丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

264,000

33%

目標金額は800,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

7

丹波大文字送り火2026  継承支援プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

264,000

33%達成

あと 7

目標金額800,000

支援者数32

70年以上続く福知山市の伝統行事、丹波大文字を次世代へ継承するため皆様の御協力をお願いいたします。

保存会メンバー紹介 西川 吉見さん


丹波大文字保存会で役員を10年以上務める西川吉見さん。

「吉見」という名前は、お祖父様のお名前「信吉」の「吉」と、西本願寺の御影堂に祀られている「見信」の「見」からいただいたそうです。

機械いじりが好きな西川さん。

今年の床直しではモノレールのトラブルや炎天下での作業など、過酷な作業を乗り越えました。

それでも、

「8月16日、姫髪山から雲ひとつない空の下で無事に点火できた瞬間は最高に良い気分です。」

その一瞬のために、多くの仲間が暑い夏の山で汗を流しています。


これからも丹波大文字への温かい応援をよろしくお願いいたします。


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