氷河期世代の集まりザ・ヒョウガキを5月16日(土)に井の頭公園で開催したい!

就職氷河期世代の集まり「ザ・ヒョウガキ Vol.3」を5月16日(土)に井の頭公園で開催し、みんなで氷結で乾杯したくてクラファンに挑戦します。パトロン募集中!

現在の支援総額

62,500

191%

目標金額は32,649円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/16に募集を開始し、 24人の支援により 62,500円の資金を集め、 2026/05/15に募集を終了しました

氷河期世代の集まりザ・ヒョウガキを5月16日(土)に井の頭公園で開催したい!

現在の支援総額

62,500

191%達成

終了

目標金額32,649

支援者数24

このプロジェクトは、2026/04/16に募集を開始し、 24人の支援により 62,500円の資金を集め、 2026/05/15に募集を終了しました

就職氷河期世代の集まり「ザ・ヒョウガキ Vol.3」を5月16日(土)に井の頭公園で開催し、みんなで氷結で乾杯したくてクラファンに挑戦します。パトロン募集中!

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4月16日からはじまったザ・ヒョウガキのクラウドファンディング、ついに最終日を迎えました。現時点で21人の支援者、いやパトロンの皆様から、45,500円の支援を受けることができました。心より御礼申し上げます。あ、Kです。なんでクラウドファンディング最終日なのにいわいじゃないんだ、、、。それは、金曜日だからです、はい私が担当している週一活動報告担当日だからです。当クラウドファンディングは、明日5月16日(土)に井の頭公園で開催される就職氷河期世代の集まり「ザ・ヒョウガキ Vol.3」の開催費用を募るためのプロジェクトでしたが、そういう意味では今日が最終日というよりは、イベント開催前日と私の中で考えています。私自身これまでにいくつものクラウドファンディングプロジェクトを実施し、キュレーションパートナーとして様々なプロジェクトをサポートしてきましたが、今回のプロジェクトを通して得られたことはとても大きかったと感じています。改めて、御支援頂いた皆さん、ページをご覧いただいた皆さん、誠にありがとうございます。先日、虎ノ門のとある施設に伺いました。”多様なセクターや個人がつながり、共創を通じて社会課題解決に取り組むコミュニティ”という施設でして、企業や行政、NPO/NGO、アカデミアなどが連携するきっかけを持つための場所なのですが、たぶん就職氷河期世代のことは全く取り組まれていないと思います。あ、この施設自体は社会課題に向き合う素晴らしい取り組みを行う場として、大いに期待しています。この世界には様々な社会課題がありますが、日本における就職氷河期世代という課題は規模が大きすぎるのではないかと感じています。また、いわいもいろいろと書いていますが、対象がハッキリしないというのもこの課題の解決を困難にさせていると思います。正直、「ザ・ヒョウガキ」は、就職氷河期世代の課題を直接的には解決はできないと思います。ただ、その世代の人たちを中心に集まる場を創ること自体に意味がある、その志の元で開催しています。というわけで、5月16日(土)13時から16時、井の頭公園に来てみませんか。お天気は晴れで雨の心配はなく、最高気温27℃と屋外で飲むのには最高のコンディションです。参加費は100円、就職氷河期世代に限らず誰が来ても大丈夫です。そして、今回はお酒は持ってこなくて大丈夫です、そのためのクラウドファンディングでした。ありがとうございました!いやいや、まだ終わってないから。2026年5月15日23時59分まで、「ザ・ヒョウガキ」の新たなるパトロンの登場も心待ちにしております。


