五感で味わう食と美の空間。5月京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』

2026年5月、京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』。佐賀の厳選食材と「弥榮窯」のアートが響き合う、五感で味わう体験型ダイニングです。食・芸術・文化が一つにつながる新しい場を、皆さまと共に創り上げたい。そんな想いで挑戦を始めます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

923,111

461%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

7

五感で味わう食と美の空間。5月京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

923,111

初期目標100%突破

あと 7
461%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数61

2026年5月、京都に誕生する創作和食『彌榮yae.』。佐賀の厳選食材と「弥榮窯」のアートが響き合う、五感で味わう体験型ダイニングです。食・芸術・文化が一つにつながる新しい場を、皆さまと共に創り上げたい。そんな想いで挑戦を始めます。

彩りは、人の意識を映し出す

私たちは日々、たくさんの「色」に囲まれて生きています。

空の青。木々の緑。夕暮れの赤。器の色、服の色、光の色。

実は色彩は、私たちの感情や心理と深く関係していることが、心理学や色彩研究でも数多く示されています。

例えば、青は安心感や集中を生み、緑は調和や癒しを与え、暖色は活力や温かさを感じさせると言われています。

人は無意識のうちに、色から影響を受け、また色に自分自身を投影しています。

だからこそ、今回の「循環の庭」では、“彩り”をとても大切にしています。

支援してくださる方々の想い。願い。感性。生き方。

その一つひとつが、この庭の色となり、空気となり、景色になっていく。

庭は、ただの装飾ではありません。

古来より日本庭園は、自然や宇宙、世界観を小さな空間に映し出す「縮図」として存在してきました。

つまり、庭とは世界そのもの。

そして今、八坂という特別な土地で、彌榮は皆さまと共に、新しい世界を形にしようとしています。

誰か一人の作品ではなく、多くの想いが重なり、変化し続ける“生きた庭”。

時間とともに色が増え、景色が育ち、訪れる人によって空気も変わっていく。

そんな循環の場を、皆さまと共につくっていけたら嬉しいです。


庭に皆様の彩りを

彩が重なりできる世界

いしきした先に生まれる世界に我々は生きています。

是非皆様の石彩の雫(石)に変え彌榮の庭に輝かせてください!!!


応援どうぞよろしくお願いいたします。


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