【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

現在の支援総額

365,000

24%

目標金額は1,500,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/15に募集を開始し、 11人の支援により 365,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【日光】老舗ステーキ店が挑む。車椅子でも「食と団らん」を諦めない平屋の一棟貸し宿

現在の支援総額

365,000

24%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数11

このプロジェクトは、2026/03/15に募集を開始し、 11人の支援により 365,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

日光に車椅子でも三世代でも安心して泊まれる“平屋の一棟貸し宿” 「OZIZO Inn Nikko」 を立ち上げ。最大10名まで滞在でき、家族旅行や友人グループ、学生合宿など幅広い旅に対応。運営は Dragon Inn Nikko と、ステーキレストランを営む Restaurant Nikko えんや

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こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。明日からクラウドファンディングのカウントダウンが始まります。残り11日。このタイミングで一度、私たちがなぜこのプロジェクトを立ち上げたのかという原点に立ち返りたいと思います。「Restaurant Nikko えんや」が日光市街地にオープンしたのは、今から30年以上前のことです。世界遺産の門前町で、地元の方々に、そして日光を訪れる旅行者に、ステーキ・ハンバーグ・串焼きを提供し続けてきました。観光客向けの「映える店」ではなく、日光に暮らす人たちが誕生日に、記念日に、ちょっと贅沢したい夜に何度も足を運んでくれる、地元の食卓でありたいと思って続けてきた30年です。長年営業する中で、私たちはたくさんのお客様の声を聞いてきました。「車椅子で入れるお店が少なくて、結局コンビニご飯になってしまった」「おじいちゃんおばあちゃんと一緒に来たかったけど、階段が多い宿ばかりで諦めた」「大人数で泊まれる場所が見つからなくて、せっかくの家族旅行なのに部屋がバラバラになってしまった」——その声を聞くたびに、「自分たちに何かできないか」という気持ちが積み重なっていきました。でも当時の私たちには、飲食店を続けることで精一杯で、その声に応える手段がありませんでした。転機は、2020年からのコロナ禍でした。観光客が途絶え、地元のお客様も外出を控える日々。飲食業に深刻なダメージをもたらしたあの時期、えんやも例外ではありませんでした。先が見えない中で、私たちは毎日考え続けました。「日光に来てくれる人のために、自分たちに何ができるか」「飲食だけでなく、もっと大きな形で旅を支えることはできないか」。そのとき頭をよぎったのが、長年聞き続けてきたあの声でした。「段差がない、大人数で泊まれる、食事も美味しい——そんな場所が日光にあればいいのに」という、何人もの方が口にした言葉。コロナ禍の苦しさの中で生まれたその問いが、OZIZO Inn Nikkoの原点です。えんやには30年分の「食の現場力」があります。Dragon Inn Nikkoの運営で培った「宿泊のノウハウ」があります。そしてデザインの力がある。この3つを掛け合わせれば、誰も作ったことのない宿ができる——そう確信したとき、私たちの覚悟が決まりました。「段差がない」「大人数で泊まれる」「食事も美味しい」。この3つが揃う場所が、日光にはまだほとんどありません。だったら自分たちで作ろう。誰かが我慢するのではなく、全員が同じ空間で笑い合える場所を、日光につくろう。完全平屋・段差ゼロ・最大10名・飲食店直営。この4つが揃うOZIZO Inn Nikkoは、30年間聞き続けてきた声への、私たちなりの答えです。今、工事は着々と進んでいます。新しいユニットバスが入り、広々とした車椅子対応の浴室が形になってきました。壁・床の仕上げ、家具・寝具の搬入と続き、7月のオープンに向けて一歩一歩近づいています。