
はじめまして。大阪で発酵料理教室 「くまのこ結膳」 を主宰しております、ゆかりと申します。
このページをご覧いただき、ありがとうございます!
このたび私は、地域おこし協力隊にご縁があり、滋賀県に発酵と郷土料理の拠点を立ち上げることになりました。

これは、地域の発酵文化を未来へつなぎ、
全国の食文化愛好者さんと繋がる
共創型のクラウドファンディングです。
ご支援いただくことで、発酵文化を学ぶ・味わう・体験する ことができます。
その一つひとつが、希少な郷土料理を未来に残す活動につながります。
この挑戦について、最後までお読みいただけましたら嬉しいです。
はじめは発酵調味料をメインにしたレシピをLessonしていました。
発酵を深く学んでいくうちに、郷土料理に興味を持つようになりました。
まずは両親の故郷から調べていくと、
◯和歌山・熊野のなれずし
◯鹿児島・奄美大島のミキ
と出会いました。

最初になれずしを習いに行ったのは、とある師匠のところ。
あまり食べたこともなかったなれずしを初めて習い、食べた時の感動は今でも忘れられません。
ミキも、奄美の役場で資料をいくつも取り寄せて作り比べをしました。
その興味は日に日に深まっていきます。
ですが、調べていくうちに、そういった郷土料理は少しずつ作り手が減っていることを知りました。
実際、なれずしも自分の親が作っているのはみたことがなく、発酵に興味をもつまで食べたこともなかったのです。
私は、深まる郷土料理への愛が深まると共に、作り手がいなくなっていく現実に寂しさと危機感を持ちました。
だって、なれずし!めちゃくちゃ美味しいんです。
なれずしと発酵ごはんを食べる会
ミキは、発酵してゆく様子が目に見えてわかる不思議なドリンク。
おもしろいでしょ?

そういった食文化を、なくしたくない!
そう強く思って、教室では郷土料理のLessonをはじめました。
なれずしはLessonをはじめて4年目。
コアな生徒様がリピートして下さるようになりましたが、小さな教室で広げていくことに限界を感じていました。
そんな時に、滋賀で地域おこし協力隊という制度があることを知りました。
見学に行くと、そこには平成の名水百選に選ばれた湧水があり、昔ながらの醤油蔵や酒蔵があったのです。
山比古湧水
私は発酵と繋がりの深い土地に惹きつけられ、思い切ってこの制度にチャレンジすることにしました。
もうアラフィフ。ひとり。
4人MAXの小さな教室を必死で守ってきた私がこれから挑戦するのは、とてつもなく大きいものです。
でも、それにチャレンジしようと思える程に、この制度は充実していて、愛荘町という町にひしめき合っている地域資源が私の背中を押してくれました。
愛荘町(あいしょうちょう)は、琵琶湖の湖東に位置し、近江八幡に程近い町です。
東西に長く、東側は山の中。
鈴鹿山脈系の伏流水に恵まれ、丸中醤油や藤居本家といった伝統的な蔵も存在しています。

この環境、発酵好きな方なら痺れませんか?
丸中醤油さんのお醤油は、教室でも使ったことがありました。
藤居本家さんは、新嘗祭(にいなめさい)という神事に使われるお神酒を毎年醸造して、伊勢神宮と全国の神社に奉納していらっしゃるんです!
奄美のミキも由来は神前に捧げるお神酒。
運命の糸を感じて、わくわくしました。
そして、宿場町として栄えた歴史も持ち、びん細工てまりや近江上布といった伝統工芸、和菓子文化などの手仕事文化が今もなお残っています。
私も教室で「季節の手仕事」というLessonをしており、そこにも親近感を感じました。
そんな愛荘町での、地域おこし協力隊としてのミッションは、次の通りです。
農業が盛んな愛荘町で、後継者不足や耕作放棄地増加の問題を解決するため、農業の魅力を発信し、販路開拓や新規就農者を呼び込む
さあ、ここからはプロジェクトの話です。
このミッションを遂行しつつ、自分のやりたいことを実現していきます。
冒頭にお伝えした、「とてつもなく大きいもの」の話を始めます。
滋賀にオープンさせるのに名前は
「くまのこ発酵スタンド」です。
これは、母の故郷であり、なれずしの原点である熊野が名前の由来です。
そんなくまのこ発酵スタンドの目的は、
発酵を軸に郷土料理という文化を広めていくこと。スタンドはその拠点です。
食べて、学んで、楽しむことで、次へとつないでいく場所。
誰でも気軽に立ち寄れる場所という意味合いで、「スタンド」と命名しました。

01.

