【目標金額達成】残り3日!ネクストゴールに向けて挑戦します!
皆さまの温かいご支援ならびに心強い応援のおかげで、本日、目標金額300万円を達成いたしました。
ご支援いただいた皆さま、投稿をシェアしてくださった皆さま、本当にありがとうございます!
長年親しまれてきたこの場所を受け継ぎ、千歳山芋煮庵として未来へつないでいきます!
今回、私たちが受け継ごうとしているのは、お店という建物だけではありません。
長い間、千歳山こんにゃく店の手作りこんにゃくを支えてきた、こんにゃく作りの機械も大切に使い続けたいと思い、オープンに向けて進めているところです。
そこで、手作りこんにゃく作りの機械部品交換・修理・メンテナンス費用に充てさせていただく為、ネクストゴール350万円に挑戦します。
大切に受け継ぐものを受け継ぎながら、新たな「千歳山芋煮庵」として歩み始める。
100年の歴史を受け継ぎ、新たな芋煮の店へ。
その一歩を、あなたと一緒に。
みなさん、最終最後まで、温かいご支援と、ご協力を、何卒、よろしくお願い致します。
♦ プロジェクトの実行者について
はじめまして。
山形で里芋の栽培・加工・販売を行っている、さといも専門店「さとう農園」の佐藤卓弥です。

私たちは明治33年の創業以来、125年にわたり里芋と向き合ってきました。
現在は、栽培期間中農薬・化学肥料にたよらない自社栽培と、年間約500トンの里芋取扱を行う、里芋専門の農園です。
また、「日本一の芋煮会フェスティバル」への里芋提供や、キッチンカーでの全国出店などを通じて、山形の芋煮文化を広めてきました。キッチンカーでは、グルメイベントで2年連続金賞を受賞しています。

さらに近年では、ペルー・インド・ハワイ・台湾・タイなど海外でも芋煮を提供し、いわば “ 芋煮外交 ” とも言える活動を行っています。
♦このプロジェクトで実現したいこと
山形市・千歳山のふもとに、芋煮文化の発信拠点「千歳山芋煮庵」を開業します。ここは単なる飲食店ではありません。
・いつでも芋煮を体験できる場所
・人が集まり、つながる場所
・文化を未来へつなぐ場所
を目指しています。
観光で一度来て終わりではなく、「また来たい」「誰かを連れてきたい」そう思っていただける場所をつくります。
♦プロジェクト立ち上げの背景
2025年3月。千歳山のふもとにあった、創業100年のこんにゃく店が閉業しました。
地域の人にとって当たり前だった場所の灯りが、消えました。
私はその建物に入ったとき、こう感じました。
「ここは、まだ終わっていない」
この場所には、人の記憶や温もりが残っていました。

一方で、昨今、芋煮はフェスティバル、イベント、キッチンカーなど、特別な場でしか体験できない状況です。また、河原での芋煮会も減少しています。日常の中で芋煮を楽しむ場所がない、だからこそこの場所を、芋煮文化の拠点として再生することを決めました。

