【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

現在の支援総額

367,000

73%

目標金額は500,000円

支援者数

68

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/08に募集を開始し、 68人の支援により 367,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

【本当の体験教育】野外教育と体験の本質を全国に伝える書籍化プロジェクト

現在の支援総額

367,000

73%達成

終了

目標金額500,000

支援者数68

このプロジェクトは、2026/04/08に募集を開始し、 68人の支援により 367,000円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

夏休み直前!!野外活動が「ただのイベント」で終わらないために、本場アメリカでの知識と30年の実践を詰め込んだ本格的な体験教育を書籍化し、全国の体験プログラムを企画している団体の力になり、より多くの子どもたちの未来を切り拓く力を広げたい。

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いつも応援ありがとうございます!残すところ6日となりました。皆様の応援が背中を押し続けます。先日、冒険学舎の「最大の冒険」である「無人島脱出in沖縄」の説明会をまずはリピート参加の皆さんに行いました。何が最大の冒険かというとイカダを作ることでも無人島を脱出することでも実はないかもしれません。すべての行程が、とにかく「冒険」なんです。集合解散は「那覇空港」つまり、自分たちそれぞれで飛行機に乗って来て「集合」※ついた時点でへとへとの参加者(笑)超直前研修の古民家では「自炊」イカダを作って無人島を脱出※玉ねぎが目に染みるからゴーグル使用(笑)脱出先ではプチサバイバルお米と調味料でおかずは釣ってくる限られた「水」とトイレは自作。※過酷なことをやっているのにいい顔!!自分達の力と知恵と協力によって進められるプログラムになります。今年もすでに3名のお子様が参加表明をしてくれています。こういうところに全国から集まると面白い。そういう世界を目指してます。残りあと6日!皆様の応援が最大の力になります。SNSでのシェアや周りの方へのご紹介をお願いします!▼無人島脱出 説明会動画▼https://youtu.be/WjArfzhDMqY?si=_brCI97Lx8O0vfUd※現時点で参加ご希望の方はできれば5月中にご連絡ください。


いつも応援ありがとうございます。あと1週間となりました。冒険学舎の活動は、写真のような「相談」の時間が本当に多い。子どもたちからも「他のキャンプは体が疲れるだけだけど、冒険学舎のキャンプは頭も疲れる」と、言う感想があります(笑)それは、とにかく「子どもたちが考えて行動すること」にとことん向き合うからです。以前スタッフ研修で入っていた元教員でフリースクールを運営されてる方が「冒険学舎のスタッフさんの「待ち」の姿勢はすごい。自分は相当「待ち」の姿勢があると思ってたけどまだまだ「自分の思い通りの結果」に導こうとしていたことに改めて気づかされました」とおっしゃってたほどです。とにかく「待つ」そして、決して結論を言わない(笑)子どもたちが考えられるように、質問をしまくる。だからこそ厳しいプログラム→楽しい感情 という一連の流れがある体験になる。それは生き抜く力、つまりレジリエンスにつながると信じているから。そして、こうした経験の中で自分の好きな事、得意な事自分の嫌いなこと、苦手な事が見えてくる。もちろん仲間のそういったことも。だから、自分の「生きたい人生」が見つかる。冒険学舎は、それを信じています。だから、親もそれを信じてほしい信じられるかどうかが「親力」の見せ所。2時間で作り上げるあそび場より2日間かけて、自分たちでブラッシュアップしていくあそび場の方が愛着があり、達成感がある。たとえ、それが、遊ぶ時間が少なくても。1時間でできる野外炊事より3時間かけて話して、考えて、苦労した野外炊事の方が美味しい。これは、きっと、経験した人しかわからないんだろうな。▼6/20~21 小学生冒険コース▼▼挑戦島 無人島脱出in沖縄 8/17~21▼説明会動画https://youtu.be/WjArfzhDMqY?si=LmZ5n7C07sjZIMme


いつも応援ありがとうございます!残すところ8日となりました。書籍の方も調整に入って来ています。ここで、「なぜ野外教育なのか?」を再度お話させてください。私が野外教育に出会ったのは年長さんの時です。写真はその時のものです。そこから野外教育に夢中になったのですが今考えればそれは野外教育のおかげで自分の世界が広がったから私が知っているだけの生き方だけじゃないことを知ったから親や近所の人だけがロールモデルではないことを知ったから私は、私の生き方をしていいということを知ったからそして、人間ではどうにもならない「自然」は時にはその場にいる全員を感動させてくれるから何も小細工なんてしなくてもその時、その場にいるみんなが同じ感情を持つことができるからと、言う理由でした。決して、「野外教育プログラムが楽しいから!」ではなかったんです。そして、そういう場にずっといたい!そう思ったのが小学6年生の時でした。そこから、様々な野外教育に参加しました。10人規模から1000人規模一か所にとどまってそこでやるプログラムや移動キャンプ無人島キャンプ田舎体験キャンプとにかく毎長期休みには参加してましたなんとなくしっくりこない「野外教育」もありました。あれ?私が大好きな「野外教育」と違うそう感じるものも。それが、本格的に「野外教育」をアメリカで学んで日本で30年「野外教育」に携わって来て見えてきことがあります。そして、ますます自分が感じていた「野外教育」が必要だということを感じるようになりました。私みたいに可能性を感じ生きていくことを楽しんで生活することが大事って気づく場が子どもたちにはいつの時代も必要だと思っています。残り8日。皆さんの応援が力になります。そして、その応援が子どもたちの未来を変えます。最後まで頑張りますので、応援よろしくお願いします。


いつもご支援、ご声援ありがとうございます。残り、あと9日になりました。ラストスパート頑張っていきます!今、ほとんど執筆の方は終わりデザイナーの方と表紙の作成にやり取りをしています。なかなか、伝えたいことが伝わるような写真が見つからず、デザイナーさんにもきちんと伝えられず悪戦苦闘しております(;'∀')それでも、こういう過程は楽しいですね。題名は決まりました。 「その野外教育、間違いです! ~指導者の「自己満足」にしない秘訣とは?~」 執筆は、ほぼほぼ終わりました。あとは、体裁を整えていく感じです。皆さんにお届けできるのを楽しみにしています。あと9日!あと50%!頑張っていきます。


皆様、暖かいご支援をいただき本当にありがとうございます!昨日、富山cityFMの「スマイル+」に関が出演していきました。番組内では、冒険学舎では何をしているのか?というところから何でしているの?どういうことをしているの?という話もさせていただきました。クラファン挑戦もその想いを達成するための入り口にしかすぎません。「ホンモノ野外教育」の横連携をすることで子どもたちが出会う世界、人、文化の幅を広げたい。そして、子どもたちが冒険と挑戦をすることで壁にぶち当たり、乗り越えるときにこそ子どもたちの「本当の力」が発揮できそれぞれの「個性」を磨くことができる。自分の力と仲間の力で何があったも生き抜くことを学んでもらいたいそれも「楽しく」そんな想いをアツく、アツく語らせてもらいました。小さな冒険を通じて子どもたちが活き活きと成長していける環境をこれからも作っていきます。引き続き、皆様の応援・ご支援をよろしくお願いします!残り12日です。あと52%!!▼出演時の様子を収めた録音はこちらからお聞きいただけます。http://www.youtube.com/watch?v=1o9DxcAkl0U


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