丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

現在の支援総額

651,000

81%

目標金額は800,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 61人の支援により 651,000円の資金を集め、 2026/08/20に募集を終了しました

丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

現在の支援総額

651,000

81%達成

終了

目標金額800,000

支援者数61

このプロジェクトは、2026/07/20に募集を開始し、 61人の支援により 651,000円の資金を集め、 2026/08/20に募集を終了しました

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

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保存会の仲間たち Vol.1

70年以上の歴史がある福知山の伝統、丹波大文字を支える人をご紹介します!

今回ご紹介するのは、保存会歴13年の山口 誠さん(68歳)。

福知山マラソンを27回完走された山口さんは、今は低山登山を楽しみながら、毎年丹波大文字の準備に参加されています。

父の日には東京に住む娘さんから「熊撃退スプレー」が届いたそう。

家族に応援されながら、今年も姫髪山へ向かいます。

山口さんに、丹波大文字の魅力を聞いてみました。

「作業はしんどいですが、仲間たちとワイワイガヤガヤ言いながら過ごす時間は楽しくて貴重です。」

この言葉を聞いて、丹波大文字は送り火だけでなく、人と人とのつながりを守る行事なんだと改めて感じました。

この大切な伝統を、これからも未来へつないでいくために。


引き続き、丹波大文字保存会の応援をよろしくお願いいたします。

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