♦これまでの活動と準備状況
私たちさとう農園は、125年にわたる里芋事業を礎に、自社栽培による里芋の品質向上、キッチンカーでの全国展開、グルメイベントでの受賞、そして長年にわたり「日本一の芋煮会フェスティバル」への里芋提供と、着実に歩みを重ねてきました。
その活動は、国内にとどまりません。ペルー(県人会100周年)、インド(学校・寺院への食事提供)、ネパール、ハワイ、台湾、タイ(芋煮イベント優勝)と、世界各地で山形の芋煮を届けてきました。芋煮は今、地域を超え、確かに世界へ広がり始めています。
そして今、次のステージへ踏み出します。
店舗設計・改修計画を進めながら、メニュー開発と運営設計にも取り組んでいます。
2026年12月「千歳山芋煮庵」としての開業を目指し、準備は着々と進んでいます。
♦リターンについて
>【支援金100万円突破記念☆追加リターン】
> 6千円 復活の玉こんにゃく5本引換券・お礼状
> 5万円 出張芋煮会 山形市内 25食( 限定5組)
3千円 店主卓弥からお礼のメール
6千円 限定ステッカー・お礼状
1万円 オリジナル手ぬぐい・お礼状
1万2千円 芋煮セット2〜3人前
・芋煮セット(里芋500g・こんにゃく300g・山形牛200g・ねぎ・タレ)
・お礼状
2万円 芋煮セット4〜5人前
・芋煮セット(里芋1kg・こんにゃく400g・山形牛350g・ねぎ・タレ)
・お礼状
3万円 ご贔屓様認定①
・お食事券6千円分
・ステッカー
・手ぬぐい
・公式サイトへお名前掲載
5万円 ご贔屓様認定②
・お食事券1万円分
・ステッカー
・手ぬぐい
・Tシャツ
・公式サイトへお名前掲載
10万円 出張芋煮会 山形県内(限定10組)
・50食
・約2時間
20万円 出張芋煮会 宮城県/福島県/秋田県/岩手県(限定3組)
・50食
・約2時間
30万円 出張芋煮会 東京都/埼玉県/新潟県(限定3組)
・50食
・約2時間
50万円 名誉芋煮大使任命(限定2組)
・海外芋煮普及活動への参加権
・名誉芋煮大使の正式認定証
・オリジナルTシャツ
・千歳山芋煮庵1日店長体験+芋煮食べ放題
・公式サイトに芋煮大使としてお名前掲載
♦ご支援の使い道
皆さまからいただいたご支援は、千歳山芋煮庵をつくるために、大切に活用させていただきます。
🏠 古民家・店舗の整備 100万円
100年続いたこんにゃく屋の歴史を受け継ぎ、これからも人が集まる場所へ。
歴史あるこんにゃく店の内装、水回り、手洗い、配管、現在営業できる形へ整備します。
🍚 テーブル・椅子・食器・備品 80万円
芋煮を囲み、山形の食文化を楽しんでいただける空間づくりに。
大事にされてきたものを修繕改良し引き継がせていただきながら、使い勝手も良いものにしていきます。
🍳 厨房設備 70万円
山形の芋煮を、より多くのお客様へ美味しく届けるために。
新たな取り組みも取り入れ挑戦していきます。
🚩 看板・サイン 30万円
千歳山芋煮庵を、この場所の新しい顔として皆さまに知っていただくために。
初めてのお客さまもスムーズにお越し頂けるようにします。
📢 開業・PR 20万円
千歳山芋煮庵と、山形の芋煮文化をより多くの方へ届けるために。
皆さんに知っていただき、地域活性に繋げていきます。
合計 300万円
一つひとつが、千歳山芋煮庵をつくる大切なものです。
皆さまのご支援が、この店の一部になります。
100年続いた場所を受け継ぎ、新たな芋煮の店へ。
その一歩を、あなたと一緒に。どうぞよろしくお願いします。
♦スケジュール
2026年9月
店舗改修工事スタート
2026年9月4日
クラウドファンディング開始
2026年9月~11月
店舗づくり・開業準備
SNSで改修や準備の様子を随時発信します。
2026年11月中旬
オープンに向けた最終準備
2026年12月16日
千歳山芋煮庵 グランドオープン
100年の歴史を受け継ぎ、
新たな芋煮の店へ。
その一歩を、あなたと一緒に。
♦最後に
このプロジェクトは、ただの飲食店づくりではありません。 文化を未来へつなぐ挑戦です。
100年にわたって地域に愛されてきた場所に、今度は125年の里芋の歴史を携えて、もう一度灯りをともす。人が集まり、笑い、同じ鍋を囲む時間を取り戻す。そしてそれを、次の世代へつないでいく。
「この場所の灯りを、もう一度。」
あなたの一歩が、100年と125年の続きをつくります。 どうか、この挑戦に力を貸してください。

♦応援メッセージを頂いております
【応援メッセージ】山形市長 佐藤孝弘 様
山形を代表する郷土料理「芋煮」は、世代を超えて受け継がれてきた、山形市が誇る大切な食文化です。さとう農園株式会社様におかれましては、明治33年の創業以来125年にわたり、里芋の生産を通じて、そうした山形の食文化を支えていただくとともに、地域農業の発展にご尽力いただいておりますことに対し、心より感謝申し上げます。
また、里芋の生産はもとより、「日本一の芋煮会フェスティバル」への里芋の提供や、キッチンカーによる全国での芋煮の販売、さらには海外でのPR活動などを通じて、山形の芋煮の魅力を国内外に発信されております。
こうした中、このたび、「千歳山芋煮庵プロジェクト」に取り組まれ、千歳山のふもとの古民家を活用して「千歳山芋煮庵」を開業されますことは、芋煮をはじめとした山形の食文化の魅力発信や、それらを通じた人々の交流促進と地域活性化に繋がるものとご期待申し上げます。
山形市といたしましても、持続可能なまちづくりに向け、山形の農産物や多様な食文化の魅力を国内外に発信するなど、各般の取組を進めてまいります。
結びに、プロジェクトのご成功と、さとう農園株式会社様のますますのご発展を祈念し応援メッセージといたします。
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【応援メッセージ】ハワイ山形県人会会長・やまがた特命観光つや姫大使 Naomi Satake 様
さとう農園ご夫婦のクラウドファンディング挑戦に、心からエールを送ります!
芋煮を日本そして世界へと広げる活動をブレずに続けてこられたお二人。
2024年7月、山形県からハワイにお越しいただき、ハワイ山形県人会のためにさとう農園さんが育てた美味しい里芋で最高の芋煮を作ってくださいました。「こんなにとろける美味しい芋煮は初めて」と、会員一同が感動し大喜びしたことは今でも忘れられません。
キッチンカーではフードトラック日本一に輝き、ハワイはもちろんインドなど海外展開を通して食の魅力を発信されてきたお二人が新たに挑むのは、里芋や農業の価値、そして大切な食文化を次世代へつなぐこと。古き良き古民家を再生し、地元の恵みを分かち合う「人が集まる場」をつくる今回のプロジェクトは、地域に温かい笑顔の輪を広げる素晴らしい挑戦です。
おいしい食べ物の記憶は何十年も心に残るもの。お二人の温かい想いが詰まったこの場所がたくさんの人を魅了し、笑顔をつなぐ拠点となることを確信しています。
夢の実現へ向けて、私も全力で応援しています!
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【応援メッセージ】在バヌアツ日本国大使館・在外公館料理人/和ビーガンシェフ 本道佳子様

