エンディングノートを社会インフラに!「いつか書く」から「いま書いてみんなで使う」

エンディングノートは、書いて終わりではありません。本人の想いを医療・介護・家族・地域につなぐ仕組みへ。エンディングノートを書くきっかけの日「EN日」10周年!8月8日のサミット開催とエンディングノート白書作成に挑戦中。残り15日、現在53%。あなたもこの運動の仲間になってください。応援お願いします。

現在の支援総額

718,600

71%

目標金額は1,000,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

8

エンディングノートを社会インフラに!「いつか書く」から「いま書いてみんなで使う」

現在の支援総額

718,600

71%達成

あと 8

目標金額1,000,000

支援者数61

エンディングノートは、書いて終わりではありません。本人の想いを医療・介護・家族・地域につなぐ仕組みへ。エンディングノートを書くきっかけの日「EN日」10周年!8月8日のサミット開催とエンディングノート白書作成に挑戦中。残り15日、現在53%。あなたもこの運動の仲間になってください。応援お願いします。

エンディングノートを書いていなくても大丈夫です。

終活について詳しくなくても大丈夫です。

何か活動していなくても大丈夫です。

もし、この活動に少しでも共感していただけるなら。

私は、そんな100人の方と出会いたいと思っています。

クラウドファンディングも、残り9日となりました。

ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。

現在、60名を超える方にご支援いただき、達成率も70%まで来ることができました。

▶︎エンディングノートサミットで、本当にやりたいこと

「サミットって、何をするんですか?」

最近、この質問をいただくことがあります。

私が本当にやりたいことは、とてもシンプルです。

エンディングノートを通して、人と人がつながること。

それだけです。

講演を聞いて終わるイベントではありません。

「親と少し話してみようかな。」

「自分も書いてみようかな。」

「こんな考え方もあるんだね。」

そんな小さな気づきが生まれ、人と人がつながるきっかけになる場をつくりたいのです。

▶︎共感が、未来を変える

私一人で、日本の隅々まで行くことはできません。

でも、

「この活動、いいね。」

そう思ってくださる方が100人いたら・・・

その100人が、それぞれの家族や友人と話をしてくだされば。

きっと、エンディングノートはもっと身近なものになっていく。

私は、そう信じています。

だから私が集めたいのは、

100人の支援者ではありません。

この想いに共感してくださるあなたです。

▶︎あと9日!

もちろん、活動を続けるためには資金も必要です。

でも、このクラウドファンディングには、もう一つ大切な意味があります。

「私はこの活動を応援しています。」

そう言ってくださる方と出会うことです。

もし、この活動に共感していただけたなら、

ご支援という形でも、

このページをシェアしていただく形でも、

ご家族と終活について話していただく形でも構いません。

その一つひとつが、この活動を前に進める力になります。

EN日10周年は、ゴールではありません。

これからの10年のスタートです。

その最初の一歩を、ぜひ一緒に歩んでいただけたらうれしいです。

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