
クラウドファンディング5日目!
早速、温かい応援やご支援をくださった皆さま、本当にありがとうございます。ひとつひとつの応援が、私たちの励みになっています!!
本日は、アトリエにっとで活動するアーティスト「TATSUYA」をご紹介します!日々の制作の中で生まれる作品や、その人らしい表現の魅力を、ぜひ知っていただけたら嬉しいです。
2003年生まれのアーティスト、TATSUYA。もともと「絵を描きたい」という気持ちを持っていた彼は、アトリエにっととの出会いをきっかけに、絵を描くことへの興味をぐんと広げていきました。
TATSUYAが描くモチーフは、大好物の柿の種や山手線をはじめとする電車、そして昔から大好きだったLEGOをヒントにした、スタッフやメンバーなど身近な人たちです。



タイトル:にっとのみんな
気になったものにはじっくり向き合い、考え、観察し、夢中になって描く。カラーペンを使った表現を得意とし、紙の上には、彼の「好き」が次々と広がっていきます。
描いているときのTATSUYAは、いつもにこにこ、楽しそう。その姿を見ているだけで、こちらまで自然と笑顔になってしまいます。


彼の中から飛び出した“好きなものたち”は、どれも生き生きとしていて、作品を通して、純粋な「好き」という気持ちがまっすぐに伝わってきます。
好きな気持ちに底がなく、ずっと描き続けることができる。それは、TATSUYAが持っている大きな才能のひとつです。
彼の作品に触れると、「好きな気持ちに正直でいていいんだな」そんなふうに、そっと背中を押されるような気持ちになります。

タイトル:のなつ(ドーナツ)



タイトル:3時を描きます
TATSUYAを通せば、身のまわりのいろいろなものがカラフルに変身し、そこはまるで TATSUYAのワンダーランド!
これからも、たくさんの「好き」を集めながら、どんな世界を描いていくのか、とても楽しみです。