こんにちは〜。
私は、田舎が長野県信州新町。おじさんが蒟蒻芋をつくっていた人。
子供の頃から、形の良い蒟蒻芋を丁寧につくっては、寝かせて、又、植え直して、素晴らしい、蒟蒻芋をつくっている現場をみて、話を沢山聞いていたので、蒟蒻がどれだけ大変で、でも、その蒟蒻が日本の食の世界で、重要な位置で、長い間食べられて、口に入れた後身体の中で力を発揮し、日本人をつくっている事を感じていました。
そんな蒟蒻の館を、これから再生されて行こうとする、さとう農園さんを、応援しないわけがありません!
「蒟蒻魂」
懐かしき未来!に、想いを馳せて。。
よろしくおねがいします。
今は、タロ芋が主食の国、南太平洋のバヌアツ共和国で、公邸、在外公館料理人をしております。
タロ芋の国から芋に知恵を使って、改良し、そのままでは、食べれない芋を、美味しく食べれるようにした日本人。
そのすごい英知を、次の世代へ。
「里芋魂」溢れる さといもやさとう農園さん!よろしくお願いします。
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【私たちも応援したい!】そして【応援メッセージ頂きました!】七右エ門窯 七代目 窯主 高橋 正様
「千歳山」というと浮かぶことがいくつかありますが、その一つに「平清水焼(ひらしみずやき)」があります。 山形や仙台の方は、もしかすると小さいころ学校行事で、粘土をこねこねして陶芸を体験したことがある!自分の茶わんやお皿、コップを作ったことがある!という経験があるかもしれません。
私個人は、実は幼いころから家族や親せき、友人と山形を楽しむ際「平清水で陶芸」をしてきました。今でも実家では亡き祖父母が作った平清水焼のお皿が現役で活躍しています。
何より私が毎朝焼き魚などを盛って愛用しているのは、主人が日本一の芋煮会フェスティバル第30回記念で製作した「芋煮マン」のお皿です。実は割ってしまい、、、接着して、大切に使い続けています。この時の第30回実行委員長が、平清水焼 七右エ門窯七代目 高橋正さんです。
ちなみに主人は第31回の実行委員長でした。今年2026年は第38回、無事先日開催することが出来ました。商工会議所青年部の皆さんと共に大鍋・3m鍋・茶屋合わせて5トンもの無農薬で育てた里芋を、当社さとう農園から送り出せてほっとしているところです。
話を戻して、実はこの平清水焼は、千歳山から採れる陶石で作られています。江戸時代から続く、約200年の歴史があります。素朴で温かみがあり、馴染みがあるせいか、手にするとほっと和む器です。今、この時まで受け継がれているこの民芸陶器ですが、次の世代へ繋ぐことは容易ではありません。職人さんがひとつひとつすべて手作業で作っているからです。「平清水焼の良さも伝えたい」そんな思いから、お店で使う器の制作をお願いしました。平清水焼を手にし、美味しい芋煮を食べ、心穏やか温かい気持ちになっていただけたら。そして、平清水焼の良さも、芋煮の美味しさも受け取っていただけたら嬉しいです。
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平清水焼七右エ門窯七代目 高橋正です。
千歳山で芋煮の店【千歳山芋煮庵】をやる卓弥から、
「芋煮の器、作ってけろ!」
と、熱い(どちらかというと嫁の)思いを受け、
「いいよ!任せろ」
と、七右エ門窯で作ることを引き受けました。
千歳山の土で、平清水焼きの器を作って、その器で、千歳山芋煮庵の芋煮を食べる。
なんか、いいな。
卓弥とは、これまで日本一の芋煮会フェスティバルを一緒にやってきた仲間。共に頑張った仲間。
そして
こういうの、面白いな。
せっかくなんで、いい器つくります。
卓弥、あとはうまい芋煮頼むぞ(笑)
みなさん、千歳山芋煮庵、応援してやってください。
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代表 佐藤卓弥より
心からの応援メッセージを頂戴し、感謝申し上げます。
皆さまの応援を力に変えて、この先の100年も、地域の文化と共に人々の営みが温かく続いていくよう力を注いでまいります。
最新の活動報告
もっと見る【心からの感謝を込めて】
