長野・須坂の果物カフェ誕生へ。旬の一杯を届ける場所をつくりたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,380,244

138%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

138

募集終了まで残り

20

長野・須坂の果物カフェ誕生へ。旬の一杯を届ける場所をつくりたい

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,380,244

初期目標100%突破

あと 20
138%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数138

いつも温かい応援、本当にありがとうございます。お店の完成に向けて、ここ数日も少しずつ準備が進みました。まずは保健所の営業許可検査を受けてきました。 結果は1〜2週間ほどで連絡をいただく予定です。 いよいよここまで来たんだなと、少し緊張しながら検査を終えました。そして、お客様を迎えるテーブルも、大工さんに教わりながら一つひとつ塗装しました。木目を活かしながら、店内の雰囲気に合う色になるよう試行錯誤し、時間をかけて仕上げています。 手間はかかりますが、自分の手でつくったものが少しずつ形になっていく時間は、とても愛着が湧きます。お店の入口には、イベント出店の頃から使ってきた看板を取り付けてもらいました。 これまでたくさんの出会いをつないでくれた看板が、これからは実店舗の入口で皆さまをお迎えします。錆びた鉄の表情と木の外観がよく馴染み、「くだものと僕」らしい入口になったと思います。オープンまであと少し。 まだ準備は続きますが、一歩ずつ形になっていく様子を楽しみながら進めています。引き続き、温かく見守っていただけたら嬉しいです。 本当にありがとうございます。


皆さまのおかげで、目標としていた100万円を達成することができました。ご支援はもちろん、温かいメッセージやシェア、一つひとつの応援が本当に大きな力になりました。106名もの方に支えていただき、この挑戦は決して一人では成し遂げられなかったと改めて感じています。心より感謝申し上げます。そして、この大きな応援をいただけたからこそ、ネクストゴール150万円に挑戦することを決めました。今回のネクストゴールでいただいたご支援は、四季を通して果物を楽しめるお店を育てるために活用させていただきます。夏のかき氷だけで終わるお店ではなく、秋にはフルーツポンチやパフェ、冬には温かい果物のデザートなど、一年を通して「また来たい」と思っていただける場所を目指しています。秋のフルーツポンチ旬の果物でアイスクリームやシャーベット作りへの挑戦そのために、季節ごとのメニューづくりや器・カトラリーなど、お店で過ごす時間をより豊かにするための備品を充実させていきたいと考えています。このクラウドファンディングは、お店をつくるためだけではなく、「くだものと僕」を皆さまと一緒に育てていく挑戦だと思っています。残り31日。最後まで、一歩ずつ前へ進んでいきます。引き続き、温かく見守っていただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。くだものと僕東 孝典


先週末は3日間、イベントに出店しました。店舗づくりが始まってから久しぶりの出店でしたが、「楽しみにしています」「オープンしたら行きます」とたくさんの温かい言葉をかけていただき、本当に励みになりました。イベントでいただいた応援を力に、今日はまたお店づくりへ。店内では漆喰壁の施工が始まり、僕も大工さんに教えていただきながらコテを持ちました。外では、テラスのベンチも完成間近です。少しずつですが、お店が「くだものと僕」らしい空間になってきています。皆さんからいただいた応援が、こうして少しずつ形になっています。本当にありがとうございます。明日は漆喰壁が完成予定です。 また進捗をご報告します。


こんにちは。「くだものと僕」です。クラウドファンディングでは、たくさんのご支援と温かいメッセージを本当にありがとうございます。皆さんの応援を力に、お店づくりも少しずつ前に進んでいます。今回は、店内のカウンターの塗装を進めました。塗る前には、柱一本一本をマスキングし、塗料が付かないよう丁寧に養生をします。塗装が終わると、木の表情がぐっと引き締まり、空間全体の雰囲気も少しずつ変わってきました。また、この日はトイレのカウンターも紙ヤスリで仕上げました。完成すると見えなくなってしまう工程ですが、こうした下準備が仕上がりを左右すると大工さんに教えていただき、改めて「丁寧に積み重ねること」の大切さを感じています。完成まで、まだ少し時間はかかりますが、支えてくださる皆さんに良いご報告ができるよう、一歩ずつ進めていきます。引き続き、「くだものと僕」をどうぞよろしくお願いいたします。


お店で使うテーブルの天板を、大工さんに教えていただきながら削りました。広い面は電動ヤスリで、細かな部分は紙ヤスリで。 少しずつ手を動かしながら、木の表情を整えていきます。作業をしながら大工さんが、「この下地づくりが、最後の仕上がりを決めるんだよ。」と教えてくださいました。その言葉を聞いて、果物のシロップづくりと少し似ているな、と感じました。下ごしらえや火加減、漬け込む時間。 目立たない工程ほど、最後の味わいを大きく左右します。お店づくりも、果物を扱う仕事も同じように、 一つひとつの工程を丁寧に積み重ねていきたいと思います。完成したときには見えなくなる部分にも手をかけながら、 皆さんを迎える準備を進めています。いつも応援、本当にありがとうございます。


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