食べるー
発酵を生活の中に馴染ませるには、まず「食べる」ことからスタートです。
身体に良くて、美味しい。
それを知ってもらうためにカフェ営業を行います。

学ぶ・楽しむー
そして、「学ぶ・楽しむ」ステージも用意しています。
食べて興味を持った方は、麹調味料などの発酵料理教室へ。
元々発酵に少し触れている方やコアな発酵ファンの方には、イベントやペアリング会を。
沼にハマった方は、ディープなLessonへ。
どんな方にも楽しんでいただける、充実したラインナップをご用意しています。

02.

続いては、スタンドを長く続けるためのプロジェクトです。
まずは郷土料理や食文化を未来へ繋げるために、親しみやすい商品を作ります。
秋には秋刀魚寿司が並び、冬には漬物やキムチ、なれずし。
地産の野菜と共に季節の醗酵商品が並ぶ店内をイメージしています。

そして、一年を通して楽しんでいただけるミキを、主力商品に据えることを決めました。
ミキの商品化
1ccに約1億個の乳酸菌がいると言われている、奄美のご長寿を支える発酵ソウルドリンク。
無糖だと、素材のほのかな甘みと酸味。
加糖にすると、甘酸っぱい乳酸発酵飲料のよう。
そして、野菜や果物と合わせるとスムージーとして飲める万能発酵飲料、ミキ。
展開は無限大です。

あまり馴染みのないドリンクだからこそ、市場をとりやすいとも考えました。
将来的には、ミキ酵母のパンやドーナツ、ドレッシングなども横展開として視野に入れています。
さらに、その他の発酵文化商品も店頭とECで展開。

日本各地に残る郷土の発酵文化を、現代の暮らしの中で気軽に楽しめる 商品 としてお届けします。
03.

くまのこ発酵スタンドを起点に、愛荘町の農家、酒蔵、工芸などの地域資源と連携し、地域を巡る体験を生み出します。
せっかく来ていただくなら、目的を組み合わせて満喫して欲しい!
2倍も3倍も楽しくなりますよ。

愛荘町で終日遊んで、心もお腹も満たして帰る。そんな1日を提案します。
この企画は、町との繋がり次第でどんどん増えていきますので、お楽しみに。

今回、店頭・EC販売の主力にミキを据えるというお話をしました。
しかし、ミキを商品として世の中に届けるためには、まだ多くの準備が必要です。
なぜなら、これまでは料理教室で教えていたLessonであり、私は販売できる設備をこれからつくるからです。
◎味の設計や安定した製造方法の確立
◎パッケージデザイン
◎保健所の基準を満たすための製造設備の整備
さらに、ミキの魅力を伝えるためのブランディングも重要になります。
発酵しているミキ
そこで今回のクラウドファンディングでは、そのための事業資金を募る他に、もうひとつ特別なものを用意しました。
ミキの商品化に向けた挑戦を一緒に楽しみながら、発酵文化を未来へつないでいく仲間 を募集したいと思います。
今回のリターンの中には、限定数ですがミキの商品化のプロセスに関わっていただける参加型の内容もご用意しています。
それが 「ミキ創業開発メンバー」 です。

味の設計やブランドを反映したパッケージデザインなどを、試作品の発送や投票を通して
一緒につくりあげていただく参加型のリターンです。
関わることそのものが、文化を繋ぐ一歩になります。
詳細はリターン画面をご確認下さい。

改めまして、発酵料理教室 「くまのこ結膳」 を主宰しております、ゆかりです。
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
令和のいま、食べ物はいつでも手に入る便利な時代。
その一方で、私たちは自分たちの健康や食の文化を、少しずつ手放しているのではないかとも感じています。
実際、生徒様が教室に来られるきっかけの多くは 「体調管理」 です。
発酵生活がもたらした変化
私自身も、もともとは体が強い方ではなく、自称健康オタクでした。
様々な健康法を試した末に「食を整えること」に向き合い、その先で発酵に出会いました。
今の食生活にしてから、約20年。
熱を出すことがなくなり、基礎体温も36℃中盤にあがりました。
身体は軽くなり、不規則に出ていた吹き出物ともサヨナラしました。

