「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

もうすぐ
終了

現在の支援総額

307,000

102%

目標金額は300,000円

支援者数

30

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

もうすぐ
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307,000

102%達成

あと 4

目標金額300,000

支援者数30

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

運転は、トラックのエンジン。荷役は、人のハート。

クラウドファンディングも、残り7日。

荷役には価値がある。

今日は、その想いを伝えさせてください。

1. 荷役が持つ4つの本質的価値

  • 丁寧な荷役には、商品の品質価値がある。
    安全な荷役には、働く人を守る価値がある。
  • 確実な荷役には、顧客との信頼を築く価値がある。
  • 技術を伴う荷役には、専門職としての価値がある。


2. なぜ、今「見える化」なのか?

荷役の価値を高めるために必要なのは、荷役を「あって当たり前の付随作業」ではなく、独立した価値を持つ業務として正しく認識することです。

荷役が“サービス”として扱われ続ける限り、物流の持続可能な未来は築けません。

その第一歩こそが、現場での可視化です。

3. 私が変えたい現実

現場では当たり前に行われている荷役も、現場の外からは見えにくい仕事です。

夏の暑さも、雨の日も、雪の日も。

その現場で積み重ねられている努力と技術は、まだ十分に見えていません。

見えない仕事は、正しく評価されない。

評価されなければ、適切な投資も対価も生まれません。
物流は今、2030年には「モノが運べなくなる」と言われる局面を迎えています。

だからこそ、私は荷役の価値を見える化し、物流の安全と適正化につなげ、荷役が正しく評価される未来をつくりたい。

残り7日。

皆さまからのご支援は、資金だけではありません。

「荷役には価値がある」という想いへの共感が見える瞬間です。

この挑戦に共感していただけましたら、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

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