舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

現在の支援総額

50,000

25%

目標金額は200,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

37

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

現在の支援総額

50,000

25%達成

あと 37

目標金額200,000

支援者数10

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

活動報告

なんと、PVが回復していて、多分みなさんの拡散のおかげ。そしてそして、新たな支援者も現る。停滞期といわれる2週目に入ったばかりで幸先がいいなぁ。

本当にありがとうございます。

写真は会場になる中野のスタジオあくとれ。

多分、僕が中学生の時に初めて自分で観劇しに行った場所でもある。

観た作品はベケットだった。ゴドーを待ちながら。起きると思ったことはなに一つ起きない。そして、これだと無限に終わらないんじゃないだろうか。サイボーグ009みたいだな。って、思った。

それはさておき。それくらい古くからある劇場で、僕の親友というか弟分とでもいう俳優と出会った場所でもある。

前回、前々回と実験会をしたのもここでした。ちょうどいいサイズ感で、照明の作業を誰かにさせても事故が起きにくいし、目が届きやすい。つまり、危なくない。参加者の安全はとても大事。

それとコンパクトなダンスの作品を作るにもちょうどいい。客席の高さも何もかも。

実は当初考えてた日程は埋まってしまっていたので、今回の日程にずらしてまでここを選んでいる。

けっして、最新のきざいがあるわけでもないし、僕が中学生の時には今の感じだから、もう40年くらいの歴史ある劇場。

実験会をやるにもうってつけだし、ダンスの公演にもうってつけ。何より、コスパがいい。1日の貸館利用料が安いのよ、

ミニマムな公演をやるにはとてもいい劇場だと思う。

席数がちゃんとある。バトンがある。高さも高くないけど、ある程度の高さがある。ブースもある。ネット回線もある。

そりゃ払いからいろいろあると思うけど、歴史の積み重ねも感じる。

まぁ、要は愛着があって好きなんだよね。

すごい使いやすいとも言えないけど、なんか好き。でも、あんまり稼働があがるとこういうイベントやれなくなるじゃん。

それは困るな。


それはさておき、クラウドファンディングも残り一か月くるい。今はコツコツと宣伝にする時間なのに、こんなこと書いてていいかわからんけど。

引き続き、支援、拡散よろしくお願いします。

PVはモチベだっ!

ありがとうございます!!!

引き続きよろしくおねがいします。

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