
皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。
本日は、7月12日(日)に高松の「レグザムホール」にて、映画制作プロジェクトのPRをさせていただいた時の様子を、大きな興奮と感謝と共にお届けします!
■ 親友の5周年感謝祭で、本気のPRをさせていただきました!
昨日は、僕の親友であり、切磋琢磨し合う経営者仲間でもある三宅俊輝さんの会社「株式会社エスコート」様の5周年感謝祭にお邪魔しました。
この記念すべき大切な大舞台の時間を分けていただき、本プロジェクトの映画制作・クラウドファンディングのPRをさせていただくことができました。 大勢の参加者の前で想いを語るチャンスをくれた三宅さん、本当にありがとうございました!
■ 「涙が溢れました」── 合田監督が視線入力で自ら作ったPR動画
この日、会場の大きなスクリーンで、今回のPRのために用意した特別な動画を流しました。
実はこの動画、合田監督がすべて自ら、ベッドの上で視線入力だけで編集・制作したものです。
動画が流れ始めると、それまで賑やかだった会場が静まり返り、皆さんが一言も聞き漏らすまいとスクリーンに釘付けになりました。放映が終わった後、会場のあちこちから「ものすごく感動した」「涙が溢れて止まらなかった」と、本当にたくさんの温かい言葉や感想のコメントを直接いただきました。
「体が動かなくても、声を失っても、人はこれほどまでに誰かの心を動かすことができる」
合田監督が作った動画のクオリティと魂のメッセージが、会場にいた皆さまの心を揺さぶった瞬間を目の当たりにし、僕自身も胸が震えました。合田さん、皆さんに想いが真っ直ぐ届いて、本当に良かったですね!
■ 駆けつけてくれた頼もしい「香西志帆監督補」と、合田監督の挑戦
さらにこの日は、僕たちの映画の「監督補」を引き受けてくださった映画監督の香西志帆さんも、お忙しい中でわざわざ会場まで駆けつけてくださいました! 上のツーショット写真は、香西さんがカメラマンとなって撮ってくださった宝物の1枚です。香西さん、いつもフットワーク軽く、温かく支えてくださり本当にありがとうございます!
合田監督にとって、ベッドから起き上がって車に乗り、高松の会場まで往復2時間を移動することは、お身体にとって決して小さくない大きな「大挑戦」でした。 それでも、弱音ひとつ吐かずにやりきった合田監督のガッツに、改めて心からの敬意を表します。本当にお疲れ様でした!
■ 12月22日の奇跡に向けて、さらに加速していきます
この日、高松の会場で生まれた「熱量のバトン」をしっかりと受け取り、僕たちは8月の本番撮影、そして12月22日のリッツカールトン大阪での上映会に向けて、さらにスピードを上げて進んでいきます。
皆さまからいただくご支援やシェアの一つひとつが、合田監督の熱い想いを世界へ羽ばたかせる翼になります。
引き続き、僕たちのこの挑戦を一緒に見守り、応援していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!
プロデューサー 清水ヨシカ



