
活動報告
フライヤーが届いたんだ
表面

裏面

お前舞台照明実験会じゃなかったんかい!
わかるーそのつっこみわかるわー
ですよね。そう思いますよね。でも、今回はちゃんと公演やるところまでセットだから。ちゃんと公演として独立して、フライヤーも用意しますよ。ということです。
とてもレアなプライヤー
これは出演者に会うか、会場に来るかしないとほぼ手に入らないレアなフライヤー。なにかの機会でもらった時は大事にしてね。
PVがガッタガタに下がった件
こんなしょうもないことばかりを書いている活動報告なので、本業が忙しいから何日か休んでも、あれじゃね?とか思ったオレを殴りたい。下がる下がるなんなら、ちょっとしかない閲覧数が三分の一くらいになるわけよ。驚きよね。いや、びっくりしたわよ。ほんとに。と言うわけで、慌てて書いているわけなのよ。よくないよくない。こういう言い方は良くない。失礼しました、取り乱しました。
明日が初のリハーサルon the TYPHOOOOOON
やれんのかよ。マジで。やる気なのかよ。と、自問自答していますが、だいたい晴れ男なのでなんとかなるんじゃないのかな。と、みんなの安全も守らないとね。責任もあるので正しくご安全に。台風も風台風じゃなくて雨台風になったみたいだし、台風の進行方向左側は大雨になるからね。気をつけないと。でも、リハーサルはやりたいよな。天の機嫌に合わせるしかないのよね。
実験会はやりたくてやってるけど、なんで公演組み込んだのよ
そも、本番のない照明なんてのはさ。
本番という演者と観客の相互性の中にしかないものを照らしてるからこそ、舞台照明は美しいと思う。だから、本番がないのはどうなのよ。
まぁ正味のところを言えば、それは言い訳
今回集めた演者は作品を作ってみたい人たちを集めてる。なんなら、作品もってツアーとかやりたい。(まだ何もできてないぞ?!)他の作品も作りたい(まだ一個もやってないぞ)と、思える相手を選べたし、選んでもらえたと思っている。
なんか観たい演者が居たら作品作ったらいいじゃないマインド
まぁ世の中には悪い人もいっぱいいるから、こういう書き方すると、悪いプロデューサーみたい雰囲気よね。そもそも、「それ」が観れるなら金を払ってもいい。とか、「それ」をやれるなら金を払って参加したい。というものがあればやるし。誰も作らないなら自分で公演を打つ。舞台照明は確かに糧を得るために使っているけど、自分のために使う時もあるということ。
ラクにラフに公演が打てる仕組みを考えたい
今回は少し慎重になんだかんだ7ヶ月もかけたけど、公演やろうぜ!やろうぜ!で、3ヶ月くらいでやれるフォーマットを作りたい。観たい演者や面白そうな作品に投資するという意味ではクラウドファンドと相性はいいよね。もっと、プリミティブに
「公演をやりたいからやる」
ってところに舵を切りやすく出来ないもんかしらね。と、思ったりもする。そりゃね。おっさんになって、ヒューマンリソースがまあまああり、資金もあるから。確かに簡単な感じで言ってるけどさ。って、思うかもしれんけど。周りに頼れば、意外となんとかなると思うんだよね。公演をすることで生活が傾かない程度の出費で、公演を行うことは出来るはずだと思う。長い期間を劇場を押さえて、観客を多く呼んで、なんとか赤字にならないようにする。のは、とてもとても大変。それなら、1日でやるのもありじゃないだろうか。お財布に合わせて公演をやっていくことも大事だと思う。という実験でもある。
というわけで、どうか一つご支援、拡散、閲覧をお願いしたい
どうか一つ。



