もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

現在の支援総額

1,173,250

39%

目標金額は3,000,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

19

もう一度、千葉県松戸に“つながる飲食店”を。アドカラー再始動プロジェクト

現在の支援総額

1,173,250

39%達成

あと 19

目標金額3,000,000

支援者数73

千葉県松戸市で、食事や会話をきっかけに人がゆるやかにつながる場「アドカラー」を再始動させるプロジェクトです。福祉を特別なものにせず、日常の中で自然に関われる“ぼちぼちなつながり”を生み出すことが目的です。拠点の再開に向け、2026年中の立ち上げを目指しています。

こんにちは!

アドカラー店長の松村です。

先日、#わたしとアドカラー と題して、通ってくださった方の声や思いを綴りました。

今日は、私も参加している「支援者つながるカフェ」の活動日だったので、そこでのお話を。息抜きに目を通していただければと思います。


雑談も話し合いも不思議と成立する

第1章アドカラーを主団体として運営した「支援者つながるカフェ」は、

松戸市内で活動する福祉医療専門職や支援者によるネットワーク形成とエンパワメントを通じて、地域・社会課題への意識に対してともにチャレンジするコミュニティです。

それぞれ異なる対象者への支援、その立場や役割、専門性も異なります。

勉強会でもないので、お菓子を片手に、お互いの近況共有を話すことにたくさんの時間を過ごすのですが、その時間が心地よかったりします。



支援者つながるカフェとしてイベント出店したり、ゴールデンウィークに開催したイベントもありまして、それについての話し合い(振り返り)も、会話の流れで始まります。


雑談や打ち合わせのような話し合いが行ったり来たりの時間と空間が、不思議と成立してしまうのがすごいところです(笑)



そして、ここに集まる方々がアドカラーを支えてくださっていますし、このネットワーク、そして地域への思い、自らも地域の一員として楽しんでいる姿が伝播していく。


アドカラーは、松村一人のプロジェクトではありません。こういう人たちと一緒に、場をつくろうとしています。


次回は、#わたしとアドカラー の続きを報告します。

引き続きどうぞよろしくお願いします。


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