寒い冬に野菜が採れなくなるから、長く食べられるように仕込んでおく。
沢山とれたから、塩漬けにして保存する。
発酵とは切っても切り離せない、食文化の知恵。
それが今の暮らしの中で「健康食」として改めて必要とされていることに、私はどこか不思議な巡り合わせを感じています。
この「健康食」を広げていけば、郷土料理に辿り着くのではないか。
そうすれば、消えゆく発酵と郷土料理の文化を取り戻すことができるかもしれない。
そう思うようになりました。
そんな私にとって、忘れられない記憶があります。

郷土料理には、いつもストーリーがある。
郷土料理には、その土地で暮らした人の記憶や、その季節、家族や大切な人との時間が、食べ物の中に静かに残っているのです。
そんな大切なものを、なくしてはいけない。
残したい。

食べることは、生きること。
ただ小さな料理教室を一生懸命守ってきた、一個人アラフィフの大きな挑戦。
不安も戸惑いもあります。できるかな、と弱気になったりもします。
でも、今回掴んだ地域おこし協力隊のチャンスを活かして、地域の皆様と共に
この挑戦を実現していきたい。
私にはこの道しかないと思っています。
色々分かち合える同世代の方。夢に向かって進む私を応援して下さい。
先輩方。小さな若輩者が大きな夢に向かう姿を、どうぞご支援下さい。
後輩の方々。周りにいるお姉さんに、その姿を重ねてみて下さい。
皆様方のご支援を心よりお待ちしております。
宜しくお願い致します。

今回のクラウドファンディングでは、発酵文化をテーマにした様々なリターンをご用意しました。
応援の形はあなた次第。ご自身の興味やライフスタイルに合わせて、ぴったりのリターンを選んでいただければと思います。
それでは、リターンのカテゴリーをご紹介します。
※詳しいご案内は、リターン画面をご確認下さい。携帯の場合は、文末までスクロール又は画面下に出る「プロジェクトを支援する」ボタンを押して下さい。
応援
無形リターンを中心に構成されています。準備の様子や裏側を共有する限定アカウントなど、プロジェクトを一緒に見守っていただける内容になっています。

オンラインLesson
くまのこ結膳で人気の発酵レッスンを、オンラインで受講できるリターンです。

参加型(体験)
発酵ランチ会やプレオープンなど、実際に足を運び、食と交流を楽しめる機会をご用意しています。

共創(ミキ創業開発メンバー)
奄美大島の発酵飲料「ミキ」の商品化プロジェクトに参加できる特別なリターンです。

発酵文化商品
食を通して、日本各地の郷土発酵文化を楽しんでいただけるリターンです。

野菜と発酵手しごと便
愛荘町の農産物と発酵の手しごとを組み合わせた季節便です。


スポンサー枠
このプロジェクトを共に支えてくださるスポンサー枠もご用意しました。
ホームページは、これから順次制作に入ります。

簡単な一覧表をご用意しました。詳細は文末のリターン画面をご確認ください。

このプロジェクトに参加する気持ちで、お好きなリターンを選んでいただけたら嬉しいです。

今回のクラウドファンディングで集まった資金は、以下の通り使用させていただきます。
①発酵スタンド準備
来店される方のための駐車場、発酵に必要な漬物小屋などの増築・空き家改装など。
② ミキの商品化
味の設計や安定した製造方法の確立、保健所基準を満たすための製造環境の整備。
③ミキのブランディング
ミキの魅力を伝えるため、ブランド設計やパッケージデザインの開発費。
こうした準備を進めるには、地域おこし協力隊の予算だけでは賄えない部分も多く、今回クラウドファンディングに挑戦することにしました。
皆さまからのご支援は、くまのこ発酵スタンドの立ち上げと、郷土発酵文化を未来へつないでいく活動のために 大切に使わせていただきます。
この挑戦を、ぜひ応援してください。

