「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

現在の支援総額

543,000円

36%

目標金額は1,500,000円

支援者数

44人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/07に募集を開始し、 44人の支援により 543,000円の資金を集め、 2026/10/26に募集を終了しました

「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

現在の支援総額

543,000円

36%達成

終了

目標金額1,500,000円

支援者数44人

このプロジェクトは、2026/09/07に募集を開始し、 44人の支援により 543,000円の資金を集め、 2026/10/26に募集を終了しました

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

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#出店者 の付いた活動報告

文果祭のマーケット出店者紹介、第九弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「ペピーノ」「友好商店(Qommunity Store)」「東京フルーツ『果物の達人』」の3組です。初めて聞く果物の名前に興味を持ったり、USEDアイテムの中からお気に入りを見つけたり、旬の品種の違いを知ったり。思いがけない発見があるのも、マーケットを巡る楽しみ。 今回も、それぞれの出店者との出会いから、文果祭の楽しみが広がります。ペピーノ|神奈川県・厚木市初めまして、ペピーノです! 厚木の新しい特産品を目指して。※11月8日(日)のみの出店です。「ペピーノ」という名前を、聞いたことはありますか?南米原産のペピーノは、メロンのような味と香りを持つ、ナス科の植物。みずみずしい果肉が特徴で、生のままはもちろん、デザートや加工品などにも楽しみ方が広がっています。そんなペピーノのブランド化に取り組んでいるのが、東京農業大学厚木キャンパスを中心とした「ペピーノプロジェクト」。大学での研究を生かしながら、キャンパスのある厚木市の新たな特産品として広める活動を進めています。まだ知られていない果物の魅力を見つけ、育て、地域の人たちと一緒に届けていく。ペピーノには、そんな挑戦も詰まっています。どんな姿で、どんな味がするのか。名前を初めて知った方も、気になっていた方も、ぜひブースに立ち寄ってみてください。文果祭が、ペピーノを知る最初のきっかけになったらうれしいです。友好商店(Qommunity Store)|東京都世田谷区若林ガレージセールをのぞく気分で、お気に入りとの出会いを。※11月8日(日)のみの出店です。世田谷区若林の喫茶店2階で、不定期にUSEDアイテムを販売している「友好商店(Qommunity Store)」。ガレージセールのようなスタイルで、ものとの出会いを楽しめるお店です。目当てのものを探すだけでなく、何気なく眺めていたものに心惹かれたり、自分の暮らしで使う場面を想像したり。USEDアイテムを選ぶ時間には、そんな偶然の楽しさがあります。フルーツを味わう合間に、ゆっくりとお買い物を楽しむ。気になるものをきっかけに、お店の方と話してみる。文果祭のマーケットでは、そんな時間も過ごしていただけたらと思います。ぜひ、ガレージセールをのぞくような気持ちで遊びに来てください。思いがけず、長く付き合いたくなるお気に入りが見つかるかもしれません。東京フルーツ「果物の達人」旬のおいしさと、その先にある発見や会話を届ける。旬のフルーツのおいしさと、味わう楽しさを届ける定期便サービス、東京フルーツ「果物の達人」。青果の取扱規模日本一を誇る大田市場で、その日に仕入れた果物をプロの目で丁寧に厳選。鮮度や食べ頃を大切にしながら、ご家庭へ届けています。定期便や季節のフルーツギフトに加え、旬の品種を楽しめる食べ比べセットも展開しています。甘み、酸味、香り、食感。同じ種類の果物でも、品種によって違いがあります。その違いに気づくと、果物を選ぶときの楽しみも増えていきます。