【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

もうすぐ
終了

現在の支援総額

355,000

23%

目標金額は1,500,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

5

【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

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目標金額1,500,000

支援者数10

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。「日光に1泊2日で行きたいけど、どう計画すればいいかわからない」「大人数・三世代旅行のモデルコースが知りたい」そういう方のために、今日はOZIZO Inn Nikkoを拠点にした、日光1泊2日の完全プランをご紹介します。食事・観光・移動・宿泊、すべてセットで計画できるので、そのままそっくり使っていただけます。 【1日目】午後着・夕食・宿チェックイン13:00 東京出発浅草から東武特急〈SPACIA X〉に乗車。全席指定・テーブル完備で、移動中もゆったり過ごせます。約1時間50分の快適な旅。新宿・池袋発ならJR・東武直通特急〈日光号〉で約2時間、乗り換えなし。お車の方は日光ICから宿まで車で4分です。15:00 東武日光駅着・チェックイン東武日光駅から徒歩5分でOZIZO Inn Nikkoに到着。重い荷物を宿に置いて、身軽になりましょう。完全平屋・段差ゼロの室内は、足の不自由なご家族も安心して過ごせます。15:30 稲荷町から門前町さんぽチェックイン後は宿の周辺を散策。日光市稲荷町は、樹齢数百年のしだれ桜(4月中旬〜下旬)や、静かな門前町の雰囲気を楽しめます。世界遺産エリアへの入口・神橋も徒歩圏内です。メインストリート沿いでの食べ歩きもおすすめです。17:30 Restaurant Nikko えんやで夕食宿から徒歩6分の老舗ステーキハウス「えんや」へ。創業30年超、地元民が通い続ける本格ステーキ・手ごねハンバーグ・串焼きが揃います。大人数での予約にも対応。「今夜どこで食べる?」に悩む必要はありません。19:30 宿に戻って団らんタイムえんやから徒歩6分で宿に帰着。一棟貸しだから、全員がリビングに集まってそのまま語り合えます。子どもたちが寝静まった後は、大人だけで地酒を片手にゆっくり。ホテルの「部屋割り」という壁がないから、自然と会話が弾みます。【2日目】朝食・世界遺産観光・帰路08:00 宿でオリジナル朝食セット飲食店直営だからこそこだわった、OZIZO Inn Nikko オリジナルの朝食セット(アレルギー対応予定)。宿でゆっくり全員揃って朝食を食べる——それだけで、旅の満足度がぐっと上がります。10:00 日光東照宮・世界遺産エリアへ宿から徒歩26分、または車で5分。日光東照宮・二荒山神社・輪王寺の「二社一寺」をめぐります。陽明門・眠り猫・五重塔など、国宝・重要文化財が集中するエリアです。バリアフリー情報のポイント:東照宮境内は石畳や石段が多いエリアもありますが、入口周辺の陽明門・唐門周辺は比較的アクセスしやすくなっています。事前に公式サイトで最新情報をご確認ください。12:30 門前町でランチ・おみやげゆば・そば・羊羹など、日光グルメを楽しめる店がメインストリート沿いに点在しています。14:00 チェックアウト・帰路へ東武日光駅から特急に乗れば、夕方には東京に戻れます。渋滞を気にせず、座ったままゆったり帰れるのが電車旅の強みです。このモデルコースが「三世代旅行」に最適な理由移動がシンプル。駅から宿まで徒歩5分。観光地への移動もバスか徒歩圏内。レンタカーなし、駐車場探しなし。免許返納後のシニアの方も、小さな子どもがいる家族も、同じルートで動けます。全員が同じ空間にいられる。一棟貸しだから、おじいちゃんおばあちゃんから小さな孫まで、全員が同じ屋根の下で過ごせます。夜中に別の階へ様子を見に行く必要もありません。食の心配がゼロ。夕食えんや・朝食宿内と、2食分の手配が宿とセットで完結。「大人数で入れるお店」を旅先で探す手間がありません。段差がない。完全平屋・オールフラット設計だから、車椅子・杖・ベビーカーでも室内をスムーズに移動できます。「このプランで行きたい」と思ったら、ぜひ先行予約プランでご支援をお願いいたします!OZIZO Inn Nikkoは2026年7月オープン予定。