こんにちは。
ぴったセル開発チームです。
今回ご紹介するのは、神奈川県のT家さんからいただいたお声です。
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開発に参加できたことが、家族の誇りになりました。
家に上がっていただき、本当に丁寧に聞き取りをしてくださったことが印象に残っています。
「ここまで一つひとつ話を聞いて商品を作っているんだ」と知り、商品開発の一助になれたことを家族みんなで誇らしく感じました。
子どもにとっても、こうした商品がどのように生まれるのかを知ることができ、とても良い社会体験になったと思っています。
「いいかばんだね!」
当時、息子が実際にぴったセルを使っていたときのことです。
学校でお友達から、
「いいかばんだね!」
と声をかけてもらったそうです。
家に帰ってきて、とても嬉しそうにその出来事を話してくれたことを、今でもよく覚えています。
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私たちがぴったセルを開発した理由の一つは、
**「自分に合ったランドセルリュックを、胸を張って使えること」**でした。
だからこそ、お友達から自然にかけられた
「いいかばんだね!」
という言葉は、開発チームにとっても大きな励みになりました。
子どもたちが、自分に合ったものを選び、それを周りの友達も自然に受け入れる。
そんな学校や社会が少しずつ広がっていくことを、私たちも願っています。
T家さん、このたびは温かいエピソードをご紹介いただき、本当にありがとうございました。
引き続き、ぴったセルへの応援をよろしくお願いいたします。



