動かぬ体、溢れ出す感情。ALS合⽥朝輝監督の奇跡の映画をリッツカールトンで初公開

体が動かない。声も出ない。それでも合田朝輝監督は映画を撮ると決めました。視線で紡いだ想いを作品に乗せ、リッツカールトン大阪で届ける挑戦。限界を越えて生きる姿が、あなたの心に火を灯します。この瞬間は、誰かの人生を変える物語のはじまりです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,077,000

215%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

83

募集終了まで残り

30

動かぬ体、溢れ出す感情。ALS合⽥朝輝監督の奇跡の映画をリッツカールトンで初公開

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,077,000

初期目標100%突破

あと 30
215%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数83

体が動かない。声も出ない。それでも合田朝輝監督は映画を撮ると決めました。視線で紡いだ想いを作品に乗せ、リッツカールトン大阪で届ける挑戦。限界を越えて生きる姿が、あなたの心に火を灯します。この瞬間は、誰かの人生を変える物語のはじまりです。

皆さま、本当に、本当にありがとうございます! プロデューサーの清水ヨシカです。皆さまの熱い応援のおかげで、本日、第2の目標として掲げていたネクストゴール「100万円」を突破し、支援総額【1,077,000円(達成率215%)】を達成することができました!ファーストゴールの50万円に続き、この100万円という大きな壁もこんなに早く突破できたのは、ひとえに日頃から温かく支え、この挑戦を周りの方に広げ続けてくださっている皆さまのおかげです。合田監督をはじめ、メンバー一同、改めて深く感謝申し上げます。■ なぜ、次のゴールを「300万円」に設定するのか?この素晴らしい勢いをそのままに、僕たちは本日より、次のネクストゴールを【300万円】に設定し、一気に挑戦をスタートします!「100万円から、次は300万円?」と、少し驚かれるかもしれません。 しかし、ここからが映画『カメラの外に何がある?』を実際に形にするための「本気の勝負」になります。以前の活動報告でもお伝えした通り、ボランティアスタッフの多大なる協力を得たとしても、撮影機材のレンタル、スタッフの人件費、俳優陣の出演料、ロケーション費、衣装・美術、そしてプロの手による編集や音楽制作など、映画を妥協のないクオリティで完成させるための制作実費だけで、実際には【350万円】が必要です。今回の「300万円」というゴールは、この映画本編を無事に完成させるための「必要最低限の実費」のほぼ全額をカバーする、極めて重要で決定的な目標ラインとなります。■ 8月の本番撮影に向けて、最大のエネルギーを8月中旬のお盆期間を中心に、香川県での本番撮影がいよいよスタートします。今回設定した「300万円」というゴールを達成できれば、撮影現場の体制や編集の基礎を完璧に固めることができ、合田監督が視線入力で紡ぎ出したあの素晴らしいコメディの世界を、最高の状態でカメラに収めることができます。12月22日、リッツカールトン大阪で皆さまと一緒に感動を分かち合うその瞬間に向けて、僕たちは一歩も妥協せず、走り続けます。どうか引き続き、この映画の「当事者」として、僕たちの背中を一緒に押していただけないでしょうか。 ご友人やSNSでのシェア、そして追加でのご支援など、皆さまの温かい一歩を再び僕たちに貸してください。ここからが、本当の正念場です。 どうぞよろしくお願いいたします!プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。8月の撮影、そして12月22日のリッツカールトン大阪での上映会に向けて、日々準備が進むこのプロジェクトですが、本日、胸が熱くなるような素晴らしい応援メッセージが届きましたので皆さまにご紹介します。一般社団法人「WITH ALS」代表であり、視線入力のDJ・コミュニケーションクリエイターとして世界的に活躍されている武藤将胤(むとう まさたね)さんより、合田監督の映画制作の挑戦に、熱い激励の言葉をいただきました!■ 武藤将胤さんからいただいたメッセージ”同じくALSと闘病するクリエイター仲間として、合田朝輝君の映画制作の挑戦を心より応援しています! 最高の映画を完成させましょう! 皆様、応援どうぞよろしくお願いします! NO LIMIT,YOUR LIFE.”■ 「NO LIMIT」な挑戦のバトンを繋ぐ武藤将胤さんは、27歳でALSと診断されながらも、「限界を作らない」生き方を自ら体現し続けている方です。 視線入力で音楽と映像を操る「EYE VDJ MASA」としてのアーティスト活動や、2021年東京パラリンピック開会式への出演、さらにはその挑戦を追ったドキュメンタリー映画『NO LIMIT, YOUR LIFE』(2023年公開)など、常にボーダレスな表現で多くの人に希望を届けられています。そんな武藤さんから、同じ「ALSと闘うクリエイター仲間」として合田監督へ贈られたこの言葉には、言葉以上の重みと熱い想いがこもっています。「NO LIMIT, YOUR LIFE.(人生に限界はない)」このメッセージの通り、体が動かなくても、声を失っても、表現への情熱には限界はありません。