アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

現在の支援総額

171,000

5%

目標金額は3,000,000円

支援者数

15

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

56

アーティストの表現の幅を広げたい!~アートでひらく、自分らしい社会とのつながり

現在の支援総額

171,000

5%達成

あと 56

目標金額3,000,000

支援者数15

2026年度中に、シブヤフォントの「ご当地フォント」スキームを用いて、台東区独自の障がい者フォントを誕生させたい。 アーティストの自由な発想と表現活動を支える写真部の運営、多様な画材の維持を支えるサポーター制度の確立と、身近にアートを購入できる通販の立ち上げを目指したい。

下町そぞろめぐりスタンプラリー」の担当として、アトリエにっとさんの今回の挑戦を全力で応援しています。

昨年、大阪のIT企業のオフィスに飾られたアトリエにっとさんのレンタルアートを見学しました。独自の感性から生まれる温かくやさしい作品が、オフィス空間に見事に調和していました。見学者皆の心を穏やかにさせている様子が感じられ、深く感銘を受けました。それは、アトリエにっとさんのアートが確かな「社会への価値提供」を実現していることを実感した瞬間でした。


そんなアーティストの皆さんが、次は「台東フォント」に挑みます。あのような素敵な作品を生み出す皆さんですので、台東区らしい唯一無二のフォントが誕生することを確信しています。中小企業診断士の視点からも、この試みが新たな価値を生む事業モデルとなり、アーティストの皆さんの誇りと地域経済の活性化に繋がることを期待しています。


この素晴らしい挑戦を、ぜひ皆さんも一緒に応援いただけると嬉しいです!


【プロフィール紹介】

山本一臣

中小企業診断士、SDGs経営支援チームTOKYO所属

蔵前・浅草橋エリアでサステナブルとウェルビーイングに取り組むお店によるスタンプラリー「下町そぞろめぐり」の実行支援において、アトリエにっとの担当を務める。

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