舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

81,000

40%

目標金額は200,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

3時間

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

もうすぐ
終了

現在の支援総額

81,000

40%達成

あと 3時間

目標金額200,000

支援者数18

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

クラウドファンディングも残り6時間。

長いような短いようなあっという間の一か月でした。

活動報告用のテキストを書く流れは、この後はnoteの方に移行していく予定。

https://note.com/xink21


この活動報告というプロセスを経ることで、企画を思いついた時よりも鮮明に見えてきたような気がする。

昨日、最後の活動報告という書き方をしたけれども、まだもう少し時間があるので最後にもう少しだけ。

今回の企画は、

「劇場」を生活に近づけたい。

ということから始まっている。

生活に近づけるということは、つまり劇場を身近に感じてもらいたい。

構えなくてもふらっと入れる場所であってほしい。

気軽に公演を打てる環境であってほしい。


演者にとっても、観客にとっても、生活の一部になるような場所になってほしい。

やり方はさまざまな方法があると思っている。

その中でも、僕は上演に関わる様々なことを開いていくことが、劇場と言うものの在り方を開いていくために有効な方法だと考えている。

バックステージツアーは、比較的簡単で分かりやすいものであるが、

ステージが出来上がっていくプロセスを公開する方法は、あまりないし、特に名前がない。

フロントステージツアーと名付けた企画を行ったことがあるけれど、言葉があまりよくない。

アメリカとかだと、Behind the scenes tourというものがあるけど、あれも全部は見せない。

AIに聞いたら、

「幕が上がる前ツアー」

「Before the Curtain Rises Tour」

これは実情を伴っていて、面白い名前かも。

もう一案ある、

Behind the Tech Tour=BeTT(ベット)

って、ゴロがよくていいかもな。

ツアーガイドが居れば、結構大きなカンパニーの仕込も観てて面白いだろうから、流行らないかな。安全管理はしてくれた状態で。


話がだいぶ逸れた。

今回は僕が一人で行うプロダクトなので、とても小さいバジェット(お財布)で行うもので、今回支援いただいているおかげで、僕も演者も最小限の持ち出しで公演が行えそうです。

また、当日の参加については

あと数時間でクラウドファンディングは終わってしまうけど、当日の参加者は絶賛募集しているので、公式サイトの方で、参加者も募集しています。

観劇ではなく、宴の参加者を募集しているので、参加費となっています。

夏の打楽器と舞踊の宴/特設サイト夏の打楽器と舞踊の宴 A Summer Celebration of Percussion and Dancesites

https://sites.google.com/view/natsu-dagakki-buyou/


ここまでの一か月間本当にありがとうございました。

そして、支援者の方々、本当にありがとうございます!!!

あと、数時間ですが、引き続きよろしくお願いいたします。

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