初めての品種に出会うワクワクや、おいしさを誰かと分かち合う喜び。品質の良さとともに、その先に生まれる発見や会話まで届けたいというのが、「果物の達人」の思いです。いつも好きで選ぶ果物にも、まだ知らないおいしさがあるかもしれません。ぜひ、プロの目利きを入り口に、自分好みの味わいを探してみてください。知らなかった果物を知る。気になるものを手に取る。品種や食べ頃の話を聞いてみる。「ちょっと気になる」から始まる出会いが、毎日の楽しみを増やしてくれる。 そんなマーケットを、文果祭でつくっていきたいと思っています。ぜひ会場をゆっくり巡りながら、お気に入りのおいしさや、暮らしに持ち帰りたくなるものを見つけてください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第八弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「nomarubake」「BAIDOG」「AndYu アンドユウ」の3組です。お菓子も、お酒も、バスケットだって、全部フルーツに関係あるんです!旬の果物を焼き菓子で楽しむ。梅の酸味や旨みをお酒で味わう。お気に入りのかごに果物を盛って、暮らしの中で眺める。食べ方から、日々の楽しみ方まで。フルーツのある暮らしを豊かにしてくれる出店者をご紹介します。nomarubake|東京都・三軒茶屋旬の国産フルーツを、手作りの焼き菓子で楽しむ。2025年に三軒茶屋にオープンした、スイーツ・カフェ「nomarubake」。旬の国産フルーツをはじめ、素材にこだわった焼き菓子とコーヒーのお店です。お菓子は店内で手作りしています。果物をそのまま味わう楽しみに加えて、生地と組み合わせ、お菓子に仕立てることで生まれるおいしさ。フルーツの甘みや酸味を、焼き菓子の中に見つけるのも楽しみです。お気に入りの飲み物と一緒に、ひと息つく時間に。家族や友人と分け合う、おやつの時間に。旬のフルーツを使ったお菓子があると、いつものひとときにも季節を感じられます。三軒茶屋のお店との出会いを、ぜひ文果祭で。日々のおやつに迎えたくなる、お気に入りを探してみてください。※11月7日(土)のみの出店です。BAIDOG(バイドッグ)梅干しの酸味と旨みが、お酒の楽しみを広げる。日本生まれの梅酢を生かした梅干しリキュール「BAIDOG」。梅干しづくりの過程で生まれる梅酢を活用し、梅干し由来の酸味と旨みを楽しめるお酒に仕立てています。アルコール度数は28度。ショットはもちろん、ソーダなど、さまざまな割り方で楽しめるのが特徴です。すっきりとした味わいの中に、梅ならではの奥深さが感じられます。ごはんのお供として親しんできた梅干し。そのおいしさがお酒になると、食事に合わせたり、好みの割り方を探したりと、楽しむ場面も広がります。果実を加工する中で生まれる素材にも、新しいおいしさの可能性がある。そんなつくり手の工夫にも注目しながら、梅の新しい表情を楽しんでみてください。AndYu アンドユウ果物の居場所をつくる、手編みのアタかご。天然植物「アタ」を丁寧に手編みしたかごを届ける、アタかご専門店「AndYu アンドユウ」。細やかな編み目と、長く使い続けられる丈夫さが魅力です。洗って繰り返し使える実用性と、人の手だからこそ生まれる温もりや風合いを備えています。文果祭では、実用的で可愛い果物かごを中心にご紹介くださいます。買ってきた果物を、どこに、どんなふうに置こうか。お気に入りのかごがひとつあると、果物を選ぶ楽しみに、盛り付けて眺める楽しみも加わります。りんごやみかんなど、季節の果物の色と、自然素材のかごの組み合わせ。テーブルに置いたその景色からも、フルーツのある暮らしを楽しめそうです。会場で出会った果物を入れるかごを、同じマーケットで探してみる。そんな文果祭ならではのお買い物も、ぜひお楽しみください。※11月7日(土)のみの出店です。焼き菓子を囲むおやつの時間。梅のお酒を楽しむ食卓。かごに盛られた果物のある風景。フルーツの楽しみは、ひと口のおいしさから、その周りにある暮らしへと広がっていきます。ぜひ文果祭のマーケットで、おいしいものと、それを楽しむためのお気に入りを見つけてください。会場での出会いが、毎日の中でフルーツに親しむきっかけになったらうれしいです!


