク僧院元僧院長)
| 平和を生きるマインドフルネス~プラムヴィレッジマインドフルネスジャパンツアー 2024 Being Peace ~平和を生きる講演会
・アルボムッレ・スマナサーラ(初期仏教長老) × 島田啓介(翻訳・執筆家)
| 瞑想と平和~心から始まるエンゲージド・ブッディズム
・藤元明緒(映画作家) × ティック・タム・チー(一般社団法人在日ベトナム仏教信者会代表理事、大恩寺住職)
| 孤立する者たちの帰る場所~「破れてない葉っぱは、破れた葉っぱを包むべき」海を渡り日本で働くベトナム人たちの現実と、一人一人の中にある救い
・手束耕治(公益社団法人シャンティ国際ボランティア会〔SVA〕専門アドバイザー)
|仏教の力とカンボジア~内戦で傷ついた人々の心に光を灯した智慧と慈悲の大長老マハ・ゴサナンダ師の姿
・佐伯隆快(南天会事務局 広島県長命密寺住職)
| 声なき者の声を届けて ブッダガヤ大菩提寺管理権返還運動~佐々井秀嶺上人とインド仏教徒の闘い
・小野常寛 (天台宗・普賢寺住職)
| 世界仏教と日本仏教の転換期 ~国際サンガフォーラムに参加して
・プラユキ・ナラテボー(タイ・スカトー寺副住職) × 浦崎雅代(翻訳家)
・吉水岳彦(ひとさじの会事務局長浄土宗・光照院住職)
・荻野淳也(MiLi代表)
特別掲載
・松本紹圭(僧侶) × アルボムッレ・スマナサーラ
| 人間に生まれる奇跡~限られた一生で、心はどこまで開けるのか〔テンプルモーニングラジオ対談〕
・アルボムッレ・スマナサーラ
| アルボムッレ・スマナサーラ長老と『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を読む
連載
・松本紹圭 × ジューストー沙羅(アーティスト / Aww Inc. プロデューサー)
| バーチャルヒューマンimmaが紡ぐSNS時代の新たなる「縁起」〔Post-religion対談 第4回〕
・山下良道 (鎌倉一法庵)
| 〔令和の時代の「仏教3.0」シーズン(5)〕後編
・アチャン・ニャーナラトー
| 問いとダンマ ~アチャン・ニャーナラトー師法話会の質問より
―― ほか (内容は変更になる場合がございます。ご了承ください)
『サンガジャパン』は2010年に創刊された仏教総合誌で、初期仏教やテーラワーダ仏教を中心に、地域や宗派を超えた世界の仏教や、マインドフルネスなど現代的なテーマも取り上げてきました。10年以上にわたり計41号を刊行しましたが、2021年に株式会社サンガの事業停止により休刊となりました。

その後、元社員2人がクラウドファンディングの支援を受けて株式会社サンガ新社を設立し、その志を引き継ぐかたちで新雑誌『サンガジャパン+(プラス)』を紙書籍として創刊しました。『サンガジャパン+』はこれまでに3号を刊行しており、今回あらためてクラウドファンディングを通じて『Vol.4』を刊行します。
『サンガジャパン+ Vol.4』の刊行予定は2026年5月です。一般発売に先立ち、このクラウドファンディングにて特別価格でご購入できる事前予約を受け付けます。
今回のクラウドファンディングの事前予約によるご支援は、編集制作費や印刷製本費の礎になり、サンガ新社が出版事業を継続するための大きな支えになります。2026年3月29日(日)23:59までのクラウドファンディング期間中は、一般発売価格(税込)よりも「270円割引」の事前予約特別価格でご購入いただけます。
●注目のリターン① 『サンガジャパン+ Vol.4』を特別価格でご購入
2,970円(税込)の『サンガジャパン+ Vol.4』を、クラウドファンディング特別価格2,700円(税込/送料無料)にて事前予約いただけます。
・送付時期:2026年5月を予定しています。
●注目のリターン② アルボムッレ・スマナサーラ長老の小冊子『仏教からみた「お金の本質」』(非売品)

本小冊子は、『サンガジャパンVol.34』に掲載されたアルボムッレ・スマナサーラ長老の「仏教からみた「お金の本質」」を、あらためて一冊にまとめたものです。現代社会において不可欠でありながら、私たちを縛りもする「お金」。お金は悪なのか。豊かさとは何か。欲望とどう向き合うのか。この大きな問題を仏教の視点から根本的に問い直します。
元となった講演は2019年9月に開催されました。掲載誌『サンガジャパンVol.34』は現在在庫がなく、入手困難となっています。本小冊子はこの貴重な講演をあらためて多くの方にお届けするための特別復刻版です。お金の奴隷になるのではなく、お金を道具として使いこなす智慧を、ぜひ手に取ってお読みください。
また、ご希望の方には、出版協力者としてお名前を小冊子の誌面に掲載します。
『仏教からみた「お金の本質」』アルボムッレ・スマナサーラ[著]
〔B6版/ソフトカバー/本文約60ページ/非売品〕
※小冊子にお名前掲載をご希望の方は、ご支援時、必ず備考欄にご希望の掲載名をご記入ください。(掲載を希望されない場合は「掲載不要」とご記入ください)
※法人名での掲載も可能です。
※公序良俗に反するペンネームは掲載をお断りする場合があります。
※小冊子のご送付は2026年5月を予定しています。