現在クラウドファンディングで、1泊50,000円〜、ハイシーズン追加料金なしの先行予約宿泊券を販売しています。10名で割れば1人あたり5,000円。お盆も、紅葉シーズンも、年末年始も同じ料金です。オープン直後の人気シーズンの予約枠を、一般公開前に確保できるのは今だけです。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。https://camp-fire.jp/mypage/projects/935335OZIZO Inn Nikko チーム一同#日光1泊2日 #日光モデルコース #日光旅行 #日光観光 #三世代旅行 #家族旅行 #シニア旅行 #バリアフリー旅行 #一棟貸し #大人数宿 #日光東照宮 #えんや #OZIZOInnNikko #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。「運転免許を返納したら、旅行が難しくなった」「シニアのグループ旅行、どこに泊まればいいかわからない」そんな声を、日光で30年以上飲食店を営む中で、何度も耳にしてきました。今日は、そういう方にこそ知っていただきたい話です。車がなくても、日光観光は完結する。日光は「車がないと不便」というイメージを持つ方が多いですが、実は市街地の主要観光スポットはすべて電車とバスでアクセスできます。東京・浅草からは東武特急〈SPACIA X〉で約1時間50分、新宿からはJR・東武直通特急〈日光号〉で約2時間、乗り換えなしで東武日光駅に到着します。新幹線なら東京駅から約1時間40分〜。特急・新幹線は全席指定で座席・テーブル完備。長距離移動も快適です。OZIZO Inn Nikkoは、東武日光駅から徒歩5分・JR日光駅から徒歩9分。駅に着いたら、もう宿まで歩いていけます。重い荷物を持って駐車場を探す必要も、混雑した道路で運転する必要も、一切ありません。世界遺産まで、徒歩と路線バスで行ける。宿を出発したあとの観光も、車なしで十分楽しめます。日光東照宮・二荒山神社・輪王寺などの世界遺産エリアへは、宿から路線バスで約5分。本数も多く、シニアの方でも安心して利用できます。徒歩でも約30分、のんびり門前町の雰囲気を楽しみながら歩ける距離です。神橋は徒歩圏内。コンビニまで徒歩5分、スーパーまで徒歩9分。観光の合間の買い物も、すべて徒歩で完結します。段差ゼロだから、足腰に不安があっても安心。シニアグループ旅行で一番心配なのが、宿の段差と階段ではないでしょうか。OZIZO Inn Nikkoは完全平屋・オールフラット設計。玄関スロープから始まり、廊下・寝室・トイレ・洗面台まで、室内に段差がひとつもありません。車椅子対応トイレ、シャワーチェアの貸し出しも完備。「足が少し悪いから心配」「杖をついているから段差が怖い」という方も、気兼ねなく過ごしていただけます。10名まで泊まれる一棟貸しで、シニアグループ旅行に最適。「久しぶりに、昔の仲間みんなで旅行したい」「同窓会旅行の宿、どこにしようか迷っている」OZIZO Inn Nikkoは最大10名まで泊まれる完全一棟貸し。ホテルのように部屋がバラバラになることなく、全員が同じ空間で過ごせます。夜は宿のリビングでゆっくり語り合い、朝は全員で同じテーブルを囲む朝食を。「久しぶりに会ったのに、夜はすぐ別々の部屋へ」という旅館あるあるが、ここではありません。水回りも充実しています。浴室・シャワールーム・洗面台3か所を完備しているので、10名でも朝の身支度がスムーズ。朝風呂派も夜風呂派も、自分のペースで動けます。食事の手配も、心配いらず。グループ旅行で地味に大変なのが、夕食の予約です。大人数対応・バリアフリー・メニューが幅広い——この条件が揃う店を旅先で探すのは意外と骨が折れます。OZIZO Inn Nikkoを運営するのは、創業30年超のステーキハウス「Restaurant Nikko えんや」。徒歩6分のえんやでの夕食と、宿でのオリジナル朝食セットをご用意しています。飲食店直営だから、食の心配なく旅に集中できます。今だけ買える「先行予約宿泊券」で、来たい日を今すぐ確保。OZIZO Inn Nikkoは2026年7月オープン予定。現在クラウドファンディングで、ハイシーズン追加料金なしの先行予約宿泊券を販売中です。1泊50,000円。10名で割れば1人あたり5,000円。お盆も、紅葉シーズンも、年末年始も、同じ料金で泊まれます。「秋の紅葉を仲間みんなで見に行きたい」「来年の同窓会旅行は日光にしよう」そう思ったこの瞬間が、計画のスタートです。クラウドファンディングは4月30日(木)23:59まで。先行予約枠には限りがあります。