2026/10/19 15:25この度、千歳山芋煮庵のクラウドファンディングが終了いたしました。最終的に、190人の皆さまから、総額353万9,000円ものご支援をいただきました。当初の目標300万円を達成し、ネクストゴール350万円も超えることができました。最後まで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。 クラウドファンディングを通して、改めて感じたことがあります。それは、私たちがつくろうとしているのは、単なる新しいお店ではないということです。この場所の歴史を大切に思ってくださる方々。山形の芋煮文化を応援してくださる方々。そして、これから始まる千歳山芋煮庵を楽しみにしてくださる方々。たくさんの方々の思いが集まり、この挑戦を支えてくださいました。皆さまからいただいたご支援はもちろん、寄せていただいたメッセージや応援の言葉も、私たちにとってかけがえのない財産です。 今回のクラウドファンディングは、皆さまと一緒にお店づくりの第一歩を踏み出すことができた、大切な時間になりました。 そして、ここからが本当のスタートです。12月オープンに向けて、準備を一つひとつ進めてまいります。 千歳山こんにゃく店が大切にしてきたものを受け継ぎながら、新しい芋煮の楽しみ方を届けていく。そして、いつか「応援してよかった」「また来たい」と思っていただけるお店にしていきたいと思っています。 これまでの100年を、これからの100年へ。皆さまからいただいた応援を力に変えて、千歳山芋煮庵の新たな歴史を始めます。 改めまして、ご支援いただいた190人の皆さま、そしてこの挑戦を最後まで見守り応援してくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。本当にありがとうございました。千歳山芋煮庵で皆さまをお迎えできる日を、心から楽しみにしています。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。さとう農園株式会社代表取締役 佐藤卓弥スタッフ一同 もっと見る
【目標達成のご報告と、心からの御礼】
2026/10/16 09:00お陰様で目標金額300万円を達成することができました! ご支援くださった皆さま、応援のメッセージを寄せてくださった皆さま、そして周りの方々へ広めてくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回、私たちがなぜクラウドファンディングに挑戦したのか。それは、ただ新しいお店をつくりたいからではありません。約100年にわたって地域の皆さまに愛されてきた千歳山こんにゃく店の歴史を受け継ぎ、山形の郷土料理「芋煮」を通して、この場所をこれからの100年へとつないでいきたい。そして何より、皆さまと一緒に、新たなお店をつくりあげたかったからです。ご支援という形で応援してくださった方。温かいメッセージを届けてくださった方。SNSで広めてくださった方。皆さま一人ひとりの思いが、このお店づくりにつながっています。目標を達成できたことは、私たちにとって大きな喜びです。それと同時に、これだけ多くの方々に応援していただいていることへの責任も感じています。皆さまからいただいたご支援とお気持ちを大切に、12月の「千歳山芋煮庵」オープンに向けて、準備を進めてまいります。そして現在、ネクストゴールにも挑戦する予定です。終了まで残り2日。最後まで大切に取り組んでいきます。「100年の歴史を、これからの100年へ。」皆さまと一緒に歩み始める「千歳山芋煮庵」。皆さまにお会いできることを心から楽しみにしています。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。さとう農園株式会社代表取締役 佐藤卓弥 もっと見る【東京から応援メッセージが届きました!】やすなかみずほ 様・前田雄史 様
2026/10/01 22:00東京在住です。友人に紹介してもらったのがさとう農園との出会いで、気づけばキッチンカーのいも煮ジャパンを手伝っていました。里芋そのものの味の濃さと、その里芋で作る芋煮のおいしさに驚いてからは、お歳暮も贈り物もここと決めています。自信を持って勧められるので、家族も全員ファンです。その芋煮が、いつでも食べられる店になる。東京から通う口実ができました。百年続いた場所での再出発、心から楽しみにしています。やすなかみずほ(東京都)∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞キッチンカーでいただいた芋煮の味が忘れられません。里芋がとろけるようで、それでいて煮崩れず、汁まで飲み干しました。これは実家にも食べてほしいと思って家族にも送ったところ、みんな驚いていました。イベントでしか味わえなかったあの一杯が、いつでも食べられる店になる。山形に行く楽しみがひとつ増えました。心から応援しています。前田雄史(東京都) もっと見る





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