いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます!本日は、私たちの施設にとって、そしてこれからの未来にとって、非常に心強く、大きな魅力である素晴らしい応援者をご紹介させてください。代表の同級生であり、世界的なアーティスト・高橋理子さん私たちの施設のブランディングを手掛けてくださっているのは、アーティストの高橋理子(たかはしひろこ)さんです。高橋さんは、着物をはじめとする伝統的なものづくりを現代の視点で再構築し、国内外で幅広く活躍されているアーティスト。実は、当施設の代表とは「同級生」という深いご縁があります。そのご縁から、私たちのビジョンに深く共感し、デザインやブランディングという形で施設の立ち上げに伴走してくださっています。「なにものでもあり、なにものでもない」――込められた想いここで、皆さんにぜひ見ていただきたいものがあります。高橋さんがデザインしてくださった、GENKI INNOVATION CENTER NIIZAのロゴマークです!洗練されていて、とてもかっこいいと思いませんか?GENKI INNOVATION CENTER NIIZAのInstagramはこちらこのロゴには、「なにものでもあり、なにものでもない」というメッセージが込められています。障がいがあるとかないとか、年齢がどうだとか、そうした既存の枠組みや肩書きにとらわれない。誰もがただ一人の人間としてそこに存在し、どんなものにでもなれる可能性を秘めている――。まさに、私たちが目指す理想の場所を表現した、唯一無二のデザインです。「人が自然に混ざり合う場所」という、難しい挑戦へのエール私たちが目指すのは、「障がいの有無や年齢を超えて、誰もが自然に混ざり合える場所」をつくることです。口で言うのは簡単ですが、実際に形にするのは決して容易ではない、とても難しいチャレンジです。しかし、高橋さんはこの挑戦に対して、誰よりも熱い応援メッセージを寄せてくださっています。【高橋理子さんからの応援メッセージ】障がいの有無や年齢を超えて、人が自然に混ざり合う場所をつくる。それは、とてもシンプルでありながら、実現が難しいことだと思います。その難しいことを「日常の風景」として成立させる、意義のある挑戦です。世界を知る高橋さんの視点と感性が加わることで、この施設は福祉施設を超えた、誰もが訪れたくなる「心地よい場所」へと進化しています。TAKAHASHI HIROKOさんのInstagramはこちら未来へのワクワク:就労支援・生活介護のみなさんとの「アート活動」も始動!高橋さんとの関わりは、施設のデザインだけにとどまりません。今後は、就労支援や生活介護を利用されるメンバーの皆さんと一緒に、アート活動を展開していく予定です!高橋さんのクリエイティビティと、メンバー一人ひとりの個性が掛け合わさることで、どんな素晴らしい作品や表現が生まれるのか……今からワクワクが止まりません。最後に高橋理子さんが、その感性と情熱を注いでくれているこの施設。私たちは、ここから福祉の枠を超えた「新しい景色」を皆さんと一緒に見たいと思っています。クラファン挑戦期間も、あと11日となりました。達成率は71%! この難しい、けれど最高にワクワクするチャレンジの仲間になってください。詳細はこちらからご覧ください引き続き、あたたかいご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします!