小冊子がついたコースは【No.02】【No.08】です。
●注目のリターン③ 藤田一照先生×シスター・チャイ対談 刊行記念セミナー
2026年5月に、藤田一照先生とシスター・チャイによる『サンガジャパン+ Vol.4』刊行記念セミナーを実施します。「エンゲージド・ブッディズム」の提唱者でもあるティク・ナット・ハン師の元で出家して、謦咳に接して修行をされてきたシスター・チャイ。ティク・ナット・ハン師の1994年の来日時に通訳を務め『禅への鍵』『法華経の省察』という重要な著作の翻訳もある藤田一照師。世界の仏教を知る二人の禅僧のエンゲージドブッディズムをめぐる対話。
◆藤田一照先生×シスター・チャイ対談 刊行記念セミナー
〔開催日時〕2026年5月15日(金)夜 ※日程確定しました!
〔チケット〕現地参加/オンライン参加
・現地参加:[会場]東京・見樹院(文京区小石川3-4-14)
・オンライン参加: zoomミーティング
エンゲージド・ブッディズムの重要な拠点でもある見樹院様と共同で開催させていただきます。
藤田一照先生×シスター・チャイ対談 刊行記念セミナーがついたコースは【No.03】【No.04】【No.08】【No.13】【No.14】です。
●注目のリターン④ 藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談 刊行記念セミナー
2026年9月に、藤元明緒監督とティック・タム・チー師による『サンガジャパン+ Vol.4』刊行記念セミナーを実施します。ロヒンギャ難民を題材にした最新作『LOST LAND/ロストランド』が第82回ベネチア国際映画祭オリゾンティ部門で審査員特別賞を受賞、2026年春に全国公開が迫る藤元明緒監督。前作の『海辺の彼女たち』ではベトナム人技能実習生の現実を描き、PFF第3回「大島渚賞」、2021年度「新藤兼人賞」金賞などを受賞。ティック・タム・チー師は埼玉県の大恩寺を拠点にベトナム人技能実習生や留学生たちの様々な支援を続け、在日ベトナム人の間で広く知られている。日本に暮らす外国人技能実習生が置かれた現実を知る二人による現在の日本社会をめぐる対話。
現地では、藤元明緒監督の映画『海辺の彼女たち』を上演します。現地参加の方のみご鑑賞いただけます。

◆藤元明緒監督とティック・タム・チー師対談 刊行記念セミナー
〔開催日時〕2026年9月
〔チケット〕現地参加/オンライン参加
・現地参加:映画上映あり/上映時間約88分+対談90分/[会場]東京・大恩寺
・オンライン参加:映画上映なし/対談90分/zoomミーティング
※日時と詳細は決まり次第お知らせします。
藤元明緒監督とティック・タム・チー師対談 刊行記念セミナーがついたコースは【No.05】【No.06】【No.08】【No.15】【No.16】です。
●注目のリターン⑤ サンガジャパンオリジナルエコバッグ
『Samgha JAPAN+』のロゴが入った「サンガジャパンオリジナルエコバッグ」です。
[本体サイズ]横x縦:約510×350×φ200(mm) [持ち手サイズ]約55×360(mm) [容量]約18L [生地素材]ポリエステル
サンガジャパンオリジナルエコバッグがついたコースは 【No.07】【No.08】【No.12】です。
●注目のリターン⑥ サンガ新社オリジナルボールペン
スマナサーラ長老直筆の「Samgha」の文字をプリントしたオリジナルボールペンです。
[仕様]ノック式 [サイズ]18×11×148mm [芯の太さ]0.7mm [芯の色]黒
サンガ新社オリジナルボールペンがついたコースは 【No.07】【No.08】です。
【No.01】「雑誌1冊」コース
2,700円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・お礼メール
定価2,970円(税込)の『サンガジャパン+ Vol.4』を2,700円(税込/送料無料)にてお届けします。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月末を予定しています。
【No.02】 「雑誌1冊」と「アルボムッレ・スマナサーラ長老小冊子」コース
4,700円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・アルボムッレ・スマナサーラ長老小冊子 1冊(ご希望の方はお名前掲載)
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』(定価2,970円を2,700円にて)と「アルボムッレ・スマナサーラ長老小冊子」(非売品)1冊がセットになったお得なコースです。
ご希望の方には、出版協力者としてお名前を小冊子の誌面に掲載します。
※小冊子にお名前掲載をご希望の方は、ご支援時、必ず備考欄にご希望の掲載名をご記入ください。(掲載を希望されない場合は「掲載不要」とご記入ください)
※法人名での掲載も可能です。
※公序良俗に反するペンネームは掲載をお断りする場合があります。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月を予定しています。