毎日書かれているものの例として、26日目の活動報告でしょこたんブログについて触れたが、毎週書かれているものの例として、僕が2011年からビジネスの師と仰いで、気が向いた時、数年に1回くらいのペースで色々教わっている松村拓也さんのメルマガを紹介したい。松村さんと名刺交換すると、週に1回、メルマガが送られてくる。申込とかしなくても、一方的に送られてくる。かれこれ10年以上、松村さんはこの週1メルマガを続けているそうだ。すごい。松村さんのメルマガの一部はネットでも読めるので、よかったら読んでみてください。こちらから読めます。ただ、週に1回ペースで送られてくるこのメルマガを、僕は毎回は読んでいない。感覚的には月に1回くらいしかちゃんと読んでいない気がする。僕のスマホで読むとなぜか字がぎゅっと小さくなって、字数もそこそこある(最新回は2,500字くらいあった)から、読むのに負荷が高い。あと、内容が、多分、毎回いいことが書いてありそうなのだが、ロジカルで、読むのに体力が要る。Twitter(新X)の弊害の一つ「長い文章、頭を使う文章が読めなくなってる人が増えている」という社会問題を、僕は松村さんのメルマガを読んでいて自覚した。1日に食べられる食べ物の量に限りがあるように、1日に読める文章の量とか、書ける文章の量には上限があると僕は思っている。仕事や家事、あと睡眠など、毎日必ずやらなきゃいけないこともそれなりにあるから、自由に使える時間にも限りはあるし、自由に使えるお金にも限りはある。そんな中、パトロンになってくださった皆さんはお金を、僕に、もしくは、ザ・ヒョウガキの活動に、使ってくれたわけだし、この活動報告を読んでくださってる人も、その方の時間や諸々を使ってくれてるわけだから、本当にありがたいことだなと思う。4月に、17年ぶりに小劇場の演劇公演に出演したら、23人もの家族、友人、知人が観に来てくれた。(公演期間中に2回観に来てくれたツワモノも2人いて、チケットは25枚売れた)中には10年以上ぶりに会う方もいて、公演後に少し話をしたら、僕は今年からラジオっぽいことを仲間と不定期にやっていて、そのラジオには内容の要約文をつけているのだが、その方は、ラジオはあまり聞いてないけど、要約文は割と読んでいるとのことだった。そういうパターンの人もいるのかと新鮮に驚いたし、何がどう役に立つかは自分の想像外のことだったりもするから、あんまり自分で決めつけなくてもいいのかもと思った。あと、学生時代の先輩と後輩も観に来てくれた。僕は大学3年から演劇サークルに入ったので、サークルの公演には3回しか参加しておらず、観に来てくれた先輩後輩とは共演経験がなく、特別仲が良かったわけでもなかった。かと言って、仲が悪くもなかった。強いていうなら、関わりは薄めの先輩後輩だった。はず。たぶん。学生時代、個別に飲みに行ったこととかなかったと思うし。え、もしかしたら僕が忘れてるだけで、実は仲良しエピソードあったのかな…。まぁ、今回の件をきっかけに2人とはLINEを交換できたので、機を見て、旅行がてら、一度、会いに行こうかと思う。その時は勇気を出して聞いてみよう。「ウチら、そんなに仲よかったでしたっけ?」と。いや、やぶ蛇にも程があるし、誰も得しないからやめとこう。(S先輩、E後輩、遠方から観に来ていただき、ありがとうございました。嬉しかったです)明日もやっぱり書こうかなと思ってはいるが、それでもこの活動報告も、もうラスト2回だからと、思ったことを思いつくままに、ダラダラと書いているが、結論としては、①皆さん、ありがとうございます②活動報告でも、ラジオでも、演劇公演でも、何かしらやってれば、それが僕を軸とした「場づくり」になるんだなと思ったということを長々と書かせていただきました。ご清聴ありがとうございます。(これでだいたい1,500字くらい)


