香川の“ええとこ”ぎゅっと抱っこ!かがわっこぬいぐるみ化プロジェクト

香川県の名産から生まれた「かがわっこ」。その中のふたりのぬいぐるみ制作を目指したプロジェクトです。抱きしめて、一緒に過ごす中で香川に住む人が「自分の地元ってなんか好きやな」、住んでない人も「香川っていいな」と思える、そんな“心のふるさと”になるぬいぐるみを届けたいです。応援よろしくお願いします!!

現在の支援総額

676,500

135%

目標金額は500,000円

支援者数

110

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/27に募集を開始し、 110人の支援により 676,500円の資金を集め、 2026/05/05に募集を終了しました

香川の“ええとこ”ぎゅっと抱っこ!かがわっこぬいぐるみ化プロジェクト

現在の支援総額

676,500

135%達成

終了

目標金額500,000

支援者数110

このプロジェクトは、2026/03/27に募集を開始し、 110人の支援により 676,500円の資金を集め、 2026/05/05に募集を終了しました

香川県の名産から生まれた「かがわっこ」。その中のふたりのぬいぐるみ制作を目指したプロジェクトです。抱きしめて、一緒に過ごす中で香川に住む人が「自分の地元ってなんか好きやな」、住んでない人も「香川っていいな」と思える、そんな“心のふるさと”になるぬいぐるみを届けたいです。応援よろしくお願いします!!

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皆さま、本当にありがとうございます!おかげさまで、ついに目標金額の90%に到達いたしました。残り10%というところまで来られたのは、一人ひとりの温かい応援があったからこそです。ゴールまであと少し、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。この80〜90%の期間中、以前の交流会で出会った方が繋いでくださったご縁で、にんにく農家さんへ「援農」に行かせていただきました。人との繋がりでこうして新しい世界を見せてもらえること、本当にありがたいなと感じています。実際に現場に立ってみて、普段スーパーで何気なく手に取っている野菜が、いかに多くの「手」「時間」「情熱」で支えられているかを身をもって知りました。「援農」は、単なる仕事やアルバイトとは少し違います。対価として時給はいただきますが、それ以上に「地域の農業をみんなで支えよう」「困っている農家さんの助けになりたい」という、地域貢献への誇りと情熱がそこにはありました。ひとつひとつの作業にちゃんと意味があって、丁寧ににんにくと向き合う皆さんの姿がとても印象的で、「当たり前にあるものなんて、何ひとつないんやな」と改めて実感しました。世の中には色々な働き方がありますが、こうした想いで繋がる活動を知れたのは、私にとって大きな経験でした。今回の体験を通して、もっと色々な現場を自分の目で見て、知って、香川の良さを“自分の言葉でちゃんと伝えられる表現者”になりたいと、強く思いました。このプロジェクトを通して、香川の魅力をしっかりと形にしていけるよう、最後まで精一杯走り抜きます。ラストスパートも、ご協力、どうぞよろしくお願いいたします!


皆さま、いつも熱い応援を本当にありがとうございます。おかげさまで、目標に向かって一歩ずつ進んでおります。普段、こんなにたくさんの応援を一身に受けることがないので、むちゃくちゃ嬉しいと同時に、たまらなく不安になることがあります。「皆さんの期待に、私はちゃんと応えられるんか?」「最後までやりきれるんか?」って。私が普段応援しているUDONプロレスや、カマタマーレ讃岐、香川ファイブアローズなどの選手たちは、これ以上のプレッシャーを背負って戦ってるんやな……と思うと、改めてその凄さを実感しています。今、このプロジェクトにはまだ「見本のぬいぐるみ」がありません。それは、皆さまからのご支援をいただいて初めて、最高のサンプル制作へ進めるからです。手元に見本がない中で信じて待ってくださっている皆さんに、どうすれば恩返しができるか。それは、「みんなが心の底から納得できる、最高に可愛いぬいぐるみ」を形にすること。これに尽きると思っています。ぬいぐるみ屋さんへの指示、細かな表情のニュアンス、フォルムのこだわり……。資金が貯まり、いざサンプル制作へ進めたその時は、絶対に妥協しません。私が「これや!」と確信できるまで、全力でぶつかります。まけへんでー。やりきったるー!!皆さんの想いを、必ず形にしてみせます。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