【No.03】 「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」現地参加コース《超早割》
7,950円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」の現地参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」の現地参加権(定価7,000円を5,250円にて)がセットになったお得なコースです。
《約20%割引の超早割は限定10個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、オンラインセミナーは5月を予定しています。
【No.04】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」オンライン参加コース《超早割》
5,700円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」のオンライン参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」のオンライン参加権(定価4,000円を3,000円にて)がセットになったお得なコースです。
《約18%割引の超早割は限定10個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、オンラインセミナーは5月を予定しています。
【No.05】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」現地参加コース《映画上映付き》《超早割》
7,950円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」の現地参加権
・お礼メール
『 サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」の映画上映付き現地参加権(定価7,000円を5,250円にて)がセットになったお得なコースです。
《約20%割引の超早割は限定10個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、刊行記念セミナーは9月を予定しています。
【No.06】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加コース《超早割》
5,700円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加権(定価4,000円を3,000円にて)がセットになったお得なコースです。
《約18%割引の超早割は限定10個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、刊行記念セミナーは9月を予定しています。
【No.07】「雑誌1冊」 プラス応援コース
10,000円《増額して応援》
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・オリジナルエコバッグとボールペン
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊に、支援金を増額して応援するコースです。
お礼の気持ちとして「サンガジャパンオリジナルエコバッグ」とボールペンをお送りします。
増額してご支援いただける方は、こちらをお選びいただけると幸いです。ご支援いただいた資金は、サンガ新社の活動費として大切に使わせていただきます。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※発送は5月を予定しています。
【No.08】 「雑誌1冊」と「小冊子」「セミナー①②オンライン参加」 プラス応援コース
25,000円《増額して応援》
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・アルボムッレ・スマナサーラ長老小冊子 1冊(ご希望の方はお名前掲載)
・刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」のオンライン参加権
・刊行記念セミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加権
・オリジナルエコバッグとボールペン
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊と「アルボムッレ・スマナサーラ長老小冊子」「刊行記念セミナー①②オンライン参加」のセットに、支援金を増額して応援するコースです。
お礼の気持ちとして「サンガジャパンオリジナルエコバッグとボールペン」をお送りします。
増額してご支援いただける方は、こちらをお選びいただけると幸いです。ご支援いただいた資金は、サンガ新社の活動費として大切に使わせていただきます。