いよいよ、最後の最後になってきましたが、一昨日に続き、今日も新たにパトロン(支援者)になってくださった方が現れました。ありがとうございます。クラファンを今回、初めてやってみて、パトロンが増えると嬉しくて、なかなか増えないとしんどくて、というこの感じ、このわかりやすく気持ちがアップダウンする感じ、何かに似てるなぁと思っていたのですが、16年前、28歳の時、不動産屋で賃貸マンションを紹介する仕事をしていた時に似てるのかもと思いました。会社にもよりますが、賃貸マンションを借りる時に払う仲介手数料(家賃1カ月分くらい取られるアレ)というのが、不動産屋の収入になります。僕は営業が下手だったみたいで、月に1件くらいしか契約が取れなかったので、契約を申し込んでもらえた時はそれはそれは嬉しかったです。月に1件くらいしか取れなかった契約だけあり、申込をくれたお客さんとはけっこう仲良くなっていた気がします。僕自身、自分でアパートを借りる時に不動産屋さんと仲良くなったことはほとんどなくて、働いていた会社も普通の不動産屋さんで、フレンドリーさにチカラを入れているわけではなかったので、自分なりに良かれと思ってやっていたのか、プロの不動産屋から見たら、なんともシロウトっぽい部屋案内をしていたのだろうと思います。普通は3軒くらいに絞ってマンションを案内するのがセオリーらしいです。お客さんも選びきれなくなっちゃうので。なのに、家賃6万円のアパートを探しているお客さんに、1日かけて8軒くらい案内したりしてました。それくらいの家賃のアパートだと当時は畳の部屋が多く「畳の部屋は座って過ごすことが多いから、やっぱり座って部屋を見た方がいいですよ」とか言って、座って、窓からの景色を眺めてたりして、時間をかけて、のんびりした部屋案内をしていました。自分がかつて部屋探しをしてる時、不動産屋に急かされているような圧力を感じつつ、なんとなく契約させられたような悪いイメージがあったから、自分が不動産屋だったら、いや、自分が部屋探しするなら、理想はこうかな?みたいな感じでやってたのかもしれません。やっぱりお客さん自身がこれから住むわけだし、ある程度は、しっかり納得して決めてもらいたいなと思っていたような気もします。1日で8軒くらい案内した時の、お客さんと一緒に、畳の部屋で座って窓から夕陽を眺めてぼんやりした日の感じは今もなんとなく覚えています。アパートの隣が畑だったので隣に建物がなくて、窓からの景色がとてもひらけていました。こういう思い出も僕の財産かもしれません。ベランダがやたら広い、もしかしたら部屋より広かったかもしれない謎の間取りマンションに申込してくれたお客さんとは、マンションに向かう道中、車を運転しながら、僕の数少ない芸能界絡みの持ちネタ「ブレイクする前の狩野英孝と自主制作の映画で共演したらめちゃくちゃイヤなヤツだった話」で盛り上がり、申込から契約に至るまでの間に、何往復かプライベートな話題を含むメールのやり取りをした気がします。僕自身が、部屋探しに行って不動産屋さんとプライベートな話題をメールでやり取りしたことなかったので、けっこう仲良くなってたんじゃないかなと思います。とは言え、月に1件くらいしか契約が取れないようでは売上が全然立たない(1カ月に10万くらいしか売上が出せてない)ので、1年しないうちに不動産屋はクビになりました。その後、下北沢でカレーフェスやったり色々してるうちに、下北沢の不動産屋の店長さんと知り合いになり、マンションを探してもらうことがあったのですが、店長さんクラスの実力はやっぱりすごくて「担当エリアにあるマンションは全物件、下見して覚えてましたねー」みたいなことをサラッと言っていて、あ!とりあえずそれくらいやると多分、結果がついてくるのか、僕全然、そこまでやろうとしてなかったなぁと、プロのスゴさを感じました。案内も、急かすわけではないけどスムーズに、かつ、ちょうどいいくらいの部屋を紹介してくれました。(2019年にザ・ノンフィクションに出演した時の部屋が、その物件でした)今でも覚えてるあの2組のお客さんとの思い出は、いい思い出です。氷河期世代の人だと、厳しい仕事環境を経験してきた人も多いかと思いますが、でも、ひとつふたつくらい、仕事にまつわるいい思い出も、なくはないんじゃないかなと思います。もし、話してもよさそうな思い出あれば、また機会があれば聞かせてください。しみじみしましょう。機会なくても、よかったらたまに思い出して、しみじみしてみるのもよいかもしれません。今日、書きながら僕はちょっと、しみじみしましたよ。時には昔の話を。


