大火災から復活へ!卵が光るAI選別で、障がい者も大活躍する養鶏場を創りたい!

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

現在の支援総額

1,015,000

33%

目標金額は3,000,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

8

大火災から復活へ!卵が光るAI選別で、障がい者も大活躍する養鶏場を創りたい!

現在の支援総額

1,015,000

33%達成

あと 8

目標金額3,000,000

支援者数56

250年の歴史を持つ養鶏農場が10万羽を失った火災を越えて、大学・地元・企業・行政が一体となり、AIと福祉で障がい者の就労を支える『コロンブスのたまご』プロジェクト。多くの仲間が共感する未来を、スピードを落とさず実現したいです。

プロジェクト発起人、有限会社アイナン産業の齋藤大士です。募集終了の6月30日まで、残り8日となりました。

 クラウドファンディング100万円突破!

先週、皆様からの多大なるご支援により、本プロジェクトの支援総額が【100万円】を突破いたしました! 火災からの復興、そして農福連携の新しい未来に対して、これほど多くの方々から具体的な「共感」と「投資」をいただいたことに、心より深く感謝申し上げます。

この100万円という数字は、単なる資金の集まりではなく、私たちが掲げる「経済合理性のある社会課題解決」に対する市場の期待値そのものであると確信しています。

 業界と当事者から届く「実需」の証明

中日新聞様への掲載や、このクラファンの広まりを受けて、私たちの元にはすでに「未来の需要」を示す具体的な問い合わせが複数届いています。(※特定を避けるため抽象化しています)

  1. 他社農場からの問い合わせ:今回の発信を見た他社養鶏場などへ「コロンブスのたまご」に関する問い合わせが入っています。「あのシステムは導入していないのか」「どういった仕組みなのか」という、導入や連携を視野に入れた具体的な関心の声です。

  2. 障がい者の方(または関係者様)からの問い合わせ:同時に、弊社(アイナン産業)に対して、当事者やそのご家族から直接、「そちらで働ける募集はないか」「いつから稼働するのか」という、就労に関する切実なご連絡をいただいております。

まだシステムが本格稼働する前段階であるにもかかわらず、「働きたい当事者」と「システムを求める他社農場」の双方が関心を示している事実。これは、このプロジェクトが自社だけでなく養鶏業界全体、そして福祉現場から「実需」として激しく求められている強力な客観的エビデンス(証拠)です。

最後まで、絶対に諦めない

私たちが目指すのは、自社農場だけの最適化ではありません。「コロンブスのたまご」というプラットフォームを他社農場へも横展開し、そこで生産されたブランド卵を小売等へ一括供給していく、「日本の農福連携全体の構造そのものをアップデートするビジネス」です。

二宮尊徳の「経済なき道徳は寝言である」を体現し、一過性のボランティアではなく、社会的信用と経済合理性を重んじる「本物の事業」として、私は最後まで絶対に諦めずに突き進みます。

この次世代テックモデルの誕生の地に、パートナーとしてお名前や企業ロゴを永続的に掲出する「ステンレス銘板リターン」(3万円〜30万円)の受付も、残り8日限定となります。 インボイス対応の領収書発行はもちろん、企業の社会的信用を守る厳格なコンプライアンス規約(反社排除、不祥事時の取り外し規定)を徹底しておりますので、企業のCSRやコーポレートブランディング資産としても安心してご活用いただけます。

100万円突破という追い風を受け、業界と当事者のリアルな期待を背負い、最後の1分1秒まで全力で走り抜けます。 日本の一次産業と福祉の未来を更新する「共同創設者(ファウンダー)」として、皆様の最後のラストスパートへのお力添えを何卒よろしくお願い申し上げます!

有限会社アイナン産業 代表取締役 齋藤大士

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!