
こんにちは〜。
私は、田舎が長野県信州新町。おじさんが蒟蒻芋をつくっていた人。
子供の頃から、形の良い蒟蒻芋を丁寧につくっては、寝かせて、又、植え直して、素晴らしい、蒟蒻芋をつくっている現場をみて、話を沢山聞いていたので、蒟蒻がどれだけ大変で、でも、その蒟蒻が日本の食の世界で、重要な位置で、長い間食べられて、口に入れた後身体の中で力を発揮し、日本人をつくっている事を感じていました。
そんな蒟蒻の館を、これから再生されて行こうとする、さとう農園さんを、応援しないわけがありません!
「蒟蒻魂」
懐かしき未来!に、想いを馳せて。。
よろしくおねがいします。
今は、タロ芋が主食の国、南太平洋のバヌアツ共和国で、公邸、在外公館料理人をしております。
タロ芋の国から芋に知恵を使って、改良し、そのままでは、食べれない芋を、美味しく食べれるようにした日本人。
そのすごい英知を、次の世代へ。
「里芋魂」溢れる さといもやさとう農園さん!よろしくお願いします。