皆様の温かいご支援のおかげで、ついに達成率80%まで来ました!本当にありがとうございます!今日は、80%に至るまでに、おっとこどっこい突撃してきた活動報告をお届けします。勇気を出して、(有)黒川加工食品さんへ!「しょうゆ豆イラストレーター(?)」を名乗るからには、大西食品さんに続き、他のしょうゆ豆メーカーさんへのご挨拶も欠かせないぞ……!と、震える足で『有限会社 黒川加工食品』さんの門を叩きました。(正確にはお客様用ドア)受け付けてくれたお姉さんに「イラストレーターのなおちぃと申しまして……」と蚊の鳴くような声で伝えたところ、まさかの展開が。想定: 「あ、そうですか、資料置いといてください」現実: 「少々お待ちくださいね!」→ 代表取締役、平山さん爆速で登場。応接イスまですすめていただき、挨拶だけのつもりだった私の脳内は一瞬でホワイトアウトしました。「え、何しに来たのこの人?」と思われてるんじゃないかという恐怖と戦いながら、「今日は挨拶に来ただけなので!!」と謎の主張を繰り返し、たどたどしい説明をし逃げるように帰宅。「あぁ、やってしまった……」と頭を抱えていたその時です。なんと、黒川加工食品の平山さんから直接インスタに『先ほどはありがとうございました』とメッセージが届いたんです!しかも、このプロジェクトに多大なるご支援まで……!!本当にありがとうございます。前回ご挨拶させていただいた大西食品さんも、黒川加工食品さんも「しょうゆ豆界隈を盛り上げたい!!!やったるで!!」という熱い気合をむちゃくちゃ感じます。その熱さに背中を押される時もあれば、ふと、いけるんかな自分と震えが止まらないこともありますが、ビビっている場合ではありません。しょうゆ豆のように、ゆったりとした甘みの中に、ピリリとしたスパイス(情熱)を忘れずに、残り20%を駆け抜けたいと思います!すでにご支援下さってる皆様には引き続き、ご心配をおかけするかと思いますが、そこもなおちぃの良さとして見守ってください!伸び代しかないなおちぃですが、これからもよろしくお願いします!!!


70%達成!!
2026/04/10 20:31

前回の活動報告では、このプロジェクトを“赤ちゃん”に例えてお伝えしました。そこで今回は、保育の個人記録風にまとめてみたいと思います。⸻⬛︎60%〜70%の様子・多くの方に見守られながら、すくすくと成長中。目標金額の70%を達成!!(本当にありがとうございます‼)・「個別メッセージで支援のお願いはしたくない」と、少し頑固さを見せていたが、少しずつ周りの人へ頼ることの大切さに気づく。・素直にお願いしてみると、「いいよ!」と快く応えてくれる人がたくさんいることを知る。・すでに支援してくださった方へ拡散のお願いをしたり、チラシを作成し配布の協力を依頼したりと、行動の幅が広がった。⬛︎今後のねらい毎日の小さな積み重ねによって、ここまで成長してきた。一歩一歩、確実に前へ進んでいくようにする。・引き続き、多くの方にプロジェクトを知ってもらう。・安心して応援していただけるよう、丁寧に想いを伝えていく。・目標達成に向けて、最後まで大切に育てていく。このプロジェクトを通して、「人に頼ること」は弱さではなく、信頼することなのだと実感しています。温かく関わってくださる皆さんに、心から感謝しています。イラストやかがわっこのお話でお返ししていけるようにがんばります。


13日目の気づき
2026/04/09 07:49

開始13日目。ここまでのご支援者様のほとんどは、もともと私のことを知ってくださっている方々である。本当に、ありがたい。だけど、体感ではあるが、このプロジェクトをきっかけに私を知り、応援や拡散をしてくださる方も、少しずつ増えてきた。それが、たまらなく嬉しい。どこか、0歳児保育の現場に似ていると感じている。昨日と大きく変わるわけではない。それでも、少しだけご飯を嫌がらなくなったり、少しだけ寝つくまでの時間が短くなったり。そんな、小さな変化の積み重ね。このプロジェクトも、赤ちゃんなんだ。あと26日。大切に、愛をもって、育てていく。一緒に育ててもらえたら、嬉しいです!


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