『また来たい』100年愛され続けたこの場所を山形の郷土料理「芋煮」でつなぎたい

明治33年創業、四代125年にわたり山形の芋煮文化を支えてきた日本唯一の里芋専門店「さとう農園」。長年地域に愛されたこんにゃく店が幕を閉じたその場所に、芋煮の店「千歳山芋煮庵」を開きます。人が集まり、鍋を囲み、笑い合う文化を絶やさないために。125年の想いで、この地の灯りをもう一度ともします。

現在の支援総額

700,000

23%

目標金額は3,000,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

42

『また来たい』100年愛され続けたこの場所を山形の郷土料理「芋煮」でつなぎたい

現在の支援総額

700,000

23%達成

あと 42

目標金額3,000,000

支援者数39

明治33年創業、四代125年にわたり山形の芋煮文化を支えてきた日本唯一の里芋専門店「さとう農園」。長年地域に愛されたこんにゃく店が幕を閉じたその場所に、芋煮の店「千歳山芋煮庵」を開きます。人が集まり、鍋を囲み、笑い合う文化を絶やさないために。125年の想いで、この地の灯りをもう一度ともします。

こんにちは〜。
私は、田舎が長野県信州新町。おじさんが蒟蒻芋をつくっていた人。

 子供の頃から、形の良い蒟蒻芋を丁寧につくっては、寝かせて、又、植え直して、素晴らしい、蒟蒻芋をつくっている現場をみて、話を沢山聞いていたので、蒟蒻がどれだけ大変で、でも、その蒟蒻が日本の食の世界で、重要な位置で、長い間食べられて、口に入れた後身体の中で力を発揮し、日本人をつくっている事を感じていました。

 そんな蒟蒻の館を、これから再生されて行こうとする、さとう農園さんを、応援しないわけがありません!

「蒟蒻魂」

懐かしき未来!に、想いを馳せて。。
よろしくおねがいします。

 今は、タロ芋が主食の国、南太平洋のバヌアツ共和国で、公邸、在外公館料理人をしております。
タロ芋の国から芋に知恵を使って、改良し、そのままでは、食べれない芋を、美味しく食べれるようにした日本人。

 そのすごい英知を、次の世代へ。
「里芋魂」溢れる さといもやさとう農園さん!よろしくお願いします。

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