年4回開催へ進化!浜松のまちなかで子どもがスポーツと出会う最高の体験を創りたい!

「浜松まちスポ」は駅前を舞台に、子ども達が多様なスポーツと出会う体験型空間です。本年度は浜松市共催で年間4回開催へ進化!出展料「完全無料」を貫き、多種多様な競技が集まる環境を維持するには皆様のお力が必要です。子ども達の運動習慣と地域の新しい仲間づくりを後押しする、温かいご支援をお願いします!

現在の支援総額

15,000

1%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

58

年4回開催へ進化!浜松のまちなかで子どもがスポーツと出会う最高の体験を創りたい!

現在の支援総額

15,000

1%達成

あと 58

目標金額1,000,000

支援者数1

「浜松まちスポ」は駅前を舞台に、子ども達が多様なスポーツと出会う体験型空間です。本年度は浜松市共催で年間4回開催へ進化!出展料「完全無料」を貫き、多種多様な競技が集まる環境を維持するには皆様のお力が必要です。子ども達の運動習慣と地域の新しい仲間づくりを後押しする、温かいご支援をお願いします!

スポーツ の付いた活動報告

皆様、温かいご支援と応援を本当にありがとうございます! まちスポ実行委員会の髙下です。本日は、今年の「まちスポ2026」で目玉となる新企画『アスリートバトル』に込めた、私の個人的で、でも本気の想いをお伝えさせてください。▍「本当にこれでファンは増えるのか?」という葛藤子どもたちにとって、そして地元の皆様にとって、アスリートは「憧れのヒーロー」であるべきです。しかし、現在多くの地域イベントで行われているアスリート出演企画は、トークショーや軽いパフォーマンスが主流です。もちろんそれも素晴らしいコンテンツですが、イベント企画に携わる中で、私はずっと一つの疑問を抱えていました。「果たしてこれで、アスリートに本当のファンは付くのだろうか?」「地域の皆さんが、心から彼らを応援したくなる体験が作れているのだろうか?」テレビの向こうで活躍する大谷翔平選手のように、勝利への執念とファンへのエンターテインメントを両立させる姿勢は本当にリスペクトに値します。 しかし、素晴らしいアスリートは決してテレビの中だけではありません。私がこれまでお仕事をさせていただいた中で、例えばエアロビック世界王者の斉藤瑞己選手・北爪凜々選手は、競技に対するストイックな姿勢はもちろん、競技普及への想いも驚くほど真摯で、一瞬で魅了されました。まちスポに来てくれる素晴らしいアスリートたちをもっと多くの人に知ってもらい、「今度は実際の試合に応援に行きたい!」と思ってほしい。そのための新しい起爆剤が必要でした。左から日本エアロビック連盟理事長 知念かおる理事長SKJ代表 杉原良依先生斉藤瑞己選手北爪凜々選手高下▍アスリートは「応援されてこそ」輝くアスリートの魅力が一番伝わる瞬間。それは「本気で勝負をしている時」です。 そして、見ている私たちが一番熱くなるのは「自分が応援している選手が戦っている時」です。そこで今年、私たちは『アスリートバトル』というガチ勝負の舞台を用意しました。さらに、この企画の最大のポイントは、来場者の皆様に参加していただく「事前投票」です。 なぜ投票なのか? 大人の皆様なら、選挙を思い浮かべてみてください。ほんの少し顔と名前を知っているだけの人でも、いざ自分の意志で「一票」を投じると、途端にその人の当落が気になり、自然と応援してしまいませんか? 選挙特番をハラハラしながら見てしまう、あの心理です。この体験を、アスリートバトルに組み込みます。 バトル開始前、子どもたちや来場者に「推し」のアスリートへ投票してもらう。たったそれだけで、ただの「観客」が「熱狂的なサポーター」に変わります。▍イベントをゴールにしない。スポーツ産業への貢献私たちの理想の光景は、イベントの熱狂で終わりません。目の前で繰り広げられる本気のバトルに熱狂し、投票した選手を応援する。 ↓名前をしっかり覚えて、その場でSNSをフォローする。グッズを買う。 ↓「次は絶対、スタジアム(アリーナ)へ試合を見に行くね!」と約束する。この企画は、イベントに人を呼ぶための単なる「客寄せ」ではありません。 アスリート個人、チーム、そしてプロスポーツ産業そのものに「確実に」ファンを送り込むための、本気の挑戦なのです。▍リターン紹介:プロの「本気」を肌で感じる挑戦権!今回のクラウドファンディングでは、この熱い想いを形にした特別なリターンをご用意しています。それが【子ども VS アスリート 優先挑戦権】です。当日、アスリートたちはただのイベントゲストとして来るのではなく、「勝負」をしに来ます。だからこそ、挑んでくる子どもたちに対しても、一切の手抜きなしで真剣に向き合ってくれます。(※もちろん安全には最大限配慮し、適切なハンデを設定します!)プロフェッショナルの「本気」と「凄み」を間近で体感し、戦う経験。それは間違いなく、お子様の一生の宝物になるはずです。VIPレーンから確実にご案内できるこのリターンで、他では買えない非日常の熱狂をプレゼントしませんか?スポーツイベントの新たな形を作る「まちスポ2026 アスリートバトル企画」。 この熱い空間を一緒に作り上げるために、どうか皆様のお力をお貸しください!引き続き、熱いご支援と情報の拡散をよろしくお願いいたします!