※小冊子にお名前掲載をご希望の方は、ご支援時、必ず備考欄にご希望の掲載名をご記入ください。(掲載を希望されない場合は「掲載不要」とご記入ください)
※法人名での掲載も可能です。
※公序良俗に反するペンネームは掲載をお断りする場合があります。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、オンラインセミナーは5月〜9月を予定しています。
【No.09】「『サンガジャパン+』4巻まとめ買い」コース
10,200円
・『サンガジャパン+ Vol.1』1冊
・『サンガジャパン+ Vol.2』1冊
・『サンガジャパン+ Vol.3』1冊
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』(定価2,970円を2,700円にて)に加えて、既刊の『サンガジャパン+ Vol.1』、『サンガジャパン+ Vol.2』、『サンガジャパン+ Vol.3』をまとめてお届けします。(Vol.1〜Vol.3定価各2,750円を各2,500円にて)
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月を予定しています。
【No.10】「お名前掲載」コース
30,000円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・お名前を雑誌の誌面に掲載
・お礼メール
出版協力者としてお名前を『サンガジャパン+ Vol.4』の誌面に掲載します。
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊をお送りします。
※ご支援時、必ず備考欄にご希望の掲載名をご記入ください。
※法人名での掲載も可能です。
※公序良俗に反するペンネームは掲載をお断りする場合があります。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月を予定しています。
【No.11】「ただただ応援」コース
1,000円〜
・お礼メール
お礼のメールをお送りします。
雑誌を申し込んだ後に追加でご支援くださる方や、このプロジェクトをただただ応援してくださる方へのコースです。サンガ新社よりお礼のメールをお送りさせていただきます。
※書籍はリターンに含まれません。
※支援額は1,000円以上であれば、ご自由にお決めいただけます。
【No.12】「オリジナルエコバッグ付き! ただただ応援」コース
3,000円〜
・オリジナルエコバッグ
・お礼メール
お礼のメールとサンガジャパンオリジナルエコバッグをお送りします。
雑誌を申し込んだ後に追加でご支援くださる方や、このプロジェクトをただただ応援してくださる方へのコースです。サンガ新社よりお礼のメールと、お礼の気持ちとしてサンガジャパンオリジナルエコバッグをお送りさせていただきます。
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※書籍はリターンに含まれません。
※支援額は3,000円以上であれば、ご自由にお決めいただけます。
【No.13】 「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」現地参加コース《早割》
9,400円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」の現地参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」の現地参加権(定価7,000円を6,700円にて)がセットになったお得なコースです。
《約5%割引の超早割は限定30個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、オンラインセミナーは5月を予定しています。
【No.14】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」オンライン参加コース《早割》
6,500円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」のオンライン参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念セミナー①藤田一照先生×シスター・チャイ対談」のオンライン参加権(定価4,000円を3,800円にて)がセットになったお得なコースです。
《約5%割引です。限定数はありません》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、オンラインセミナーは5月を予定しています。
【No.15】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」現地参加コース《映画上映付き》《早割》