この挑戦を形にするために、皆様のお力が必要です。明日からいよいよカウントダウンが始まります。残り11日、最後まで一緒に走っていただけると嬉しいです。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。▼ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view#menuOZIZO Inn Nikko チーム一同#プロジェクトの裏側 #えんや #日光旅行 #バリアフリー旅行 #一棟貸し #まちづくり #三世代旅行 #先行予約 #OZIZOInnNikko #栃木 #日光観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。4月の弥生祭が終わりました。稲荷町の通りを花家体が練り歩き、参道の石段を一気に駆け上がる繰り込みのクライマックスを経て、日光の街はまたいつもの静けさを取り戻しています。1200年続く祭りが今年も無事に終わったこの週末、改めてこの街に宿をつくることへの誇りと覚悟を感じています。今日は改めて、OZIZO Inn Nikkoへのご支援をお願いする投稿です。現在、たくさんの方々からのご支援をいただいています。クラウドファンディングの終了まで、残り12日。目標の150万円まで、まだ距離があります。正直にお伝えすると、ここからの12日間が、このプロジェクトの正念場です。クラウドファンディングは終盤に支援が集中する傾向があります。残り12日、チーム全員でラストスパートに向けて走り続けます。改めて、私たちがつくりたい宿のことをお伝えさせてください。「おじいちゃんおばあちゃんも一緒に旅行したいけれど、階段が多い宿は心配で」「車椅子で入れるお店が少なくて、結局コンビニご飯になってしまった」「大人数で泊まれる場所が見つからなくて、部屋がバラバラになった」——日光で30年以上飲食店を営む中で、何度も聞いてきた声です。誰かが我慢する旅を、なくしたい。全員が同じ屋根の下で笑い合える場所を、日光につくりたい。その一心で、私たちはこのプロジェクトを立ち上げました。完全平屋・段差ゼロ・最大10名・飲食店直営。この4つが揃う宿が、日光にはまだほとんどありません。だから私たちが、つくります。今日、できることが3つあります。ひとつ目は、ご支援です。先行予約宿泊券(1泊50,000円・365日ハイシーズン追加料金なし・最大10名)は、このクラウドファンディング期間中だけ購入できるリターンです。10名で割れば1人あたり5,000円。今年の夏休み・秋の紅葉・来年の弥生祭——行きたい日程を、今のうちに確保してください。日光に来られない方には、えんや特製グルメセット(お取り寄せ)やえんやお食事券のリターンもご用意しています。泊まって応援も、食べて応援も、自宅で応援も。あなたに合った距離感で、ぜひこの旅の仲間になってください。ふたつ目は、SNSでのシェアです。「こんな宿が日光にできるんだって」という一言を、ご家族・友人・SNSのフォロワーに届けていただくだけで、プロジェクトの輪が大きく広がります。特に三世代旅行・バリアフリー旅行・シニアグループ旅行を考えている方のご友人に、ぜひ届けてください。みっつ目は、コメントでの応援です。プロジェクトページのコメント欄に、一言でも応援メッセージをいただけると、現場で工事を進める私たちの原動力になります。「応援しています」の一言が、どれだけ力になるか——これまでいただいたコメントを読むたびに、実感しています。工事は順調に進んでいます。先日ご報告したとおり、新しいユニットバスの設置が完了しました。広々とした車椅子対応の浴室が、実際の空間として形になってきています。内装工事は着々と進んでおり、7月のオープンに向けてチーム全員が全力で準備を続けています。残り12日。このプロジェクトへの共感と応援を、どうかもう一押しお願いします。日光市稲荷町から、感謝を込めて。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで。▼ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view#menuOZIZO Inn Nikko チーム一同#日光旅行 #バリアフリー旅行 #一棟貸し #三世代旅行 #先行予約 #シニア旅行 #大人数宿 #日光観光 #弥生祭 #OZIZOInnNikko #えんや #まちづくり #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。