2026年4月11日~2026年5月18日までのチャレンジです。
2026年6月1日~ 移住・物件調整
~2027年9月 物件の改装・設備導入
2027年10月 オープン予定
最新の活動報告
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くまのこ結膳について
2026/04/21 22:28本日は、くまのこ結膳についてお話したいと思います。今回の新事業を行う屋号は「くまのこ発酵スタンド」。その母体となる発酵料理教室「くまのこ結膳」は、大阪で行っている教室です。2022年12月12日の一粒万倍日に開業して、昨年末に3周年を迎えたばかり。路面店などではなく、個人経営の小さなアトリエにて日々Lessonを開催しています。元々、私は大手料理教室に勤務していました。そこから別の仕事を挟んでブランクはありつつも、夢だった料理教室を開業するに至りました。発酵調味料を使った、家庭料理からおもてなし料理まで幅広くLessonしています。なぜ発酵なのかというと、あまり身体が強くなかった経験から「食べる」原点に立ち返り、突き詰めた結果が発酵との出会いだったからです。最初は手作り味噌教室に参加しました。そして色んな発酵調味料や納豆などを醸しては喜ぶ生活。 でも、作るだけで満足して生活の中には馴染みませんでした。忘れた頃に冷蔵庫から発見され、さよならされる調味料。発酵は根付かないのか?そんな疑問が頭をよぎりました。でも、待てよ。もしかしたら、そんな人が多いのかもしれない。美味しくて簡単で、身体に優しい。そんなLessonなら喜んでいただける方がいるのではないか。そう思いました。それともうひとつ。「くまのこ」の由来は、母方の故郷である熊野からきています。世界遺産・熊野古道のエリアに程近い場所に家があり、私はこの場所が大好きなのです。ここにある風景や郷土料理と、「膳=食べること」を通じて、皆様とのご縁を結びたい。そんな想いでこの屋号をつけています。そして、今では郷土料理のなれずしは、毎年リピーター様に恵まれ、高菜漬けも沢山の方に受講いただきました。そしてこの度、地域おこし協力隊という制度を活用し、滋賀県にて店舗開業のチャレンジをする運びとなりました。そこからの経緯は、本文をご確認いただけましたら幸いです。「くまのこ結膳」という名前を継承したくて、「くまのこ発酵スタンド」と命名しました。この先、沢山の人に愛される場所になりますように。そんな願いと決意を込めて、残りの期間を走り抜けたいと思います。皆様のご支援を、心よりお待ちしております。 もっと見る
リターンおまとめ紹介
2026/04/19 20:17今日も、リターンが選べない。見れていない。とのお声をいただきました。沢山並べた方が良いとの統計を元にラインナップを考えましたが、かえって混乱を招いている…反省。という訳で!Instagramには細かくリターン紹介をしましたが、まとめてざっくりご紹介致します!【来店型】愛荘町に遊びに行く!①プレオープンプレオープンパーティーのご招待!下記【無形】イベント先行予約とインスタ限定アカも付きます。日程が合わない方はミキに振替可能。②愛荘町地産ランチ会⭐︎⭐︎人気⭐︎⭐︎カフェでランチ♬オープン以降お好きな日程で来店可能です!③なれずしと発酵ごはんを食べる会⭐︎⭐︎注目⭐︎⭐︎コアなファンにはお馴染み。なれずしの世界を垣間見れる貴重な会。日程が合わない方はなれずし食べ比べセットに振替可能。【無形】①Instagram限定アカウント⭐︎⭐︎人気⭐︎⭐︎くまのこ結膳の教室アカウントは5月で終了→オープンまでの約1年半を綴る開業準備アカウント。これは4月16日の活動報告に掲載しています!②イベント先行予約+①①に加えて、1年間イベントの先行予約権が付きます♬発酵ランチと組み合わせて、酒蔵見学や、農作業体験、近江上布機織り体験など他にもどんどん増える盛り沢山企画!【滋賀・愛荘町の野菜と発酵手しごと便】旬野菜(お任せ)と、下記発酵商品セット①冬ごもり→大根ずし、柚子胡椒麹②芽ぶき→高菜漬け、粒マスタード③涼風→赤紫蘇シロップ、青タバスコ④実り→豆板醤、お味噌⭐︎⭐︎人気⭐︎⭐︎⑤①〜④全部盛り【発酵文化商品】ミキからなれずしまで豊富なラインナップ①ミキ⭐︎⭐︎注目⭐︎⭐︎奄美大島のソウルドリンク。