活動報告を書くのも火水木金であと4回です。最後の日はKさん担当の金曜なので僕が書くのはあと3回か。いや、最終日だから、Kさんと僕の両方が書くべきか。考え中ですが、いずれにせよあと最大で4回です。毎日、活動報告を書く1カ月。なかなか大変でした。毎日日記を書くというと、氷河期世代なら懐かしいかもしれないワード「しょこたんブログ」しょこたんはたしか、日記を毎日、それなりの分量、書いていた気がしたので、事実確認の為、ウィキペディアを見ると、毎日書くどころか、1日に何本もブログを書いていたみたいで、Twitterがなかった頃に、ブログでツイート連投みたいなことをしていたということなのかなと思いました。さて、今日は何を書こうかと考えていて、ザ・ヒョウガキの前身、ではないのですが、ヒントになったイベント「一期一会の会」について書いておこうかなと思いました。2023年10月の深夜2時くらいに、下北沢で呑んでいたら、Dさんと何年かぶりにばったり会って、Dさんが「一緒に何かやろうよ」と誘ってくれて10月から月1回、下北沢で路上飲み会をやろう、という話になり、その集まりの名前が「一期一会の会」でした。月一回ペースで、2024年8月まで11回やりました。Dさんはミュージシャンなので、ギターを弾いて歌って(おまわりさんに注意されて)みたいな回も何度かありました。通りがかりに参加してくれたギャルが、直径30センチメートルくらいのピンク色の大きな丸い空き缶をくれて、僕はそれを太鼓のように叩き、Dさんとセッションをしました。(写真は僕です。寒すぎてフードを被って寒さに耐えていました)冬の夜の路上は寒くて、終わった後に食べた「俺流塩らーめん」は身体を中から温めてくれました。わざわざ路上飲み会を開催して、外で1時間か2時間過ごして、寒い寒いと言ってラーメン屋に行き、あったかい!うまい!と感動する。今思うと、逆サウナみたいなことをしていました。夜に開催していたので、8月の暑さは、まぁ昼間よりはマシだからということもあり、そんなにつらくはなかった気がしますが、夜に開催していたので、冬の寒さはなかなか厳しいものがありました。本当に寒かった日は、1時間くらいやって撤収して、居酒屋に入りました。下北沢の駅という焼き鳥屋や、池ノ上の熊八など、店名を聞いたことはあったけど行ったことはなかったお店にDさんに連れて行ってもらえたのはいい思い出です。2人でお悩み相談ビジネスをやろうかとか、あーでもないこーでもないという話をDさんと酔っ払いながらグダグダとしていた時間は、生産性のとても低い時間でしたが、信じられないくらい平和な時間だったような気もします。この経験があったから、今回、Kさんから、氷河期世代が集まれる場を作ってほしい、みたいな依頼を受けた時、路上飲み会という形式でやろうと思ったんだと思います。お店ではなく、路上、屋外という開かれた場所だからこそ得られる開放感と、思わぬ出会い。おじさんが複数人で、道端で座ってお酒を飲んでる光景は、聞こえも悪いし、見栄えも悪いのですが、映えなきゃダメって話ではないし、1日の中で、1年の中で、映えてる時間なんてたぶん1パーセントくらいしかないんだから、映えてない方が普通なんですよ。映えないことを恐れなければ、もしかしたらもう少し楽しい時期は増えるかもしれない。ザ・ヒョウガキは今のところ、ブルーシートを敷いてやりたい思っているので、大きな公園で開催していますが、そのうち、公園を抜け出し、町に、路上に、出れたらいいなとも思っています。場所があってどこかに集まるというか、人が集まったらそこが集まりになる、みたいな。


