今年も、歴史のあるカトリック芦屋教会がステージになります。この場所は、本当に特別で、自然にリバーブがかかって、音がとても気持ちよく響きます。静かな空間の中に音が広がっていくあの感じは、芦屋ジャズならではの時間だと思っています。今年も素敵なアーティストが出演してくれます。そして、クラウドファンディングへのご支援、本当にありがとうございます。ひとつひとつが、大きな力になっています。もしよろしければ、シェアで広げていただけると嬉しいです。最後までしっかり走り切ります。音楽と笑顔が溢れる1日を。
今日は2回目の投稿になります。クラウドファンディングのページも見ていただき、本当にありがとうございます。久しぶりに、野外ステージもやります。JR芦屋駅の玄関口、ペデストリアンデッキでも開催します。街を歩いていると、ふと風に乗ってジャズが聞こえてくる。あの感じ、やっぱり最高ですよね。立ち止まる人がいて、少し聴いていく人がいて、気づいたら輪ができている。芦屋ジャズの、あの空気。今年もそんな時間をつくれたらと思っています。音楽と笑顔が溢れる1日を。
少しずつですが、ご支援いただき本当にありがとうございます。9万円を超えてきて、少しずつ動き始めているのを感じています。今日は、会場について少しお話しさせてください。芦屋ジャズフェスティバルは、街のあちこちに会場があります。会場が増えるということは、その分だけ音響機材も増えます。そして、会場の大きさによって入れる機材も変わります。必要なスタッフの数も変わっていきます。特に大きいのが人件費です。正直に言うと、ここが一番大変な部分です。でも、この部分はしっかりと整えたいと思っています。音がしっかり届くこと。安心して楽しめる空間であること。それがあって初めて、あの「音楽と笑顔の時間」が生まれると思っています。だからこそ、一つひとつ丁寧に準備しています。まだまだ遠く、簡単な道のりではありませんが、諦めずに進んでいきます。もしよろしければ、応援していただけたら嬉しいです。そして、シェアしていただけると本当に助かります。https://camp-fire.jp/projects/929398音楽と笑顔が溢れる1日を。
おはようございます。今日から3連休ですね。ゆっくりリチャージしてください!芦屋ジャズはこの時期、お休みの日でも朝から準備が通常運転です。今日はクラファンのアクセスを少しでも伸ばしたくて、投稿を少し増やしてみようと思っています。正直、まだまだ勉強しながらの取り組みで、うまく使いこなせていない部分もあると思いますが、できることを一つずつやっていきます。この時期は、リーフレットの準備やTシャツの色・厚み・印刷方法の調整などでバタバタしています。原価も10年前に比べると本当に上がりました。それでも、入場無料だけは崩したくない。アシヤジャズは、そこはちょっと頑固です。笑今日は投稿が多くなるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。
今日は、芦屋ジャズフェスティバルでアーティストの会場をどのように決めているのか、少しお話しします。毎年たくさんのアーティストにエントリーしていただきますが、決してランダムに振り分けているわけではありません。お店の場合は、店舗の雰囲気、マスターの雰囲気、そしてその場の空気感。このお店で、このアーティストが演奏したらどんな景色になるか。どんな音が似合うのか。そんなことを一つひとつ想像しながら決めています。当日、そのイメージとぴったり重なった瞬間。演者さんも、お客さんも、みんなが笑顔で楽しんでいるあの空気。あの瞬間は本当にほっとします。さぁ、引き続きクラウドファンディングも頑張っています。正直に言うと、簡単ではないチャレンジです。それでも、このフェスを来年も続けていくために、今やれることをやっています。まだ結果はこれからですが、もしよろしければ、シェアだけでもしていただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398この街からジャズフェスが消えないように。音楽と笑顔が溢れる1日を。