9,400円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」の現地参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」の映画上映付き現地参加権(定価7,000円を6,700円にて)がセットになったお得なコースです。
《約5%割引は限定30個です》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、刊行記念セミナーは9月を予定しています。
【No.16】「雑誌1冊」と「刊行記念セミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加コース《早割》
6,500円
・『サンガジャパン+ Vol.4』1冊
・刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加権
・お礼メール
『サンガジャパン+ Vol.4』1冊(定価2,970円を2,700円にて)と「刊行記念オンラインセミナー②藤元明緒監督×ティック・タム・チー師対談」のオンライン参加権(定価4,000円を3,800円にて)がセットになったお得なコースです。
《約5%割引です。限定数はありません》
※お届け先のご住所とお名前をご記入ください。
※雑誌の発送は5月、刊行記念セミナーは9月を予定しています。


いつもあたたかいご支援を、本当にありがとうございます。サンガ新社、そして『サンガジャパン』の出版活動は、この4年余りの歩みの中で、皆さんのご支援によって成り立っているのだということを、深く学ばせていただきました。私たちの活動は、仏教を社会にひらいていく営みでもあります。だからこそ今、仏教と社会の関わりの本質を、もう一度見つめ直していきたいと願っています。最近使われる言葉に「エンゲージド・ブッディズム」という言葉があります。それは、仏教の智慧を、社会や時代の現実と響き合わせながら、生きたかたちで実践していく営みを示すものです。分断と不安が広がる時代だからこそ、慈悲を軸にした幸せを願う心と、つながりの可能性を信じたい。皆さんとともに、その道を探っていけましたら幸いです。
株式会社サンガ新社 代表取締役 佐藤由樹
いよいよ『サンガジャパンプラス』の第4号のクラウドファンディングです。旧サンガで刊行していた『サンガジャパン』が36号まで数えましたから、通巻すると第40冊目の『サンガジャパン』です。今回を含めてこれまで40の特集テーマを編んできたことになりますが、改めて感じるのは仏教には無尽蔵とも思える(実際に無尽蔵なのかもしれない)引き出しがあり、価値があるということです。今回のテーマはいわば「社会と仏教」ですが、仏教は個人の救済(解脱)を導くものであると同時に、社会と関係することで現れた教えであるという側面を強く意識させられます。心の隅々を観察するように、その目を社会に向けたとき、あからさまな社会の姿が顕れてしまう。個々の苦しみが見えてしまう。苦しみを生む構造が見えてしまう。見えてしまったものに対して、ではどうするのか? その答えを探したのが今回の特集です。
株式会社サンガ新社 取締役 川島栄作

対談:ジョナサン・ワッツ×島薗進「エンゲージドブッディズムとは何か~仏教の近現代と歴史をエンゲージド・ブッディズムの文脈で語り直す」(2024年3月22日対談取材より)
インタビュー:吉水岳彦(ひとさじの会事務局長浄土宗・光照院住職)(2024年10月7日取材より)
対談:藤元明緒×ティック・タム・チー「孤立する者たちの帰る場所」(2024年2月29日対談取材より)※ロングヴァージョン
対談:藤元明緒×ティック・タム・チー「孤立する者たちの帰る場所」(2024年2月29日対談取材より)※別ヴァージョン
対談:大來尚順 × シュプナル法純「エンゲージドブッディズムは仏教なのか?」

・手数料を差し引いた金額は、雑誌制作費、雑誌郵送費にあてさせていただきます。
・余剰金が生まれた場合は、雑誌の宣伝広告費、イベント制作費のほか、サンガ新社のコンテンツ拡充のための費用など、サンガ新社の継続的な活動のための費用にあてさせていただきます。
2026年2月21日(土)7時
・クラウドファンディング プロジェクト開始
2026年3月29日(日)23時59分
・クラウドファンディング プロジェクト終了
2026年5月
・藤田一照先生とシスター・チャイによる刊行記念セミナー開催
2026年5月末
・『サンガジャパン+ Vol.4』刊行
・ご支援いただいた方に雑誌と小冊子をお届け
2026年9月
藤元明緒監督×ティック・タム・チー師による刊行記念セミナー開催
募集方式について
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
クラウドファンディング プロジェクトメンバー
佐藤由樹(株式会社サンガ新社 代表取締役)
川島栄作(株式会社サンガ新社 取締役)
森竹ひろこ(コマメ):企画協力
中田亜希
川松佳緒里
最新の活動報告
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『サンガジャパン+』第4号刊行クラウドファンディング、目標を超えて終了しました!
