「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

現在の支援総額

22,000

7%

目標金額は300,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

15

「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

現在の支援総額

22,000

7%達成

あと 15

目標金額300,000

支援者数2

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

待合室で泣き崩れるご家族を、これ以上見たくない

はじめまして。兵庫県・淡路島を拠点に活動しております、睡眠・栄養カウンセラーの三宅和文です。

このたびはCAMPFIREプロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。

プロジェクトを始めた理由を、最初にお話しさせてください。

救急・ICUの現場で30年間、私は数え切れないほどの「まさか」を見てきました。

昨日まで元気に働いていたお父さんが、突然運ばれてくる。そして待合室で、奥様が震える声でおっしゃる言葉があります。

「あんなに元気だったのに、まさかうちの人が……」

その言葉が、今も胸に刺さっています。

「後」ではなく「前」にいたかった

医療の現場はいつも、何かが起きた「後」です。

でも私はずっと、「前」にいたかった。

倒れる前に気づけることがある。食事を少し変えるだけで、睡眠の質が変わることがある。データを見ることで、体のサインが「見える」ようになることがある。

そう確信しているからこそ、30年間の現場経験を「予防」に活かすために、このプロジェクトを立ち上げました。

大切な家族を守りたいすべての方と、一緒に歩んでいきたいと思っています。

引き続きよろしくお願いします。

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