「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

現在の支援総額

34,000

11%

目標金額は300,000円

支援者数

8

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

8

「まさか」を防ぐ。救急・ICU30年の看護師がご家族の眠りを守る。

現在の支援総額

34,000

11%達成

あと 8

目標金額300,000

支援者数8

睡眠不足ではない。原因は「質の低い眠り」にあります。現役看護学校講師が、プロを育成するアセスメント技術を駆使して、あなたの回復を科学的に再設計。<主観×客観×DATA>=<リカバリー設計>の方程式で、寝ても取れない疲れを最短14日で可視化。「まさか」の前に、一生モノの回復習慣を。

皆さま、温かいご支援と応援をありがとうございます。三宅和文です。

今日は少し、私自身のことをお話しさせてください。

私は看護師として30年間、救急・ICUの現場で働いてきました。延べ5万人以上の患者さんのバイタルサイン(脈拍・血圧・体温など)を診てきた中で、ずっと気になっていたことがありました。

それは、夜中の病室です。

暗い病室の中で、眠れずに天井を見つめている患者さんがいる。特に働き盛りの男性に多かった。声をかけると「仕事のことが頭から離れなくて」「なんとなく不安で」と言うんです。

私にできることは限られていました。手を握る。話を聞く。それだけでした。

「もっと早く、倒れる前に関われたら」そう思い続けて30年が経ちました。

このプロジェクトは、その想いの延長線上にあります。救急・ICU20年を含む30年の経験と、睡眠・栄養の専門知識を組み合わせて、倒れる前の方に届けたい。

それが「眠りとごはんの相談室」を始めた理由です。

引き続き応援よろしくお願いいたします。そして、このプロジェクトを大切な方にぜひシェアしていただけると嬉しいです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に6人が支援しました