2026/03/30 13:00「161万5500円」&「305名」のご支援、ありがとうございました!2026年2月21日に募集を開始したクラウドファンディング「仏教総合誌『サンガジャパン+(プラス)』第4号を紙書籍で刊行します!」は、2026年3月29日(日)23:59をもって、無事に終了いたしました。昨夜、締切の瞬間を迎えたときの高揚と感謝の気持ちが、いまもまだ胸に残っています。期間中、本当にたくさんの方に応援していただき、ご支援くださった皆さん、情報を広めてくださった皆さん、気にかけてくださった皆さんに、心より深く御礼申し上げます。目標金額150万円を掲げてスタートした本プロジェクトは、最終的に「支援総額161万5500円」「支援者数305名」というかたちで締めくくることができました。目標を上回るご支援をお寄せいただきましたこと、心より深く感謝申し上げます!最後の最後まで押し上げてくださった皆さんのお力によって、『サンガジャパン+』第4号刊行への道を、確かなものにしていただきました。今回のクラウドファンディングは、仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号を、紙の本として刊行するためのプロジェクトでした。特集テーマは「エンゲージド・ブッディズム」です。混迷を深める時代のなかで、仏教は社会にどう関わり、苦しみの現場にどう応答するのか。その問いに向き合う一冊を皆さんとともに送り出せることを、本当にありがたく思っています。クラウドファンディングを通して受け取った想いこのクラウドファンディングでは、ご支援とともに、たくさんの応援の言葉も寄せていただきました。最終日の締切間際にも多くのメッセージをいただきましたので、その一部を以下にご紹介いたします。◆平和は一人一人の平和から。わたしが平和であること、そこから始まることを伝えてくださる繋がりに感謝し、ささやかながら応援しております!◆多彩な方々の投稿を拝読できますこと、楽しみにしております。生きとし生けるものが幸せであります様に。◆応援しています!頑張ってください!良い企画を有難うございます。シスターチャイの対談、楽しみです。◆長老、サンガに感謝しかないです。三宝のご加護がありますように。◆スマナサーラ長老のお言葉は何度で心に染渡ります。この度の書籍感謝!M.Y◆出版不況の中、貴重な雑誌を維持してくださる皆さまに感謝◆応援しています!頑張ってください!楽しみにしています。◆仏教の智慧がより多くの方のもとに届くよう、微力ながら支援させていただきます。◆『サンガジャパン+』第4号の刊行を祈念いたします。◆本が届くのを楽しみにしています。ご苦労もあるかと思いますが頑張ってください!◆仏教を応援させていただける機会をありがとうございます。◆やはり紙書籍が良いですね・・・楽しみにしています♪◆いつも仏教の本を出版してくださってありがとうございます。サンガさんのお陰で仏教の勉強ができます。今後もよろしくお願いします。◆いつも、ありがとうございますサンガ新社発行の本が心の支えになってます◆生まれてきた全てのものが幸せな一生を送れるように一緒にできることを行います。◆本が届くのを楽しみにしています。頑張って下さい。◆貴重な法施の機会をありがとうございます。◆本の発刊、楽しみにしています。◆生きとし生けるものが幸せでありますように◆いつもインスピレーションをいただいております!◆遅くの応援でごめんなさい・・それでも、達成しましたね、おめでとうございます(^o^)◆御本を拝読するのを楽しみにしています。◆もう少し!少しでも多くの方のご支援を!◆もうちょっとですね、頑張ってください!◆サンガジャパンさんには求道の過程でたくさんお世話になりました。これからも応援しております。 合掌◆あとちょっとですね。達成できると良いですね!◆お釈迦様の教えに出会えた事を心より感謝しております。生きとし生けるものが幸せでありますように。◆紙での発刊をありがとうございます。◆サンガ新社の皆様、素晴らしい企画をありがとうございます(^^)楽しみにしています!