武藤さんの背中を追いかけるように、合田監督もまた、自らが紡いだコメディ映画を通して、世界に笑顔と「夢を持つことの可能性」を証明しようとしています。■ 最高の映画を完成させます武藤さんという心強い先達からの熱いエールを受け取り、合田監督、そして僕たち制作チームの士気はさらに高まっています。皆さまからいただくご支援や温かい応援の力とともに、この「限界のない挑戦」を必ず最高の形にして、12月22日にリッツカールトン大阪でお届けします。ここからさらにスピードを上げて走り抜けます。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。本日は、プロジェクトの進行状況の報告ではなく、この映画制作という「やったことのない挑戦」の真っ只中で、僕自身が日々感じている素直な想いを、皆さまに少しだけ共有させてください。■ 未知の挑戦がもたらす「漠然とした恐怖」と、人を巻き込む責任正直にお伝えすると、日々、胸の奥には漠然とした恐怖心のようなものがあります。映画制作は、僕にとって完全に未経験の領域です。 「本当にこの進め方で正しいのだろうか」「今、どこまで進んでいるのだろうか」と、暗闇を手探りで進むような感覚になることもあります。その一方で、12月22日の上映会という「期限」は決まっており、予算にももちろん限りがあります。そして何より、「合田監督の挑戦を応援したい」「良いものをつくりたい」という熱い気持ちは皆で共通して持っているものの、関わってくださるすべての人には、それぞれの仕事があり、大切な人生があります。大切な時間や経済的な制約を抱えながら、それぞれが自分の人生を必死に、必死に生きている。そんな中で、多くの人たちの力を一つの目的や目標に向かって集約していくことの難しさを、日々痛感しています。人を巻き込み、預かることの責任の重さに、時に身が引き締まる思いになります。■ すべては成長の糧であり、神様からのプレゼントけれど、僕はこうも信じています。 日々起こるすべての出来事は、僕たちを成長させてくれるための糧であり、神様からのプレゼント(ギフト)なのだと。大変な状況や葛藤があるからこそ、人は学び、強くなることができます。そして、自分の弱さを知るからこそ、他者に対して心から優しくなれるのだと思うのです。 そうして優しさが集まるところに感謝の循環が起こり、その温かいうねりは、やがて僕たちが想像もしなかったような大きな力になっていく。僕には、そんな根拠のない確信があります。だからこそ、大変ではありますが、本当に大変ではありますが、毎日のように大きな”壁”が立ちはだかりますが、僕は絶対にこのプロジェクトをやり遂げます。そのために、自分が今できるベストを尽くし、その一日一日を丁寧に積み重ねていく覚悟でいます。■ この「出番」を与えてくださった皆さまへの感謝自分のような未熟な人間に、プロデューサーというこれ以上ない大きな「出番」を与えてくださった合田さんに、心から感謝しています。 そして、この挑戦に自分の時間と意識とお金を使うことができているこの環境と、それを許し、関わってくださるすべての人たちに対して、ただただ感謝の気持ちしかありません。ここから撮影本番、そして上映会へと向かう中で、何が起こっても、僕は常に「笑顔と上機嫌」で進んでいきます。いつも僕たちの背中を押してくださり、本当にありがとうございます。 この挑戦の先にある美しい景色を、ぜひ一緒に見届けてください。プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。先日、「産経新聞 朝刊(大阪本社発行版)の西日本広域地域面に、僕たちのプロジェクトが掲載されたようだ」と速報でお知らせしましたが、このたび、ついに実際の新聞紙面を僕自身の手で手に入れることができました!手元に届いたのは、7月22日(水)付の産経新聞朝刊。「西日本NEWSクロス」という、瀬戸内をまたいだエリアに配られる大きな広域地域面に、私たちの挑戦がドカンと掲載されています。■ 記事で紹介された「プロ映画監督との出会い」前回の関西版夕刊に引き続き、今回も「形あるもの残したい」という合田監督の決意や、僕たちが映画制作に向けて走り出した経緯が詳しく綴られています。そして今回の記事では、先日「監督補」としての参画を発表したプロ映画監督・香西志帆さんとの繋がりについても、以下のように紹介されています。“それでも、知人を通じて映画監督や映像プロデューサーらを紹介してもらい、制作に協力してくれる監督が見つかった。” (※実際の紙面記事より引用)このように、プロの技術とネットワークを持つ香西監督が制作に加わってくださった経緯が公に紹介されたことは、このプロジェクトの実現可能性とクオリティを社会的に証明してくれる、本当に力強い後押しになります。■ 皆さまの温かい応援が、さらに遠くへ届く力に前回の夕刊を探し回った時のドタバタ劇から始まり、今回の西日本広域版の入手まで、いつも皆さまが「うちの地域でも載ってたよ!」「写真送るね!」と声を寄せてくださることが、僕たちにとってどれほど励みになっているか分かりません。この新聞が配られた西日本広域のエリアでも、まだ見ぬ新しい応援の輪が広がっていくことを期待しています。8月中旬の香川での撮影本番に向けて、僕たちは一歩も立ち止まらずに全力で進んでいきます。 ぜひ、引き続きこの挑戦を一緒に見守り、応援していただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします!プロデューサー 清水ヨシカ


皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。本日は、またしても驚きと嬉しさに溢れた「大ニュース」をお届けします!記者の方から直接ご連絡をいただき知ったのですが、なんと7月22日(水)付の「産経新聞 朝刊(大阪本社発行版)」の【中国四国九州広域地域面】にて、僕たちの映画プロジェクトの挑戦が掲載されました!■ 中国・四国・九州エリアへ!さらに広がった記事と「香西志帆さん」の紹介先日の関西版夕刊に続いての掲載ですが、今回は中国・四国・九州という非常に広いエリアの皆さまの元へ届く紙面に取り上げていただくことができました。そして今回の記事では、合田監督の挑戦に加えて、先日参画を発表させていただいた「監督補」の映画監督・香西志帆さんについても詳しく触れていただいています!プロの映画人である香西監督が現場を支える制作体制が、こうして大手紙の広い地域面で紹介されたことは、プロジェクトの信頼性とクオリティを証明する本当に大きな追い風です。■ 今回こそは!紙面入手に向けて動いています(笑)前回の夕刊掲載の際、「手に入らなくて街中や販売所を走り回った」とご報告したところ、全国の皆さまが紙面の写真を撮って送ってくださったり、現物を郵送してくださったりと、温かいお気持ちに救われました。あの節は本当にありがとうございました!今回はその感謝を胸に、皆さまに一刻も早く実際の紙面をお見せできるよう、大急ぎで紙面の確保に向けて動いております!もし「今朝の産経新聞(中国四国九州エリア版)、手元にあるよ!」「読んだよ!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひ今回も写真を送っていただけたり、SNS等で教えていただけるとすごく嬉しいです!■ 8月の撮影に向けて、勢いは増すばかりです新聞掲載という大きな広がり、そして強力なスタッフ・キャスト陣の結集と、12月22日のリッツカールトン大阪での完成披露上映会に向けたステップが、日に日に加速しています。皆さまの温かい応援やシェアが、この挑戦をさらに遠くへ届ける力になっています。ここから8月の本番撮影に向けて、チーム一丸となって駆け抜けていきます。 引き続き、僕たちの挑戦を一緒に見守り、応援していただけたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします!プロデューサー 清水ヨシカ


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