養鶏×AI×福祉。卵の選別を『誰もが輝ける仕事』にする三代目の挑戦!

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

現在の支援総額

216,000

7%

目標金額は3,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

53

養鶏×AI×福祉。卵の選別を『誰もが輝ける仕事』にする三代目の挑戦!

現在の支援総額

216,000

7%達成

あと 53

目標金額3,000,000

支援者数23

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

有限会社アイナン産業の齋藤大士です。 
おかげさまで、ここまで着実に支援の輪が広がっております。心より感謝申し上げます。

本日は、本プロジェクトを次のフェーズへ進めるための「大きなアクション」についてご報告します。

 メディアという「レバー」を動かす

来週月曜日、私は愛知県庁の県政記者クラブへと向かいます。
今回のクラウドファンディングのプロジェクト「コロンブスのたまご」のプレスリリースを、各報道機関に直接届けてくるためです。

なぜ、このタイミングでメディアへ働きかけるのか。 それは、私たちが取り組んでいる「AI × 福祉 × 農業」というモデルを、単なる一企業の復興物語で終わらせたくないからです。

  • 250年続く伝統の更新

  • 1月の火災という絶望からの再建

  • 名古屋のスタートアップ(HALO社)との共同開発

  • 障がいのある方が主役になる「就労支援テック」の社会実現

これらを「愛知発の新しい産業モデル」として公に発信することで、より多くの法人パートナー、そして同様の課題を抱える全国の農業者や福祉関係者にこの光を届けたいと考えています。

■ 支援者の皆様は、私たちの「誇り」です

メディアの記者が最も注目するのは、実はリリースの内容以上に「すでにどれだけの人に支持されているか」という事実です。

今このページに並んでいる皆様からの支援と温かいコメントこそが、記者に対して「このプロジェクトには報じる価値がある」と思わせる、最大の説得力になります。いわば、皆様が私たちの背中を押して記者クラブへと送り出してくださっている。そう強く感じています。

■ 今後の予定

月曜日の投げ込みの様子は、また改めてこちらでご報告いたします。 もしテレビや新聞で私たちの姿を見かけることがありましたら、「あ、あのプロジェクトだ」と思い出していただければ幸いです。

知多半島から、日本の一次産業を、そして社会のあり方を更新する挑戦。 引き続き、応援と拡散のほど、よろしくお願いいたします!

有限会社アイナン産業 代表取締役 齋藤大士

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