◆プロジェクトに間に合ってよかったです!楽しみにじっくり拝読させて頂きます◆書店でスマナサーラ長老の本を見かけることが少なくなりました。これからの人たちが苦に気づいた時いろんな選択肢を持てるよう新サンガ応援しています!◆良いご縁に恵まれますように◆皆様のご活動で、1人でも多くの方の、悩み苦しみが無くなりますように。◆陰ながら応援しています!頑張ってください!◆やはり紙書籍で読みたいです!頑張ってください!◆誰からも検証可能でアクセス可能な状況、その一歩になりますように!◆いつも貴重な智慧を分けていただく機会をありがとうございます!◆サンガジャパンが今後も私達の元にそしてより多くの方に届けられますように。◆ギリギリですみません。今回も1冊お願いします。◆世の中に安穏なれ!2026年5月末に『サンガジャパン+』第4号をお届けしますこれから、『サンガジャパン+』第4号の編集・制作を本格的に進めていきます。お届けは2026年5月末を予定しております。刊行まで、どうぞ楽しみにお待ちください。本プロジェクトを応援してくださったすべての皆さんに、あらためて深く御礼申し上げます。皆さんのお力によって、『サンガジャパン+』第4号は、たしかに次の一歩を踏み出しました。本当にありがとうございました! もっと見る
【目標金額150万円達成!】皆さんのお力で『サンガジャパン+』第4号刊行プロジェクトが目標に到達しました!
2026/03/29 20:01プロジェクト最終日、残り4時間に目標達成おかげさまで、クラウドファンディング「仏教総合誌『サンガジャパン+(プラス)』第4号を紙書籍で刊行します!」は、皆さんからの温かいご支援によって、目標金額150万円を達成することができました!!ここまで押し上げてくださった皆さん、本当にありがとうございます。最後の最後まで応援し、支えてくださったお一人おひとりのお力が、この達成につながりました。心より深く御礼申し上げます!仏教だからこそできることがある今回のプロジェクトは、目標に到達できるのかどうか、最後まで緊張感のある日々が続いていました。けれどそのなかで、たくさんの方がこの企画に共感し、応援の声とともにご支援を寄せてくださいました。その一つひとつのご支援から、私たちは「一冊の雑誌をつくる」ということを超えた期待を受け取っています。それは、いまの社会のなかで、仏教だからこそできることがあるのではないか、仏教の智慧が必要とされているのではないか、という皆さんの切実な思いです。『サンガジャパン+』は、その熱い期待を受け止め、少しでも確かなかたちでお返しできる存在でありたいと願っています。第3号から約2年――いま、仏教と社会を問い直す一冊に前号の『サンガジャパン+』第3号を刊行したのは、2024年2月末のことでした。それから約2年のあいだに、社会はいっそう不安定さを増したように思います。世界では争いと分断が続き、日々の暮らしのなかにも、将来への不安や息苦しさが色濃くなっています。決して生きやすいとは言えないこの社会のなかで、私たちは何を支えに生きていけばよいのか。その問いに向き合うとき、私たちは「最後の砦は仏教」、そして「すべての生きとし生けるものが安穏でありますように」という言葉に願いを込めました。今号の特集テーマは「エンゲージド・ブッディズム」です。仏教は社会とどう関わり、苦しみの現場にどう応答するのかを問い続けてきました。今回のクラウドファンディングで寄せていただいたご支援は、そうした時代のなかで集まった、仏教への期待の結晶であると感じています。その思いをしっかり受け止め、ご期待に少しでも応えられる一冊となるよう、編集・制作に取り組んでまいります。クラウドファンディングは、本日「3月29日(日)23:59」まで目標金額150万円を達成することができましたが、このプロジェクトはまだここで終わりではありません。最後の最後まで、一人でも多くの方にこの一冊の存在を届けていきたいと思っています。『サンガジャパン+』第4号を、より確かなかたちでこの社会に送り出すために。そして、この時代に仏教の言葉と智慧を必要としている方へ、少しでも広く届けるために、締切の「3月29日(日)23:59」まで、どうか引き続きお力添えをいただけましたら幸いです。最後までどうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
