【資材高騰で工事ストップ危機】リヤカーから広島小町へ。究極おむすび店完成に力を!

【that's rice】SNS累計2,800万再生。流しのおむすび屋が根を下ろす日 ーー 広島・小町 旗艦店プロジェクト

現在の支援総額

401,000

13%

目標金額は3,000,000円

支援者数

29

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

11

【資材高騰で工事ストップ危機】リヤカーから広島小町へ。究極おむすび店完成に力を!

現在の支援総額

401,000

13%達成

あと 11

目標金額3,000,000

支援者数29

【that's rice】SNS累計2,800万再生。流しのおむすび屋が根を下ろす日 ーー 広島・小町 旗艦店プロジェクト

皆さま、こんにちは!もともと「どこから食べても具がある」that's riceのおむすびが、さらに増量されたら——?想像するだけで、ちょっとニヤけませんか?今日は、おすすめリターンのご紹介です。その名も、「具材が溢れすぎる券」。もう、名前のまんま。読んで字のごとく、具が溢れるチケットです(笑)使い方はシンプル。来店時にスタッフへチケットを見せるだけ。それだけで、注文したおむすびの具材が**"特別増量"**になって出てきます。いつものあのおむすびが、ボリューム満点に変わる。それだけのことなのに、なんでこんなにワクワクするんでしょう。しかもこれ、CAMPFIRE限定のシークレットリターン。「秘密の権利を知っている人」だけが使える、ちょっと特別な優越感です!券は2枚入り。有効期限はチケット記載の発行日から1年間。対象は1,000円までのおむすびメニュー(贅沢おむすびも含む)です。「なかなかお店に行けない…」という方にも、1年間という余裕のある期限でゆっくり使っていただけます。推しのおむすびを、とびきりのボリュームで。ぜひ、このチケットを握りしめてお越しください!


こんにちは!店舗完成に向けて、日々着実に前進しています!現場の要として腕を振るう大工のおじいちゃん。ノミと木槌を手に木材を丁寧に加工するその手つきは、まさに職人技。建築を学ぶ学生たちも、壁の下地塗りや床材の撤去作業に全力で汗を流しています。そして、応援してくださるお客様もボランティアとして駆けつけてくれました。それぞれが自分の持ち場で、黙々と、真剣に、ひとつひとつの作業に向き合っています。大工仕事・左官・電気配線・壁の仕上げ——プロの職人さんから学生まで、世代も立場も違うみんなが同じ空間で力を合わせて、「that's rice」という場所を一緒に作り上げています。完成した姿を想像すると、今からワクワクが止まりません。関わってくださったみなさんの想いがひとつひとつ積み重なって、きっと素敵な空間になるはず。そして——工事が進む傍ら、今週末もリヤカーでの販売をしっかり終えました。おかげさまで今週末も完売!足を運んでくださったみなさま、本当にありがとうございました!完成まで、もう少し。引き続き温かいご支援をよろしくお願いします!


こんにちは。「キッチンにカメラが入った日のこと」ある日、キッチンに本格的な撮影機材がやってきました。オープンに向けて密着取材してくれているメディアの撮影です。いつものキッチンなのに、なんかちょっとソワソワする…さあ、ついに公開します!先日インスタでもお伝えした、阿多田島まで会いに行ったあのレモンサーモン。あの感動を、そのままメニューに込めました。「ユッケサーモン × 炭火炙りサーモンのせ」ユッケ仕立てのサーモンの上に、炭火でじっくり炙ったサーモンをドンとのせて。とろける生と、香ばしい焼き。ふたつの旨みが、口の中で一度に広がる。薬味の小ねぎが、またいい仕事をするんです、これが。一口食べた瞬間、思わず声が出ました。絶品です。このメニューがお披露目される日を、一緒に楽しみにしていてください!引き続き、応援よろしくお願いします。


