「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

もうすぐ
終了

現在の支援総額

307,000

102%

目標金額は300,000円

支援者数

30

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

「明日届く」を守りたい。物流現場の安全を見える化する『にやっぷ』普及プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

307,000

102%達成

あと 4

目標金額300,000

支援者数30

物流の未来を守る「にやっぷ」プロジェクト!今、深刻な人手不足と荷役作業の負担で物流が危機にあります。現場の安全と負担軽減を両立する専用プレート『にやっぷ』を全国へ届け、物流を止めない社会を創りたい。皆様の応援で、日本の物流の当たり前を変えるイノベーションを一緒に起こしませんか?

クラウドファンディングも、いよいよ終盤。残り5日となりました。

これまでご支援いただいた皆さまへ、改めて心より感謝申し上げます。

私は「にやっぷ」を広めたい、その一心で活動を続けています。

このクラウドファンディングも、資金を集めることだけが目的ではありません。

物流において、荷役には価値がある。

このクラウドファンディングは、その価値を社会へ届けるための挑戦です。

荷役は、品質を守り、安全を守り、信頼を築く大切な仕事です。

それなのに今もなお、「やって当たり前」「ドライバーのサービス」として扱われる場面が少なくありません。

だから私は、荷役の価値を見える化したい。

見える仕事は、安全につながり、正しく評価される。

それは、トラックドライバーの価値向上につながり、物流の未来を支える力になると信じています。

「うちの運送形態には、にやっぷは必要ない。」

そう思われる会社もあるかもしれません。

でも、物流は一社だけで成り立つものではありません。

荷役を担う会社が疲弊すれば、その影響は物流全体へと広がっていきます。

2030年、物流は運び手不足という大きな局面を迎えます。

だからこそ、大きな設備投資ではなく、現場から始められる「見える化」で、荷役の価値を社会に定着させたい。

この挑戦は、物流業界の皆さまにこそ届けたい。

正直に言うと、その想いはまだ十分に届いていないと感じています。

残り5日。

物流に携わる皆さまと、この想いを共有できたら嬉しいです。

皆さまのご支援は、「荷役には価値がある」という考え方を社会へ届ける力になります。

共感していただけましたら、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

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