
皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。
本日は、前回の「産経新聞がどこにも売っていなくて、街中を走り回ったドタバタ劇」の、その後の温かいお話と、新たなメディア取材のご報告をお届けします!
■ 皆さまの温かいお気持ちで、ついに紙面と対面できました!
前回、「産経新聞の夕刊を探し回ったけれど手に入らなかった」と活動報告に書いたところ、なんと、本当にたくさんの方々が「紙面の写真」をスマホで撮って送ってくださったり、中には「実際の新聞紙面」を郵送で送ってくださる方までいらっしゃいました……!
皆さまのその温かいお気持ちと素早い行動力に、僕も、そして合田監督も、嬉しくて胸がいっぱいになりました。本当に、本当にありがとうございます!
実際の紙面は、夕刊の社会面に信じられないほど大きなスペースで掲載されていました。 「形あるもの残したい」という合田監督の強い意志と、この映画にかける僕たちの覚悟が、非常に丁寧な文章で綴られています。
合田監督も、皆さまのお気持ちやこの新聞掲載を、本当に喜んでおられました。
■ TBS系列の放送局様から、新たな取材依頼ご相談をいただきました!
そして、この新聞掲載やこれまでの動きを受けて、さらに嬉しいご報告があります。
地元香川・岡山エリアの主要局であるTBS系列の放送局様から、「番組の特集コーナーで、この映画プロジェクトと合田監督の挑戦を取り上げたい」とのことで、新たな取材のご依頼(ご相談)をいただきました!
これまでにもテレビ等のメディアでプロジェクトを取り上げていただいたことがありますが、こうして映画の本格的な始動に合わせて、再び関心を持っていただけることは本当にありがたいことです。
8月に予定している香川での撮影に向け、どのような形でご紹介いただけるか、これから詳細を調整してまいります。放送日時などが決まりましたら、また皆さまにお知らせいたします!
■ 奇跡の連鎖は、皆さまが起こしてくれたもの
新聞掲載、皆さまから届いた新聞紙面、および新たなテレビ取材――。 このすべての前進は、初期から僕たちを信じ、応援し、一緒にこのプロジェクトを前に進めてくださっている皆さまのおかげです。
皆さまの応援という風が吹いているからこそ、このプロジェクトは力強く、前へ進み続けることができています。
12月22日の上映会に向けて、僕たちは本気で、妥協のない最高の作品をつくりあげます。 ここからの熱い展開も、ぜひ一緒に見届けてください!
プロデューサー 清水ヨシカ