4月16日・17日の2日間、弥生祭のクライマックスを稲荷町から密着してお届けします。OZIZO Inn Nikkoが建つのは、日光市稲荷町。弥生祭と深いつながりを持つこの町から見た、1200年続く春の大祭の記録です。4月16日(木)宵まつり。日光の街が、一斉に動き出した。朝から稲荷町の空気が違いました。いつもより人の往来が多く、遠くからお囃子の音が聞こえてくる。毎年この感覚を味わうたびに、「弥生祭が来た」という実感が体の中に広がります。14時頃——花家体、集結。東西全町の花家体が旧日光市役所記念公園前広場に集まりました。ヤシオツツジの造花で彩られた11台の花家体が一堂に揃う光景は、何度見ても圧巻です。それぞれの町内が誇りを持って仕立てた家体が並ぶ様子は、日光でしか見られない絶景です。14時30分〜16時——全町家体パレード。西・東全町の花家体が、お囃子とともに市街地を練り歩きました。稲荷町の通りにも、花家体がやってきました。ヤシオツツジの造花に彩られた家体が目の前を通り過ぎる瞬間。お囃子の音が体に響く感覚。これを「目の前で」体験できるのが、稲荷町に宿を構える私たちにとって、何物にも代えられない財産です。稲荷町の花家体の幕の色は「紫」。かつて庶民には許されなかった高貴な色を纏ったその家体が、今年も堂々と町を練り歩きました。808年の歴史を持つ稲荷町の誇りが、その紫に込められています。15時——宵まつり式典(神橋境内)。神橋境内での宵まつり式典が執り行われました。15時30分——登橋神事・手打ち式。1200年の歴史を持つ祭りの格式を象徴する儀式。古いしきたりを一分一秒たりとも違えてはならない緊張感が、境内全体に漂います。夜——灯りがともった花家体。宵まつりが終わった後、各家体に灯りがともりました。昼間の華やかさとは打って変わって、柔らかな光に包まれた花家体が各町へ戻っていく夜の光景。お囃子の音が遠ざかるにつれて、稲荷町の夜がゆっくりと静けさを取り戻していきました。4月17日(金)本祭り。1200年の祈りが、最高潮に達した。大祭当日の朝、稲荷町は早朝から活気に包まれていました。10時——例祭、執行。日光二荒山神社で例祭が厳かに執り行われました。1200年以上前、勝道上人が日光を開山して以来、途絶えることなく続いてきた祈りの場面です。10時30分頃——全町家体、社頭へ繰り込み。早朝から各町を練り歩いた花家体が、神社鳥居前に集結しました。お囃子が高らかに響く中、今年の先番当番町を先頭に、拍子木の合図が鳴りました。その瞬間——花家体が、参道の石段を一気に駆け上がります。大勢が力を合わせて家体を引き上げる迫力。掛け声と足音と囃子が交じり合う熱気。これが弥生祭の、1年で最大の見せ場です。1200年間、この同じ光景がこの場所で繰り返されてきたと思うと、背筋が伸びる思いがします。14時30分頃——神明廻り。全町の家体が拝殿の周囲を囃子を奏でながら一巡する「神明廻り」。神様にお囃子を聴かせる、付け祭りの本来の意味が凝縮された場面です。15時30分頃——拝殿前手打ち式。拝殿前での手打ち式をもって、弥生祭のすべての行事が締めくくられました。街が少しずつ静けさを取り戻していく午後。稲荷町に戻ると、さっきまでの熱気が嘘のように、いつもの静かな門前町の空気が戻っていました。稲荷町から見た弥生祭。2日間を振り返って。2日間を通じて改めて感じたことがあります。弥生祭は「見るお祭り」ではなく「生きるお祭り」だということです。大老から若者まで、この町に暮らすすべての人が総出で関わる5日間。格式を守るための緊張感。仲間と力を合わせる高揚感。1200年間受け継がれてきた所作と祈り。それを間近で感じられる稲荷町という場所に、私たちの宿は建っています。来年の弥生祭に、ぜひこの宿を拠点に日光を訪れてください。花家体が目の前を通り過ぎる感覚を、宿泊者の皆様にも体験していただきたいと思っています。来年の弥生祭は、OZIZO Inn Nikkoで。東武日光駅から徒歩5分・稲荷町に建つOZIZO Inn Nikkoは、弥生祭観覧の最高の拠点です。完全平屋・段差ゼロの設計だから、ご高齢の方や車椅子のご家族も安心して祭りに参加できます。10名まで泊まれる一棟貸しだから、「今年の弥生祭はよかったね」と全員で同じ空間で語り合える夜があります。車なしで来られるから、免許返納後のシニアグループにも最適です。OZIZO Inn Nikkoは2026年7月オープン予定。