文果祭のマーケット出店者紹介、第六弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「SusieFruits」「Naka」「POTPURRI」の3組です。フルーツカルチャーは、食べるだけにあらず。フルーツの色や形を身につけたり、バッグにつけて持ち歩いたり、果物を盛る器を選んだり。「フルーツが好き」という気持ちは、ファッションや雑貨、日々の暮らしにも広がっていきます。今回は、そんな楽しみ方に出会える出店者をご紹介します。SusieFruits(スージーフルーツ)フルーツ沼へようこそ! 文果祭でデビューする、フルーツな蚤の市。フルーツが大好き過ぎて、この文果祭に向けてスタートした「SusieFruits」。そのデビューを、文果祭の会場で迎えます!今回のイメージは、「フルーツな蚤の市」。カスタマイズチャームやフルーツカラーのバッグ、懐かしい駄菓子、キッチュなアクセサリー、そしてコミカルなアパレルアイテムまで。フルーツへの愛と遊び心が詰まった品々が並びます。お気に入りの色から選ぶのも、思わず笑ってしまうデザインに惹かれるのも楽しそう。蚤の市で宝物を探すように、あれこれ眺めながら、自分だけのお気に入りを見つけてみてください。フルーツのように、ベビーから大人まで楽しめるラインアップ。家族で、友人同士で、もちろんおひとりでも。フルーツ沼への入り口を、ぜひのぞいてみてください!Naka鮮やかなアフリカ布で楽しむ、身につけるフルーツ。アフリカンファブリックを中心に、イッテンモノを創作するハンドメイカー「Naka」。色鮮やかな布と手仕事から生まれる、ひとつひとつの個性が魅力です。文果祭では、アフリカ布を使ったフルーツチャームやリメイクTシャツを製作。布の色や柄とフルーツのモチーフが出会い、身につけて楽しめるアイテムになります。バッグにチャームをひとつ添えたり、いつもの着こなしに鮮やかな一枚を取り入れたり。フルーツをきっかけに、普段は選ばない色や柄に挑戦してみるのも面白そうです。イッテンモノだからこそ、ぴんときた出会いを大切に。自分らしく楽しめるお気に入りを探しに、ぜひ遊びに来てください!POTPURRI(ポトペリー)| 松陰神社器を選ぶところから始まる、フルーツのある暮らし。器や日用雑貨と、こだわりのアイスを楽しめるライフスタイルショップ「POTPURRI」。暮らしに寄り添う品々を通して、日常を少し豊かにする楽しみを提案しています。たとえば、旬の果物をどんな器に盛ろうかと考える時間。果実の色が映える一枚を選んだり、お気に入りの器に少しずつ盛り付けたり。同じフルーツでも、器との組み合わせで食卓の表情が変わります。味わう時間を、その周りにある道具ごと楽しむ。 それも、フルーツを暮らしに取り入れる方法のひとつです。文果祭で出会った果物を、家ではどんなふうに楽しもう。そんな想像を膨らませながら、POTPURRIの提案する暮らしの品々に触れてみてください。好きな果物をモチーフにしたものを身につける。フルーツの色で装いを楽しむ。お気に入りの器で、季節の果実を食卓に迎える。フルーツへの「好き」は、食べる時間の外にも続いています。食べておいしい、眺めて楽しい、身につけてうれしい。 そんなフルーツカルチャーの広がりを、文果祭で体験していただけたらうれしいです。ぜひ会場で、毎日の暮らしに持ち帰りたくなる出会いを見つけてください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第五弾をお届けします!今回ご紹介するのは、「みなべクラフト梅酒」です。梅とお酒の組み合わせを探求する。フルーツをどう楽しむか、その発想は自由。 つくり手それぞれの工夫と遊び心から生まれる、新しいおいしさをご紹介します。みなべクラフト梅酒|和歌山県・みなべ町南高梅とお酒の組み合わせで広がる、梅酒の個性。日本を代表する梅の産地、和歌山県みなべ町から生まれた「みなべクラフト梅酒」。小規模農家が自家農園で育てた、肉厚で柔らかな紀州南高梅を使い、素材の持ち味を引き出す個性豊かなレシピで梅酒をつくっています。そのラインアップは、アルコール度数8〜30%の全11種類。ベースとなるお酒や糖類の組み合わせを変えることで、一本ごとに異なる味わいを生み出しています。南高梅をたっぷりと使いながら、砂糖は控えめに。梅そのものの味わいと、ベースのお酒の個性が重なり合うように仕上げているのが特徴です。同じ南高梅でも、合わせるお酒やレシピによって表情が変わる。そこには、梅を育てるところから向き合うつくり手の技術と、自由な発想が息づいています。梅酒が好きな方も、普段はあまり飲まない方も。これまでの梅酒のイメージが少し変わるような、お気に入りの一本を探してみてください。つくり手の発想と手仕事が加わることで、フルーツの楽しみ方はこんなにも広がります。おいしさはもちろん、素材の組み合わせや、その味が生まれた背景を知るのも、文果祭の楽しみです。ぜひ会場で、いつもの果物が見せる新しい表情と、自由な発想を持つつくり手たちに出会ってください!


