
エンディングノートを書いていなくても大丈夫です。
終活について詳しくなくても大丈夫です。
何か活動していなくても大丈夫です。
もし、この活動に少しでも共感していただけるなら。
私は、そんな100人の方と出会いたいと思っています。
クラウドファンディングも、残り9日となりました。
ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。
現在、60名を超える方にご支援いただき、達成率も70%まで来ることができました。
▶︎エンディングノートサミットで、本当にやりたいこと
「サミットって、何をするんですか?」
最近、この質問をいただくことがあります。
私が本当にやりたいことは、とてもシンプルです。
エンディングノートを通して、人と人がつながること。
それだけです。

講演を聞いて終わるイベントではありません。
「親と少し話してみようかな。」
「自分も書いてみようかな。」
「こんな考え方もあるんだね。」
そんな小さな気づきが生まれ、人と人がつながるきっかけになる場をつくりたいのです。

▶︎共感が、未来を変える
私一人で、日本の隅々まで行くことはできません。
でも、
「この活動、いいね。」
そう思ってくださる方が100人いたら・・・
その100人が、それぞれの家族や友人と話をしてくだされば。
きっと、エンディングノートはもっと身近なものになっていく。
私は、そう信じています。
だから私が集めたいのは、
100人の支援者ではありません。
この想いに共感してくださるあなたです。
▶︎あと9日!
もちろん、活動を続けるためには資金も必要です。
でも、このクラウドファンディングには、もう一つ大切な意味があります。
「私はこの活動を応援しています。」
そう言ってくださる方と出会うことです。
もし、この活動に共感していただけたなら、
ご支援という形でも、
このページをシェアしていただく形でも、
ご家族と終活について話していただく形でも構いません。
その一つひとつが、この活動を前に進める力になります。
EN日10周年は、ゴールではありません。
これからの10年のスタートです。
その最初の一歩を、ぜひ一緒に歩んでいただけたらうれしいです。