皆様、温かいご支援と応援メッセージを本当にありがとうございます! まちなかスポーツフェスティバル実行委員会の高下です。本日は、今年の「浜松まちスポ2026」の大きな進化の一つであり、私たちが最も力を入れている「体験ブースのクラブチーム説明会化」についてお話しさせてください。まちスポの会場には、陸上、バスケットボール、サッカー、野球、さらにはモルックやボクシングなど、多種多様なスポーツの体験ブースが並びます。 しかし、私たちのイベントは「ただ1日体験して楽しかったね!」で終わらせるつもりはありません。実は、これらの体験ブースを運営してくださるのは、浜松市内で実際に活動している地元のスポーツ団体や少年団、クラブチームの皆様なのです。■ なぜ「クラブチーム説明会」にするのか?お子様にスポーツを習わせたいと思ったとき、ネットで検索したりチラシを見たりすると思います。でも、こんな不安はありませんか?「どんなコーチが教えているんだろう?」 「うちの子の性格に合う雰囲気かな?」 「いきなり見学に行くのはちょっとハードルが高い…」ネットや紙の情報だけでは、本当に安心できるチームかどうか判断するのは難しいですよね。だからこそ、まちスポを「安心のスポーツマッチングの場」にします。■ 「体験」から「後日の練習参加」への架け橋にまちスポの会場では、子どもたちが夢中になってスポーツを体験しているすぐ横で、指導者や所属している選手たちと直接お話しすることができます。体験して「これ楽しい!もっとやりたい!」と目を輝かせた直後に、その場で「普段はどこで練習してるの?」「今度、実際のチームの練習に遊びに来てみる?」といったご案内ができる環境を作ります。直接会って、人柄やチームの雰囲気を感じた上でのマッチングなので、ご家族にとってもこれ以上ない安心材料になります。■ いろんなスポーツから「本当に好きなもの」を見つけるまた、多種目スポーツが一度に集まるイベントだからこそ、「野球をやらせようと思って来たけど、意外とバスケの才能があるかも!」「初めてやった〇〇というスポーツにハマった!」といった、子どもの隠れた可能性や選択肢の多様化にも繋がります。出展してくださる団体様からも「出展料(完全無料)なしで、新しい仲間づくりができるのは本当にありがたい」という声を多くいただいております。子どもたちには「一生懸命になれるスポーツ」との出会いを。 地域のスポーツクラブには「新しい仲間」との出会いを。この最高のマッチング空間を「出展料も参加費も完全無料」で創り上げ、維持していくためには、皆様からのご支援がどうしても必要です。どうか引き続き、SNSでのシェアや周りの方へのご案内など、皆様のお力をお貸しください! 一緒に「スポーツの街・浜松」を盛り上げていきましょう!--------------------------------------------------------------------------------まちなかスポーツフェスティバル実行委員会副実行委員長 髙下 純一郎------------------------------------------------------------------------------


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