文果祭のマーケット出店者紹介、第四弾をお届けします!今回ご紹介するのは、鹿児島のクラフトビール醸造所「SANKAKU BEER WORKS」、三軒茶屋のスイーツ・カフェ「nomaru bake」、そして梅干しリキュールの「BAIDOG」です。なかでも注目は、SANKAKU BEER WORKSと東果堂のコラボビール! エシカルフルーツの「桃」と「りんご」を使ったFarmhouseが登場します。ビールに、焼き菓子に、リキュールに。つくり手の工夫によって広がる、フルーツの楽しみ方をご紹介します。SANKAKU BEER WORKS|鹿児島県・川辺町東果堂とのコラボで、桃とりんごがクラフトビールに!鹿児島県南部の川辺町。のどかな風景と美しい水場に恵まれたこの町で、旧川辺中学校の校舎を活用して醸造しているのが「SANKAKU BEER WORKS」です。気持ちのいい風景の中で、気持ちのいいビールを楽しんでもらいたい。そんな思いで、非加熱・自然濾過のクラフトビールを日々つくっている、小さな醸造所です。今回、文果祭に届けてくださるのは、**東果堂とのコラボレーションで生まれた、エシカルフルーツの「桃」と「りんご」を使ったFarmhouse(ファームハウス)**です。東果堂が大切にしている「美味しく楽しく余す事なく」という思いが、醸造所の手仕事と出会い、ビールという形になりました。果物のおいしさを生かしながら、新しい楽しみ方につなげていく。フルーツの可能性をいろいろな角度から楽しむ文果祭で、ぜひ味わっていただきたいコラボレーションです。桃やりんごが、醸造を通してどんな表情を見せてくれるのか。フルーツ好きの方も、クラフトビール好きの方も、どうぞお楽しみに!nomaru bake|東京都・三軒茶屋旬の国産フルーツと、店内で手作りする焼き菓子。2025年、三軒茶屋にオープンしたスイーツ・カフェ「nomaru bake」。旬の国産フルーツをはじめ、素材にこだわった焼き菓子とコーヒーのお店です。お菓子は店内で手作りしています。季節ごとに出会える果物が変わるように、旬のフルーツを使ったお菓子を選ぶ時間にも、その時季ならではの楽しみがあります。果物と生地の組み合わせを味わったり、お気に入りのコーヒーと合わせたり。お菓子を通してフルーツに親しむのも、日々の暮らしに取り入れたい楽しみ方のひとつです。三軒茶屋から参加するnomaru bakeとの出会いをきっかけに、いつものおやつの時間が、少し楽しみになるかもしれません。BAIDOG梅干しの酸味と旨みを、一杯の楽しみに。日本生まれの梅酢を生かした梅干しリキュール「BAIDOG」。梅干しづくりの過程で生まれる梅酢を活用し、梅干し由来の酸味と旨みを楽しめるお酒に仕立てています。アルコール度数は28度。ショットはもちろん、ソーダなど、さまざまな割り方で楽しめるのが特徴です。すっきりとした飲み口の中に、酸味と旨みが重なる奥深い味わいがあります。おなじみの梅干しが、リキュールになる。そこには、日本の食文化に根づいた梅の、新しい楽しみ方があります。梅酢のおいしさを生かす工夫にも注目しながら、自分好みの飲み方を見つけてみてください。果物がビールになったり、お菓子になったり、梅干しづくりから新しいお酒が生まれたり。人の手が加わることで、フルーツの魅力はさらに広がっていきます。今回は、東果堂と醸造所のコラボレーションも、その楽しみのひとつです。ぜひ文果祭のマーケットで、つくり手の工夫と、まだ知らなかったフルーツのおいしさに出会ってください!


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