この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

現在の支援総額

236,000

11%

目標金額は2,000,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

26

10周年の芦屋ジャズを次の10年へ

現在の支援総額

236,000

11%達成

あと 26

目標金額2,000,000

支援者数27

この10年間、芦屋の街全体をステージに 全会場入場無料でジャズを届けてきました。 物価高騰が続く今も、 この「無料」という形だけは変えたくありません。 5月5日こどもの日。 第10回を迎えます。 芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。 これからも。

兵庫県の後援名義を、今年もいただきました。本当にありがとうございます。ふと、1年目のことを思い出しました。後援名義の取り方も分からず、担当の方に一つひとつ丁寧に教えていただいたこと。あの時は何もかも手探りでした。それから10年。こうして続けてこれたこと、改めて本当に感謝しかありません。そして今、10年目。不思議なことに、また少しあの頃のような気持ちがあります。初心というか、もう一度ここからスタートしているような感覚です。だからこそ、めちゃくちゃ気合いが入っています。クラウドファンディングも、少しずつですが止まらず動いています。もちろん簡単なものではありません。それでも、このフェスをこれからも続けていきたい。芦屋の街に、音楽と笑顔が溢れる1日を。次の10年へつなげていくために。残り1ヶ月。しっかりと伝えていきます。そして今日も、また一つずつ準備を進めていきます。もしよろしければ、応援していただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。


今日も元気に準備を進めています。3月31日には二次募集のアーティストも公開予定、4月10日には機材リストもホームページにアップ予定です。少しずつですが、確実に形になってきています。今回は RIO COFFEE をご紹介。可愛い小さなスペシャリティコーヒーのお店で、店内もとても落ち着いた、心地よい空間です。毎年AJFにも参加していただいていて、今年もボサノバやジャズなど、お店の雰囲気に合った音楽が流れる予定です。こういう空間で音楽が鳴る時間、やっぱりいいんですよね。そして芦屋ジャズは全会場入場無料ですが、各飲食店の皆さんが本当に一生懸命準備をしてくださっています。ぜひ ワンドリンク、またはワンフードのご協力 をお願いいたします。クラウドファンディングも正直簡単ではありませんが、まだ1ヶ月あります。できることを一つずつ続けていきます。このフェスをもっと多くの方に知っていただけたら嬉しいです。音楽と笑顔が溢れる1日を。


芦屋ジャズも10年目になりますが、まだまだこのフェスを知らない方が多いのも事実です。今回のクラウドファンディングは、次の10年へつなげるためでもありますが、この芦屋ジャズを知っていただくきっかけにもなればと思っています。芦屋は、山があり、海があり、「国際文化住宅都市」として発展してきた、とても魅力的な街です。歴史ある建物や文化も多く、カトリック芦屋教会や芦屋仏教会館のような景観重要建造物、そして遺跡や古墳など、さまざまな歴史が息づいています。そんな街の中で、音楽が鳴る。ふと立ち止まって音に耳を傾ける人がいて、気づけばそこに笑顔が生まれている。そんな時間を、このフェスでは大切にしています。ジャズをきっかけに芦屋に足を運んでいただき、この街の空気や魅力を感じてもらえたら嬉しいです。このフェスは、音楽だけではなく、街そのものを楽しんでもらう1日です。そして、この「全会場入場無料」という形も、これから先も変わらず続けていきたいと思っています。もしよろしければ、クラウドファンディングも覗いていただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。


今日もありがとうございました。正直、簡単ではない日もありますが、それでも少しずつ前に進んでいます。ひとつひとつの応援が、本当に力になっています。明日もまた、できることを一つずつ。音楽と笑顔が溢れる1日を。


今年もロゴデザインをLeon Terashimaさんに手がけていただきました。初年度から関わっていただいていて、今年で10回目。こうして同じ方に続けて関わっていただけていること、本当に嬉しく思います。ここ数年は干支を取り入れていて、今年は「馬」と「10」をテーマにしたデザインになっています。10年目にふさわしい、とても力強くて素敵なロゴです。そして、このロゴが入った2026年のTシャツも、まもなくネットオーダーを開始予定です。当日受け渡し、または郵送でお届けできるよう準備しています。このTシャツの売上は、芦屋ジャズフェスティバルの大切な運営資金のひとつになっています。機材費や人件費など、年々コストは上がっていますが、それでも「全会場入場無料」という形を守り続けたい。そのための、大事な柱です。クラウドファンディングもあわせて進めていますので、もしよろしければ覗いていただけたら嬉しいです。5月5日、こどもの日。10年目の芦屋ジャズ。音楽と笑顔が溢れる1日を。


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