日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,072,555

46%

目標金額は2,300,000円

支援者数

56

募集終了まで残り

2

日本で育ったコーヒーを飲みたい!「国産コーヒーシンポジウム」を鹿児島で開催します

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46%達成

あと 2

目標金額2,300,000

支援者数56

気候変動の影響で、2050年には世界中でコーヒーが気軽に飲めなくなる…という話を聞いたことはないですか?そんなピンチをチャンスに変えるため、コーヒーを愛する人たちによる「国産コーヒー」のシンポジウムを鹿児島で開催します。生産者や焙煎業者、カフェ経営者やコーヒー好きなどが集い、未来をひらきましょう!

皆さま、いつも温かいご支援と応援をいただきありがとうございます!
山下さつきです。

日本国産コーヒーシンポジウム2026、そして日本国産コーヒーの未来に向けて、嬉しい応援の輪がまたひとつ広がりました。

このたび、コーヒーについて研究されており、『コーヒー豆を追いかけて 地球が抱える問題が熱帯林で見えてくる』などのご著書を持つ、名古屋大学の原田一宏教授より、「日本初の国産コーヒーシンポジウム開催おめでとうございます。これからも益々山下さんがご活躍することを陰ながら応援しています。頑張ってください」と、たいへん温かいコメントをいただきました。

なんと、今回のきっかけは、以前応援コメントをいただいたヨロン島観光協会の岡田美保子さんが名古屋大学までわざわざ足を運び、原田教授へ直接ご挨拶をされたこと。

こうして国産コーヒーをきっかけに、生産者だけではなく、大学・研究者、地域、観光など、さまざまな分野の皆様とのつながりが少しずつ生まれていることを、とても嬉しく感じています。

私たちが目指しているのは、単に「日本でコーヒーをつくる」ことだけではありません。

原田先生や皆さまが沖永良部島を訪ねてくださったときの様子

まだ新しい産業だからこそ、生産者同士がつながり、研究者や大学、企業、行政、観光など、それぞれの知識や経験を持ち寄りながら、日本ならではのコーヒー産業を育てていくこと。

そのために、一般社団法人 日本国産コーヒー協会を立ち上げ、10月24日には「日本国産コーヒーシンポジウム2026」を開催いたします。

一人ではできないことも、人と人がつながることで、大きな一歩へと変わっていく。

今回の原田教授からの温かいコメント、そして名古屋大学まで足を運んでくださった岡田美保子さんのお力添えに、心より感謝申し上げます。

岡田さん、本当にありがとうございました。

そして原田教授、温かい応援のお言葉をありがとうございます。

まだ新しい産業だからこそ、生産者同士がつながり、研究者や大学、企業、行政、観光など、それぞれの知識や経験を持ち寄りながら、日本ならではのコーヒー産業を育てていくこと。

そのために、一般社団法人 日本国産コーヒー協会を立ち上げ、10月24日には「日本国産コーヒーシンポジウム2026」を開催いたします。

一人ではできないことも、人と人がつながることで、大きな一歩へと変わっていく。

今回の原田教授からの温かいコメント、そして名古屋大学まで足を運んでくださった岡田美保子さんのお力添えに、心より感謝申し上げます。

岡田さん、本当にありがとうございました。

そして原田教授、温かい応援のお言葉をありがとうございます。

クラウドファンディング、あと2日!

クラウドファンディングも、いよいよ9月6日 23:59までとなりました。

日本の国産コーヒーを、一時的なブームではなく、新しい農業・産業として次の世代へつないでいくために。

最後まで、皆様のお力をお貸しいただけましたら幸いです。

引き続き、応援・ご支援・情報拡散をどうぞよろしくお願いいたします。


一般社団法人 日本国産コーヒー協会
代表理事 山下さつき

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