先行予約宿泊券(1泊50,000円・ハイシーズン追加料金なし・最大10名)で、来年の弥生祭シーズンを今のうちに確保しておきませんか。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで、残り13日です。▼ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view#menuOZIZO Inn Nikko チーム一同#弥生祭2026 #弥生祭 #本祭り #花家体 #日光二荒山神社 #日光観光 #日光旅行 #稲荷町 #日光祭り #バリアフリー旅行 #一棟貸し #三世代旅行 #先行予約 #OZIZOInnNikko #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。本日4月16日、弥生祭の宵まつりです。OZIZO Inn Nikkoが建つ日光市稲荷町。今日はこの町が、1年で最も華やかな一日を迎えました。目の前を、花家体が通った。お囃子の音が近づいてきました。ヤシオツツジの造花で彩られた花家体が、お囃子とともに稲荷町の通りを練り歩いていく。毎年この光景を目にするたびに、「日光に暮らしていてよかった」と思います。弥生祭の花家体は、日光の東西11の町内からそれぞれ1台ずつ繰り出されます。稲荷町の花家体の幕の色は「紫」。かつて庶民には許されなかった高貴な色を纏ったその家体が、今年も堂々と町を練り歩きました。今日の宵まつり、タイムライン。本日の宵まつりは、こんな流れで進みました。14時頃、東西全町の花家体が旧日光市役所記念公園前広場に集合。11台の花家体が一堂に揃う光景は、それだけで圧巻です。春らしい造花に彩られた家体が並ぶ様子は、日光でしか見られない絶景です。14時30分〜16時、西・東全町家体パレード。お囃子が街中に響き渡り、日光の市街地全体が祭りの空気に包まれました。15時、神橋境内で宵まつり式典。15時30分、登橋神事・手打ち式。1200年の歴史を持つ祭りの格式を象徴する儀式が、今年も厳かに執り行われました。そして宵まつりが終わった後、各家体に灯りがともります。昼間の華やかさとは打って変わって、幻想的な光に包まれた花家体が各町へ戻っていく夜の光景は、弥生祭のもうひとつの顔です。明日17日は、いよいよ本祭り。明日4月17日は弥生祭の大祭当日です。10時の例祭を皮切りに、10時30分頃から全町の花家体が神社鳥居前に集結。拍子木の合図で、参道の石段を一気に駆け上がる「繰り込み」が始まります。大勢が力を合わせて家体を引き上げるこの瞬間が、1200年続く祭りの最大の見せ場です。観光客が家体を引かせてもらえることもあります。日光に来ている方は、ぜひ参加してみてください。明日17日の交通規制:18時30分〜20時30分、国道119号・日光橋〜御幸町交差点が完全通行止めとなります。お車でお越しの方はご注意ください。稲荷町に宿があるから、この景色がある。東武日光駅から徒歩5分のこの立地だからこそ、花家体が目の前を通り過ぎる。お囃子の音が宿の中まで届く。そういう体験を、来年は宿泊者の皆様にも届けたいと思っています。来年の弥生祭は、OZIZO Inn Nikkoを拠点に。「弥生祭を見に日光に行きたい」という方に、この宿は最適な拠点です。完全平屋・段差ゼロの設計だから、ご高齢の方や車椅子のご家族も安心して祭りに参加できます。10名まで泊まれる一棟貸しだから、「今年の弥生祭はよかったね」と全員で同じ空間で語り合える夜があります。東武日光駅から徒歩5分だから、車なしで来られます。OZIZO Inn Nikkoは2026年7月オープン予定。来年の弥生祭(2027年4月16,17日)の宿泊を、先行予約券で今のうちに確保しておきませんか。先行予約宿泊券はハイシーズン追加料金なし・1泊50,000円・最大10名。弥生祭シーズンも同じ料金です。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで、残り14日です。▼ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view#menuOZIZO Inn Nikko チーム一同#弥生祭2026 #宵まつり #花家体 #日光二荒山神社 #日光観光 #日光旅行 #稲荷町 #日光祭り #バリアフリー旅行 #一棟貸し #三世代旅行 #先行予約 #OZIZOInnNikko #栃木観光