https://camp-fire.jp/projects/935335/viewOZIZO Inn Nikko チーム一同#免許返納旅行 #シニア旅行 #シニアグループ旅行 #日光旅行 #日光観光 #バリアフリー旅行 #車なし旅行 #一棟貸し #三世代旅行 #大人数宿 #同窓会旅行 #OZIZOInnNikko #日光東照宮 #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。クラウドファンディングも残り23日。今日は改めて、このプロジェクト最大の目玉リターン「先行予約宿泊券」について、数字を使ってわかりやすくお伝えします。「気になっているけど、まだ迷っている」という方に、ぜひ最後まで読んでいただきたい内容です。魅力① 1泊50,000円。10名で割ると、1人5,000円。OZIZO Inn Nikkoの先行予約宿泊券は、1泊50,000円(税込)。一棟まるごと独占して、この金額です。最大10名で泊まれば、1人あたりわずか5,000円。8名なら6,250円、6名でも8,333円。日光市内のビジネスホテルの素泊まりと変わらない金額で、完全平屋・段差ゼロのバリアフリー宿を家族全員で独占できます。しかも、全員が同じ空間で過ごせる一棟貸しです。部屋を分けてバラバラに泊まる必要はありません。魅力② お盆も、紅葉も、年末年始も。追加料金ゼロ。日光は年間を通じて人気の観光地です。春の弥生祭・桜、夏の避暑、秋の紅葉、冬の雪景色——どの季節も観光客が集まるため、ハイシーズンの宿泊料金は大幅に跳ね上がります。市内のホテルで3〜4部屋を確保しようとすると、お盆や紅葉シーズンは軽く20万円を超えることも珍しくありません。先行予約宿泊券は、365日いつでも一律50,000円。追加料金は一切かかりません。「今年の夏休み、みんなで日光に行こう」「秋の紅葉を三世代で見たい」——そういう計画を持つ方ほど、このリターンの価値は大きくなります。魅力③ 追加でステーキディナー+オリジナル朝食。食の心配いらず。旅先で10名分の夕食を手配するのは、意外と大変です。特に大人数対応の店、バリアフリーの店、子どもからお年寄りまで食べられるメニューの店——条件が重なるほど、選択肢は一気に絞られます。OZIZO Inn Nikkoを運営するのは、創業30年超のステーキハウス「Restaurant Nikko えんや」です。100,000円プランのリターンでは、夕食は徒歩6分のえんやで、本格ステーキ・絶品ハンバーグを。翌朝は宿でオリジナル朝食セットを(アレルギー対応予定)。飲食店直営だからこそ、食の心配なく旅に集中できます。「車椅子で入れるお店が見つからなくて、結局コンビニになってしまった」——この宿は、そういう我慢をなくすために生まれました。魅力④ 7月オープン直後の予約枠を、一般より先に確保できる。ご利用期間は2026年7月〜2027年6月末。オープン直後の夏休み・秋の紅葉シーズンは、予約が集中することが予想されます。支援者の方には、一般公開前に優先予約の権利をお渡しします。「絶対にこの日程で行きたい」という方こそ、今のうちに押さえておくことをおすすめします。予約日の変更も1回可能です(現在の予約日の7日前まで、1ヶ月以上先の日程に変更可)。改めて、OZIZO Inn Nikkoとは。栃木県日光市稲荷町。東武日光駅から徒歩5分、日光ICから車で4分の好立地に、2026年7月オープン予定の完全平屋・一棟貸しのバリアフリー宿です。 玄関から寝室・トイレまで段差ゼロ 車椅子対応トイレ・シャワーチェア完備 浴室・シャワールーム・洗面台3か所で10名でも混雑なし キッチン・IHコンロ・食器10名分完備 Wi-Fi・エアコン・冷蔵庫完備 無料駐車場2台 「段差がない」「大人数で同じ空間に泊まれる」「食事の心配もいらない」。この3つが揃う宿が、日光にはまだほとんどありません。誰かが我慢するのではなく、全員が同じ空間で笑い合える旅を。そのために、私たちはこの宿をつくっています。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。https://camp-fire.jp/projects/935335/view先行予約宿泊券は数に限りがあります。今年の夏休み・秋の紅葉シーズンの旅行をお考えの方は、ぜひお早めにご検討ください。OZIZO Inn Nikko チーム一同#日光一棟貸し #先行予約 #日光旅行 #バリアフリー旅行 #三世代旅行 #大人数宿 #日光観光 #家族旅行 #紅葉旅行 #夏休み旅行 #OZIZOInnNikko #えんや #栃木観光 #日光ステーキ


