1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

現在の支援総額

252,900

8%

目標金額は3,000,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

34

1号店開店!ウガンダお好み焼き「カンパラ焼き」で雇用を。ママ達の自立を応援したい

現在の支援総額

252,900

8%達成

あと 34

目標金額3,000,000

支援者数27

空と太陽をイメージした「青と黄色」のコンテナ店舗をウガンダに!現地素材のカンパラ焼きで、利益の出る「稼げる仕組み」を作ります。目指すのは、スラムのママが自分の手で稼ぎ、自分の子を学校に通わせられる未来。単にお金を与えるのではなく、技術と商売の知恵を分かち合い、自立に導く1号店開店に力を貸してください

よく「このチラシ誰が作ってるの?」と聞かれるのですが、私が作ってます。(外注するお金がないねん^^;)

若かりし頃、R社のアルバイト情報誌の制作をしてた時代がありまして、Adobe歴30年ほどになります。
(当時のアルバイト情報誌は紙媒体だったのよ)

なので、このロゴも自作です。(外注するお金がないねん^^;)


このチラシのデザイン、A4のままでも3つ折りにしても成り立つデザインにしているので、「渡しやすさ」「受け取りやすさ」を大事にしてます。


「貧困問題」というと、どうしても暗い深刻なイメージになりがが、黄色をイメージカラーとして、みんなが希望を持てる、ワクワクできる事業になりますようにという意味を込めて、明るいタッチのチラシにしています。

「明るく楽しく、貧困問題を解決する」

なぜそう思えるか、私自身も貧困を経験したからです。
でも自分自身では自分が不幸だと思ったことがなく、毎日生きようと必死にもがいていたら、いろんな人が助けてくれて、なんとかなりました。だから私は不幸ではなく、助けてくれる人がいて、めっちゃ幸せなんだと感じました。

アフリカのママさんも、たくさん苦労はされていますが、みなさん必死で生きています。そんなエネルギーを「光」に変えて、突き進むでー!!

笑顔でお好み焼きを作り、貧困に立ち向かう!

そんな「うり哲学」を表現したフライヤーとなっておりますので、ぜひお手に取って眺めてみてください。


配ってもいいよ!置いてあげるよ!という方、もしいらっしゃいましたら絶賛募集中です!

私谷川までメッセージください。

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