イベント名を「ザ・ヒョウガキ」にした経緯について少し書いてみます。氷河期世代を中心とした集まりを開催するにあたり、名前を考えていて、なんとなくザ・ハイロウズのことが頭に浮かび、ザ・ヒョウガキという名前にしようと思いました。そういえばブルーハーツも正式名称はザ・ブルーハーツだしTHE ALFEE(ジ・アルフィー)とか、「ザ」を頭につけるのはなんか元気な感じがしつつ、ちょっと滑稽さもあり、いいかもしれないなと思いました。僕が今でもたまにスナックで歌うぢ・大黒堂(ぢ・だいこくどう。ビートたけし、トータス松本、ユースケ・サンタマリア、三宅裕司、野口五郎のバンド)もよくよく考えるとたぶんTHEのことを「ぢ」って書いてたんじゃないかなと25年越しで気づきました。就職氷河期世代の話になると、どうしても厳しい話が多くなります。でも、実際厳しいものは厳しいので、無理に表現を英語とかに変えて厳しさを誤魔化さず、そのままで、でも、少しだけ、明るいニュアンスを足すとしたら?と考えて、ザを頭につけることにしました。氷結で乾杯しよう。と、キリンの缶チューハイの氷結を推しているのも氷河期の「氷」とかけて氷結としてるだけなのですが、25年前に氷結が発売された時テレビCMでは東京スカパラダイスオーケストラの「めくれたオレンジ」という歌が流れていて僕は氷結を見るとあの曲が頭に浮かび、少しだけテンションが上がるんです。少しだけですが。高齢者が、昔の歌を聴くと喜ぶ、あの感じに似ているのかもしれません。たまに居酒屋で流れてる「懐かしいなぁ〜」「落ち着くなぁ〜」と思う往年のヒットソングたちも20年30年前に作られていて、居酒屋で働く若者たちにとっては当然、懐かしくもなんともない昔の歌なんだろうなと思います。中年になって、思い描いていた高齢者像に近づいただけなんですが、そうやって、懐かしかったり、思い返すとテンションが少し上がるものって自分にとってはこれまでの人生で得た財産だから、変に卑下せず、素直に懐かしみ、大事にしておくと良さそうな気がしました。僕は氷結が発売した頃に大学生で、楽しかった思い出と、氷結やスカパラの歌がなんとなく紐づいているのですが、50代の氷河期世代の人はまた別の何かがあるんじゃないかなと思います。かと言って僕も、氷結がめちゃくちゃ好きだったわけではなく、学生時代は、ウォッカが入ってるからか、氷結は飲むと頭痛くなるイメージがあったし、今は、糖尿病が怖いから缶チューハイは避け気味で、最初だけビール飲んで途中からはホッピーです。ザ・ヒョウガキを開催するにあたり、10年以上ぶりに氷結を買いました。シャルドネスパークリング味の氷結を見て、シャルドネという言葉は間違いなく氷結で覚えたことを思い出しました。氷結は発売から25年経った今でもスーパーのお酒コーナーの第一線で活躍していて、今では無糖の氷結もあるし、見たことない味の氷結もありました。氷結、頑張ってる。いいぞ、氷結。氷結を見ながら、学生時代の同級生を応援するような気持ちになっていました。ストロングゼロや、色々あってどれがどれだかわからない数々のレモンサワーの缶チューハイたちに並んで、氷結のシチリア産レモン味は今もスーパーに並んでいました。25年も続いているロングセラーの商品って本当にすごいしロングセラーではないかもしれないけど、その間、生きてきた自分たちも充分すごい。僕はそう思ってます。そんなことも、氷結で乾杯しながら、各自、思いを馳せていただけたらなと。最後に、パトロンの皆さん、ありがとうございます。5月16日はいただいたお金で氷結、買わせていただきます。100本は重たくて運べないので、とりあえず20本くらい、吉祥寺駅の近くにあるスーパーで買って、リュックにつめて、井の頭公園まで運んでみます。20本で7キロくらい。まぁ、ギリギリなんとか運べるでしょう。たぶん。


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