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。私たちの宿は、日光市稲荷町(いなりまち)にあります。毎年4月になると、この町にも太鼓とお囃子の音が響きはじめます。それが、日光最大の春の祭り——弥生祭の季節です。1200年の歴史を持つこの祭りの本質を、地元に暮らす目線でお伝えします。観光で日光を訪れる方にも、ぜひ知っていただきたい話です。そもそも「弥生祭」とは?4月なのになぜ「弥生」?弥生祭は、日光二荒山神社の例祭です。毎年4月13日〜17日の5日間にわたって行われ、日光に絢爛たる春を告げます。「4月なのになぜ弥生(3月)という名前?」と思う方も多いはずです。答えは旧暦にあります。江戸時代から続くこの祭りは、旧暦では3月2日に行われていました。明治になって太陽暦に換算すると、それが4月17日にあたる。だから「弥生祭」という名前が今も残っているのです。弥生祭を始めたのは、栃木県出身のお坊さん。弥生祭の歴史は、日光を開山した勝道上人にさかのぼります。栃木県出身の上人は、7歳のときに「日光の山を開きなさい」というお告げを受けたと伝えられています。31歳のとき10人の弟子を連れて日光に入山。大谷川のほとりで祈祷すると二匹の蛇が絡まって橋をなしたという伝説が残り、これが神橋の起源とされています。その後、四本龍寺を建て日光を開山。男体山の頂上を極めるまでに15年を要したといいます。「本祭」と「付け祭り」——二層構造の祭り弥生祭には、大きく二つの祭りが重なっています。本祭は二荒山神社が執り行う神事そのもの。お神輿を中心とした行列が本宮神社へと向かいます。付け祭りは、約300年前の江戸時代に町衆が加えたお祭りです。「せっかくだから町の人も一緒に楽しもう」と始まったのが起源。11台の花家体がお囃子を奏でながら神社の周りを巡り、神様にお囃子を聴かせます。 神社の本祭と町衆の付け祭りが一体となって、今の弥生祭の形になっています。最大の見どころ「花家体」と「石段の繰り込み」弥生祭では山車のことを「家体(やたい)」と呼び、ヤシオツツジの造花で彩られた11台の「花家体」が繰り出します。そして17日のクライマックスが石段の「繰り込み」。早朝から各町を練り歩いた花家体が神社鳥居前に集結し、お囃子が響く中、拍子木の合図で一斉に坂を上って繰り込みます。 大勢が力を合わせて家体を引き上げるこの瞬間に群衆が息を飲みます。観光客が家体を引かせてもらえることもあります。 OZIZO Inn Nikkoが位置する稲荷町も、弥生祭と深いつながりを持つ町です。町の提灯に描かれた独特のマークは、漢字の「以」を図案化したもので、京都・伏見稲荷神社の旧神紋でもあります。稲荷町に稲荷神社が創建されて、今年で808年。伝説によれば、二荒山神社の主祭神・大己貴命が日光に降り立った際、先導役の梅王丸が住んだのが現在の稲荷町にあたる外山村。そして稲荷町の花家体の幕の色は紫——かつて紫は高貴な色とされ庶民には許されなかった色で、それが使えたということがこの町の格式の高さを物語っています。祭りを地元で見るとき、そういう背景を知っているかどうかで、見え方がまったく変わります。2026年の日程と交通規制まとめ2026年の弥生祭は4月13日(月)〜17日(金)。花家体の繰り出しは16日(木)・17日(金)の2日間です。 各工程等は公式情報をご確認ください。弥生祭を、OZIZO Inn Nikkoを拠点に楽しむ。東武日光駅から徒歩5分、神橋まで徒歩圏内の稲荷町に位置するOZIZO Inn Nikkoは、弥生祭観覧の宿泊拠点として最適な立地です。完全平屋・段差ゼロの設計なので、ご高齢の方や車椅子のご家族も安心して祭りに参加できます。