お米のヨーグルトのような味わい!②発酵ヴィーガンガトーショコラみりん粕を贅沢に使用したガトー。ヴィーガンなのに、奥行きのある逸品!③なれずし食べ比べセット⭐︎⭐︎注目⭐︎⭐︎秋刀魚とサーモンの2本セット。食べたことがない方は、「食べる会」がおすすめ。④コーヒーチケットがしがしコーヒー飲みにきてください。10杯分で11杯飲めます!【玉ねぎ麹オンラインLesson】その名の通り。ちゃんと習いたい方へ!【ミキ創業開発メンバー】商品開発に興味のある方へ。試作品の発送を通して、味の調整やパッケージ決定などの機会に携わっていただけます。以上が、ざっくり説明になります。ご自身に合うもの、食べてみたいもの。現地に行きたい方。ライフスタイルに合わせてご利用下されば幸いです♬引き続きの応援・ご支援ご協力を宜しくお願い致します! もっと見る
クラウドファンディングの成功に向けて
2026/04/18 11:57本日で、クラウドファンディング開始から丸1週間が経過しました。沢山の方々にご支援いただき、本当に感謝しております。このタイミングで、本日はクラウドファンディングに於ける人の心理についてお話したいと思います。CAMPFIREの統計によると、開始1週間で達成率が30%に乗っていると成功しやすいというデータがあります。ここに到達するには、あと16%必要になってくる訳ですが、ここを目指すには理由があります。まずはページビュー。沢山の人に見てもらうには、このプロジェクトに気付いてもらう必要があります。くまのこを応援して下さる方は、Instagramから直接飛んでいただいておりますが、達成率を100%とすると、その半数以上は全く知らない支援者様ということになります。その方々がくまのこのプロジェクトに気付くには、沢山あるプロジェクトの中に埋もれるのではなく少しでも上位表示させるのが肝心です。それには、お気に入り登録を増やしたり、毎日沢山の方にページを見に行っていただいたり、支援総額を増やすことが求められます。そうすると、人気のページだと認識されて上位表示されやすくなるのです。現在、検索ページで「滋賀県」で括ると1番上に出てきます。ありがとうございます!そして、もうひとつ、とても大切なこと。それは、達成率です。人は、人の集まるところが気になりますよね。ということは、数あるプロジェクトの中で目に留まるのは人気プロジェクトということになります。「このプロジェクト人気だな。みてみよう」という風に、人気だから気になる。という思考になりやすいのです。ちなみに、CAMPFIREサイトの一覧表示で見てみると…くまのこより達成率の高いプロジェクトが並んでいます。見出しもそうですが、こうやって見てみると、どうですか?達成率の高いものを、ちょっと見てみよう、という気になりませんか?このように、良いプロジェクトでも◯上位表示されない◯達成率が低いこの2点が重なると、成功に近づきにくくなってしまいます。でも!くまのこは、皆様のおかげで上位表示のグループにいます。あとは達成率です!まだあと30日もあるから、今すぐ支援しなくてもいいよね。そういう気持ちになると思います。忙しいし。実際、リターンがありすぎて、迷っちゃって決められなかった!というお客様もおられました。一生懸命考え抜いたリターンを、そんな風に迷って下さることは、とても嬉しいことです。でもそのことで、初速を伸ばしきれていない事にも気付かされました。このプロジェクトを成功に導くためには、皆様のお力が必要です。リターンをどれにするか迷っている方。最後の方でいっか。と思っている方。是非、1日でも早くご支援いただけると嬉しいです。そうすれば達成率が上がります。達成率が上がると、上位表示もされやすくなります。この2つが合わさると、通りすがりの方にも届きやすくなり、目が留まります。結果、ご支援が伸びます!そしてプロジェクトは成功にグンと近づくのです!皆様のご支援・ご協力をお待ちしております。引き続きの応援を、宜しくお願い致します。 もっと見る









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