
皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。
クラウドファンディングの受け付け終了(8月31日)まで、いよいよ「あと6日間」となりました。
本日お届けしたいのは、このプロジェクトを足元で、本当に泥臭く、そして温かく支えてくださっている「有志の仲間たち」への、ありったけの感謝のご報告です。
■ 猛暑の中、自らの足でチラシを配り、掲示をお願いしてくださる有志の皆さま
今年の夏は本当に厳しい暑さが続いています。 そんな酷暑の中、ご自身の大切な時間を使って、映画のチラシを配り、地元の店舗や事業所へ「チラシを貼ってください!」とお願いしに走ってくださっている有志の皆さまがいます。
皆さまから届く「ここに貼ってもらえました!」「チラシを受け取ってもらえました!」という写真や報告を見るたびに、胸が熱くなります。
誰に強制されたわけでもなく、ただ「合田さんの挑戦を応援したい」「この映画を多くの人に届けたい」という一心だけで、汗を流して歩き回ってくださる。その背中を見るたびに、言葉にならないほどの勇気をもらっています。
お店の壁に貼られた一枚のチラシ、誰かの手に渡った一枚のチラシ。 それらは単なる紙ではなく、有志の皆さまの「優しさと熱意」そのものです。快く掲示を許可してくださった店舗や事業所の皆さまにも、この場を借りて深く御礼申し上げます。本当にありがとうございます!
■ この想いの結晶を、12月22日、最高のカタチに
著名なキャストの皆さまの素晴らしいお芝居、香西さんをはじめとするプロのスタッフの技術、そしてこの暑さのなか自らの足で広げてくださる有志の皆さまの汗。 この映画『カメラの外に何がある?』には、本当に無数の人の「愛」と「想い」が宿っています。
プロデューサーである僕の役割は、この皆さまの想いをしっかりと受け止め、絶対に妥協のない、誰もが笑顔になれる最高のコメディ映画を完成させることです。皆さまの頑張りに恥じない作品を、12月22日にリッツカールトン大阪で必ずお届けします。
■ 最後の6日間、もうひと押しのお力を貸してください!
ネクストゴール【300万円】の達成に向けて、クラファンはいよいよ最後のカウントダウンに入っています。
有志の皆さまが街中で広げてくださっているこの熱量を、さらに大きなうねりにするために。 どうか、この投稿を読んでいる皆さまも、最後の一押しとして力を貸していただけないでしょうか。
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常に「笑顔と上機嫌」で、最後の1秒まで全力で駆け抜けます。 どうか、皆さまの力を僕たちに貸してください。よろしくお願いいたします!
プロデューサー 清水ヨシカ