10名まで泊まれる一棟貸しだから、祭りの感動を全員で同じ屋根の下で語り合える夜があります。1200年続く祭りのある街で、大切な人と過ごす春の旅を。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで受け付けています。https://camp-fire.jp/projects/935335/viewOZIZO Inn Nikko チーム一同#弥生祭 #弥生祭2026 #日光祭り #日光二荒山神社 #日光観光 #日光春祭り #花家体 #稲荷町 #日光旅行 #三世代旅行 #一棟貸し #バリアフリー旅行 #OZIZOInnNikko #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。今日は、私たちの母体でもある「Restaurant Nikko えんや」について、少し深くお話しさせてください。日光で「今夜どこで食べる?」に悩んだことはありますか。日光東照宮を巡り、華厳の滝に感動して、夕暮れの門前町を歩いた後——観光地あるあるの壁が訪れます。「さて、夕食どこにしよう。」せっかくの日光なのに、検索しても口コミが多すぎてよくわからない。夜やっているお店があんまりない。おじいちゃんおばあちゃんも一緒だから、落ち着いて食べられる場所がいい。車椅子でも入れるか心配——。そんな悩みに、創業30年超の「えんや」はずっと向き合ってきました。地元民が30年、通い続ける理由。Restaurant Nikko えんやは、日光に暮らす人たちが、誕生日に、記念日に、ちょっと贅沢したい夜に——何度も足を運ぶ、地元の食卓です。看板メニューは3つ。① 和牛ステーキ地元栃木の和牛を、シンプルに、丁寧に焼き上げます。肉の旨みを引き出すことだけを考えた、余計なものを足さない一皿。② 手ごねハンバーグ観光客にも地元民にも長年愛される、えんやの定番。外はしっかり、中はじゅわっと——という表現が陳腐に聞こえるくらい、食べると納得する味です。③ 串焼き気軽に、でも本格的に。一本一本丁寧に仕込まれた串焼きは、日光の夜をカジュアルに楽しみたいときの頼れる存在。地酒との相性も抜群です。飲食店が宿をつくる、ということ。OZIZO Inn Nikko が「飲食店直営の宿」であることには、理由があります。30年間、私たちは日光を訪れるお客様の「食の時間」を見てきました。「車椅子で入れるお店が少なくて、結局コンビニになってしまった」「大人数だから、予約できる店がなかった」「せっかくの旅なのに、夕食だけが残念だった」そういう声を、何度も聞いてきました。だから私たちは、宿と食を一緒に提供するという形を選びました。OZIZO Inn Nikko に泊まれば、えんやでの夕食(徒歩6分)が予約とセットで組み込めます。「今夜どこで食べる?」に悩まなくていい。観光に集中できる。それだけで、旅の質は変わります。「食べて応援」リターンもあります。日光に来られない方も、えんやの味をお楽しみいただけるリターンをご用意しています。泊まって応援も、食べて応援も。あなたに合った距離感で、ぜひこの旅の仲間になってください。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで受け付けています。https://camp-fire.jp/mypage/projects/935335OZIZO Inn Nikko チーム一同#日光ディナー #日光ステーキ #日光ハンバーグ #日光グルメ #日光観光 #えんや #三世代旅行 #一棟貸し #OZIZOInnNikko


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