注目記事のご紹介――アルボムッレ・スマナサーラ長老と『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を読む
2026/03/29 19:00クラウドファンディングで復刊した書籍を、スマナサーラ長老と読む2026年5月末に刊行予定の仏教総合誌『サンガジャパン+』第4号は、本日「3月29日(日)23:59」までクラウドファンディングで事前予約を受け付けています。いよいよ最後の数時間となりました。本誌掲載記事としてクラウドファンディング最終日にご紹介するのは、「アルボムッレ・スマナサーラ長老と『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』を読む」です。この記事は、スマナサーラ長老のご著書『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の刊行を記念して開催したオンラインセミナーを、あらためて編集したものです。「無常・苦・無我」は、仏教の最重要語です。スマナサーラ長老はこの講義で、「無常とは存在そのもの」であり、あらゆるものは変化し続けることで成り立っているのだと語られました。さらに、無常と苦と無我は別々の教えではなく、存在の本当の姿を示すつながった見方であることを、宇宙や音、身体の変化など、さまざまな具体例を通して解き明かしてくださいました。クラウドファンディングという善行為この『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』の3冊も、2023年に実施したサンガ新社のクラウドファンディングによって刊行できた書籍です。講義の終わりに、スマナサーラ長老は次のように語ってくださいました。クラウドファンディングにご協力くださった340名の方々は、最高の善行為に参加しました。損得しか頭にないこの世の中で、ブッダの言葉を出版することは大変難しいことです。そういうわけで皆様の協力が偉大なる善行為であることは確かです。皆様本当にありがとうございました。オンライン講義でお話されるスマナサーラ長老このお言葉をうかがって、私はあらためて、出版を通して仏教の智慧を社会に届けていくことの意味を深く感じました。皆さんのご支援の素晴らしさを実感するとともに、その想いをしっかり受け取り、出版活動に取り組む責任に背筋が伸びる思いがしました。『無常の見方』『苦の見方』『無我の見方』は、2023年11月にサンガ新社から復刊し、その後増刷することもできた大切な書籍です。その内容をスマナサーラ長老ご自身の語りで読み深められるこの記事を、ぜひ『サンガジャパン+』第4号でお読みください。最後のお申込みをどうぞよろしくお願いいたします『サンガジャパン+』第4号のクラウドファンディングは、いよいよ本日締切です。ここまでの皆さんの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。3月29日(日)18時30分時点で、ご支援総額は146万7800円となっています。目標150万円まで、あと4万円です。ここまで積み重ねていただいた皆さんの想いを、なんとしても目標達成というかたちにつなげたいと思っています。そしてこの一冊を、少しでも多くの方へ、しっかりと届けたいです。締切は「2026年3月29日(日)23:59」です。最後の最後まで、どうかお力添えをよろしくお願いいたします。 もっと見る











もう少し! 少しでも多くの方のご支援を!
生まれてきた全てのものが幸せな一生を送れるように一緒にできることを行います。
何故だか、支援者欄にコメントが表示されていないので、こちらへ書き込みます。 本が届くのを楽しみにしています。頑張って下さい。