
皆さま、いつも温かい応援をありがとうございます。 プロデューサーの清水ヨシカです。
クラウドファンディングの受け付け終了(8月31日)まで、いよいよ「残り4日間」となりました。
本日も、僕たちにとって本当に励みになる素晴らしいニュースをお届けします!
■ 四国新聞に大きく掲載されました!
8月25日(火)付の「四国新聞」朝刊にて、僕たちの映画プロジェクトの挑戦を非常に大きな記事として取り上げていただきました!
紙面には、合田さんの映画にかける想いや、香川での撮影現場の様子が大きく掲載されています。 見出しにある、
「笑顔届けたい」
という言葉こそが、この映画が目指すもののすべてです。 地元の有力紙である四国新聞にこうして大きく取り上げていただけたことは、地元香川の皆さまへこの挑戦が届くための、本当に大きな力になります。取材してくださった記者の方、ありがとうございました!
■ 8月23日、無事にクランクアップしました!
そしてもう一つ、大切なご報告があります。 記事の中にもあります通り、8月23日をもちまして、映画『カメラの外に何がある?』のほぼすべての撮影が無事にクランクアップ(終了)いたしました!
厳しい猛暑のなか、香西さんをはじめとするプロの撮影チーム、そして魂のこもったお芝居を見せてくださったキャストの皆さまが、一丸となって最後まで駆け抜けてくださいました。
合田さんが視線入力で紡いだ原案・シナリオのバトンを受け継ぎ、現場の指揮を執ってくださった香西さんは、現在すでに12月22日の上映会に向けて、さっそく編集作業に入ってくださっています。
撮影に関わってくださったすべての皆さま、そしてこの挑戦を資金面や温かいメッセージで支えてくださっている支援者の皆さまに、改めて心からの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました!
■ 最後の4日間、どうか力を貸してください
泣いても笑っても、このクラウドファンディングの挑戦はあと4日で幕を閉じます。
映画は無事に撮影を終え、ここからは12月22日のリッツカールトン大阪での上映会、そしてその先の完成版の上映に向けて、仕上げの段階に入っていきます。
この映画を最高の形で皆さまにお届けするために、ネクストゴール【300万円】の達成に向けて、最後の瞬間まで全力で走り抜けます。
どうか、最後の4日間、もう一押しのお力を僕たちに貸してください。
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常に「笑顔と上機嫌」で、最後の1秒まで全力で駆け抜けます。 どうか、応援よろしくお願いいたします!
プロデューサー 清水ヨシカ