こんにちは、OZIZO Inn Nikko です。「日光旅行の宿選びで、立地って実際どのくらい重要なの?」答えは、思っている以上に重要です。特に三世代旅行・大人数旅行・バリアフリーが必要な旅では、宿と観光地・駅・スーパーの距離が、旅の快適さを大きく左右します。移動のたびに車を出す手間、荷物を持って長距離を歩く疲労、「ちょっと何か買いたい」ときの不便さ——そういう小さなストレスが積み重なると、旅全体の満足度が下がります。今日は、OZIZO Inn Nikkoの立地を具体的な数字でお伝えします。東武日光駅から、徒歩5分。OZIZO Inn Nikkoは、東武日光駅から徒歩5分の場所にあります。東京・浅草から東武特急〈SPACIA X〉で約1時間50分。新宿から直通特急〈日光号〉で約2時間、乗り換えなし。特急を降りたら、重い荷物を持ったまま5分歩くだけで宿に到着できます。レンタカーの手配も、駐車場を探すストレスも、渋滞の心配も、一切不要です。JR日光駅からも徒歩9分。電車派にとって、これ以上便利な立地はほとんどありません。免許を返納したシニアの方、運転に不安がある方、子どもが多くて荷物が大量な家族——「車がないと不便」という日光のイメージを覆す立地です。世界遺産エリアへ、バスで約5分・車で5分。宿を出発してからの観光も、スムーズです。日光東照宮・二荒山神社・輪王寺など、世界遺産「日光の社寺」エリアへは路線バスで約5分、車で5分。東武日光駅前からバスが頻繁に出ているので、車がなくても問題ありません。「宿に荷物を置いてから、身軽に観光へ」——一棟貸しならではの使い方です。チェックイン前でも荷物を預けて出かけられるよう、対応を検討しています。神橋まで、徒歩圏内。日光の玄関口ともいえる朱塗りの「神橋」は、宿から徒歩圏内です。弥生祭の花家体が練り歩く稲荷町の通りも、宿のすぐそば。祭りの見物に、わざわざ移動する必要がありません。 宿のすぐ外に出るだけで、日光の生きた文化に触れられます。門前町のしだれ桜の季節(4月中〜下旬)も、近隣を歩くだけで樹齢数百年の桜と出会えます。「観光スポットへ移動する」という感覚ではなく、「宿の周辺を散歩するだけで、日光を感じられる」立地です。コンビニまで徒歩5分、スーパーまで徒歩9分。一棟貸しの宿で10名が泊まると、細々した買い物の需要が必ず出てきます。「子どものおやつを買いたい」「夜のお酒を調達したい」「朝食の飲み物が足りない」「急に薬が必要になった」——そういうとき、コンビニまで徒歩5分・スーパーまで徒歩9分というのは、旅の快適さに直結します。スーパーで地元食材を買い込んで、宿のキッチンで調理するという「暮らすような旅」スタイルにも、この立地は最適です。IHコンロ・調理器具・食器類10名分を完備しているので、近くのスーパーで仕入れた日光の食材をみんなでホットプレートで囲む夜も格別です。Restaurant Nikko えんやまで、徒歩6分。夕食の心配も、この立地なら不要です。創業30年超のステーキハウス「Restaurant Nikko えんや」は、宿から徒歩6分。夕食後も歩いてすぐ宿に戻れるので、お酒を飲んでいても、足の不自由なご家族がいても安心です。タクシーを呼ぶ必要も、代行を頼む必要もありません。日光ICから、車で4分。お車でお越しの方も安心です。日光ICから車で約4分でOZIZO Inn Nikkoに到着できます。無料駐車場を2台分ご用意しています。首都高→東北道→日光宇都宮道路経由で、東京から約2〜2.5時間。宇都宮から約30〜45分です。立地のまとめ改めて数字で整理します。 東武日光駅 徒歩5分 JR日光駅 徒歩9分 世界遺産エリア(日光東照宮等) バス・車で約5分、徒歩26分 神橋 徒歩圏内 Restaurant Nikko えんや 徒歩6分 コンビニ 徒歩5分 スーパー 徒歩9分 日光IC 車で4分 無料駐車場 2台分完備 この数字が揃っている宿が、日光市街地にどれだけあるか。ぜひ比べてみてください。「どこに泊まるか」が、旅の質を決める。同じ日光旅行でも、「宿が観光地から遠くて移動が大変だった」「コンビニまで車で行かないといけなかった」「駅から重い荷物を引いて20分歩いた」という記憶と、「駅から5分で宿に着いて、観光も買い物もすべて歩いて完結した」という記憶では、旅の満足度がまったく違います。特に三世代旅行・バリアフリー旅行では、「移動の少なさ」が旅の快適さに直結します。OZIZO Inn Nikkoは、そういう旅を最高にスムーズにするための立地にあります。クラウドファンディングは4月30日(水)23:59まで、残り15日です。▼ご支援はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/935335/view#menuOZIZO Inn Nikko チーム一同


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