いつも応援ありがとうございます!先日は、広島で建築を学ぶ学生さんたちと一緒に施工体験を行いました!「設計して終わり」ではなく、自分たちが描いたアイデアが少しずつ形になり、本物の空間になっていくワクワクを味わってほしいと考えています。そこで第一弾は、店内の棚づくりに挑戦してもらいました。慣れない工具を手に、最初は少し緊張した様子。しかし職人さんから工具の使い方や木材の扱い方を教わりながら、少しずつ作業にも慣れていきました。・削った板のどちらを表にするか・木目をどう見せるとかっこよく見えるか・仕上がりをイメージしながら取り付けるにはどうするかなど、図面だけでは分からない現場ならではの視点も学びました。自分たちの手で木材を削り、仕上げ、設置まで行いました。そしてついに、棚が完成!学生さんたちと一緒につくった棚は、店内にしっかり設置完了しました。図面の中にあったアイデアが、実際の空間として少しずつ形になっています。今回参加してくれた学生さんの中には、実際にこの店舗の内装デザインを担当してくれたメンバーもいます。ちなみにこの日は、職人さんと打ち合わせをしている姿も!「ここはこうしたい」「この部分はどう仕上げるのが良いだろう」そんな会話を交わしながら、一緒に空間づくりを進めていました。自分たちのアイデアが現実の空間になっていく瞬間に立ち会いながら、その一部を自らの手でつくる。そんな姿がとても印象的でした。お店がオープンした際には、ぜひ「学生さんたちの棚」にも注目してみてください。完成した空間の中で、この棚がどんな表情を見せてくれるのか楽しみです。お店づくりはまだまだ続きます!次回の活動報告も、ぜひ楽しみにお待ちください。引き続き応援よろしくお願いいたします!


皆さま、こんにちは。いつも温かい応援を本当にありがとうございます。今回は、着々とできあがりつつある新店舗の現場から、ワクワクが止まらない最新の状況をお届けします!柱だけだった空間に壁ができあがり、いよいよお店の全体像が見えてきました。【学生さんのこだわりデザイン × 大工さんの超絶技巧】という、たくさんの「小技」がちりばめられた空間。さっそく、現場をご案内します!1. 入ってすぐ目を引く、職人技のアーチ!まずは外観から中を覗いてみましょう。一歩足を踏み入れると、正面に見えてくるのがこのキレイなアーチ型の入口です!テイクアウトスペースから奥のイートインスペースへと続く、この美しいカーブ。 実は大工さんから「これは大工さん泣かせのアーチだよ〜!笑」と言わしめたほどの力作なんです。ミリ単位の調整を重ねて、こんなに綺麗な曲線に仕上げてくださいました。ここには、「that's rice」の暖簾(のれん)がかかります 。お店のアイコンとして、皆さまを最初にお迎えする特別な場所になりそうです。2. スロープを抜けた先にある、こだわりの「おっ!」そして、スロープの通路を抜けると……目の前に現れるのがこちら!まるで寺社建築に見られる美しい木組みを思わせるような、風情あるお出迎えの屋根が……! 大工さんがカンナやノミを使って、先端を美しい曲線に削り出してくれた職人技の塊です。ここはデザインを担当してくれた学生さんの、ものすごいこだわりが詰まったスポット。「お客さんがこの屋根を見て扉を開けると、正面にどん!とカウンターがくるように。入った瞬間に『おっ!』と驚いて、楽しんでもらえるようにしたい!」そんな想いから設計された、仕掛けのような空間になっています。その視線の先にあるカウンターとイートインの空間がこちら。ちょうど床のシックなタイルも届いたところです!これを一面に張り詰めていきます。3. ミリ単位の職人技を、ぜひ見つけてみてください現場にいると、大工さんたちの「ミリ単位の細かな調整」の手仕事に、スタッフ一同ただただ感動しっぱなしです。柱ひとつ、壁ひとつをとっても、本当にたくさんの小技がちりばめられています。 オープンした際には、ぜひお店に足を運んで「あ、ここが大工さんの小技かな?」と宝探しのように見つけてみてくださいね。皆さまとこの空間でお会いできる日が、本当に待ち遠しいです。 引き続き、完成までのプロセスも一緒に楽しんで見守っていただけたら嬉しいです!次回のレポートもお楽しみに!


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