心の復興〜空き家オーナープロジェクト

災害で大切なすべてを失い、深い孤立に震える人々がいます。私たちが挑むのは、空き家を再生し、誰もが再び笑い合える「第二の家」を創る緊急プロジェクトです。行政の支援では届かない絶望を救うには、あなたのお力が今すぐ必要です。命と心を繋ぐ温かな居場所を、どうか私達と一緒に創ってください!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

113,000円

1%

目標金額は10,000,000円

支援者数

6人

募集終了まで残り

5日

心の復興〜空き家オーナープロジェクト

もうすぐ
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113,000円

1%達成

あと 5日

目標金額10,000,000円

支援者数6人

災害で大切なすべてを失い、深い孤立に震える人々がいます。私たちが挑むのは、空き家を再生し、誰もが再び笑い合える「第二の家」を創る緊急プロジェクトです。行政の支援では届かない絶望を救うには、あなたのお力が今すぐ必要です。命と心を繋ぐ温かな居場所を、どうか私達と一緒に創ってください!

あ空き家プロジェクトチーム【p.m.r】です。Zeppオープン予定に向けて ── p.m.rが届ける「能登の恵み」と手頃なおもてなしいつも空き家プロジェクトを温かく応援していただき、誠にありがとうございます。現在、私たちの本店近くでは新しいライブハウス「Zepp」のオープンに向けた準備が進められています。これからさらに周辺エリアの賑わいが増していくことを見据え、私たちも地域に根ざした活動を一層加速させてまいります。■ 被災地の食材を使ったお料理へのこだわりp.m.rでは、復興支援の一環として、被災地域の生産者様が丹精込めて育まれた食材を積極的に取り入れたメニューをご提供しております。 能登牛:芳醇な旨みと上質な脂が楽しめるこだわりのお肉料理 新鮮な海鮮:地元港から届く新鮮な海の幸 のとワイン:地域の風土を感じられる贅沢な一杯これらを贅沢に味わっていただける空間ご用意を準備しております。■ 気軽に立ち寄れる「手頃で温かい拠点」として金沢駅近くの飲食店は観光客向けで価格帯が高めに設定されているケースも少なくありません。しかしp.m.rでは、ライブや観光でお越しになる皆さまにも気兼ねなく美味しい地物料理を味わっていただけるよう、良心的で通いやすい価格設定にこだわります。「美味しい食事を楽しむことが、現地への継続的な支援に繋がる」――そんな温かい循環をここから作っていきます。■ 今後のオープンに向けてオープン後は、公演前の腹ごしらえやライブ後の余韻に浸るひとときに、ぜひ「p.m.r」へ足をお運びください。皆さまと笑顔でお会いできる日を楽しみにしております。空き家プロジェクトへの拡散とご支援のご協力お願いいたします!【ZEPPから】金沢駅まで徒歩6~8分p.m.r本店まで徒歩20分弱繁華街の片町までは徒歩30分武蔵ヶ辻、近江町市場、までは徒歩25分※上記区間はタクシーでの移動は信号や渋滞により、通常と異なる場合があります。


能登の瓦屋さん
2026/09/10 20:45

石川県羽咋郡志賀町【瓦屋さん】R君の決断東北の3.11当時、埼玉で建設関係にお勤めの旦那さんと息子さん、娘さんの4人家族のkさん。埼玉は東北地震で震度5の地震に襲われKさんのご家族がお住いの住宅が半壊しました。しばらくは車中泊と避難所での生活でしたが、ご主人のご実家へ引っ越す事になり...いろいとあって...Kさんのご実家である、石川県で暮らす事を決断しました。実家は瓦屋さんでKさんは家業の事務仕事を、手伝いながらの子育てでした。子供達も地域に馴染んで、自然いっぱいの能登ですくすくと育ち、息子さんが高校3年生のお正月でした。2024年1月1日 能登地震Kさんの住む羽咋郡も、激しい揺れに襲われ水道は止まり、電気も止まり、毎日のように余震が続く中真冬で積雪の中、道路が瓦礫の山で車では運ぶことが出来なくて徒歩20分かかる集会所に、生活用水を貰いに通ったそうです。1ヶ月程で道路は車両通行可能になりご近所の高齢のご夫婦も、避難所から通いで、自宅の片付けを始められ、地域でボランティアの方と一緒に片付けの手伝いをし、屋根の修理が殺到する中、先ずはブルーシートで家を囲い雪や雨からガードをしたりと走り回ったとおっしゃっておりました。Kさんの息子さんは、幼少期から高校までずっとサッカー一筋で、頑張っており大学も、サッカー推薦で決まっていたのですが、このまま…ふるさとを離れられないと決断したそうです。何故ずっと頑張ってきたサッカーをやめてしまったのか聞いてみると、気になってサッカーに集中出来ない未来が見えると…そしてサッカーで応援してもらった事、試合会場の設営など地域の方にたくさんお世話になった事。楽しかったお祭りや大好きな能登の海でのたくさんの思い出が全部めちゃくちゃになってしまったから...片付けてからでもサッカーは出来るからと、ニコニコな笑顔で、作業中に汗だくで話してくださいました。「家業を継ぎたい」「元どうりにしたい」親方と屋根にあがり瓦の点検をしたり、ブルーシートで補修したりと、頼もしいんです。決断はいつしたのかと聞くと、吹雪の中お母さんと水を運びながら、重いし寒いし手はちぎれそうで辛かった時に、サッカーしてる場合じゃないって思ったそうです。今、2年9ヶ月経ちましたが、サッカーへの思いを尋ねると...走れるかなぁって、笑いながら...今は久保建英選手がいるから任せるそうです。そして皆さんに私達の空き家プロジェクトの説明をしました。「その場所があったら息子はサッカーしてたかもしれない…地震に息子の夢まで壊された」2年9ヶ月経った今でもまだ手付かずの家屋がたくさんあります。そして、熊本地震があり備える事が如何に重要な事なのか熊本が能登や被災地に伝えているようだとお忙しい中たくさんお話してくださいました。私達の空き家プロジェクトは備える事と場所を創る事です。私達だけで備えても仕方ないんです。このプロジェクトは皆さんと一緒じゃないと出来ません!拡散とご支援の御協力をよろしくお願いいたします!!空き家プロジェクトチーム【p.m.r】


空き家プロジェクトチーム【p.m.r】です!発足からわずか1週間後の7月28日には「熊本地震」が発生。続く8月13日から14日にかけては「千葉豪雨」による被害が生じました。さらに、8月26日から27日にかけては、発生した線状降水帯の影響により、石川県中能登町・羽咋市、および富山県氷見市で河川が氾濫しました。2026年8月29日から30日にかけて、福井県嶺北を中心に記録的な大雨となりました。福井市など6市町には「レベル5大雨特別警報」が発表され、県内5地点で24時間雨量が観測史上最大を更新しました。これにより、各地で断水や停電をはじめ、道路の陥没や鉄道の不通など、生活インフラ全般にわたる深刻な被害が発生しています。このような予期せぬ困難に直面しているからこそ、当プロジェクトの果たすべき役割と責任を深く再認識しております。不測の事態に対してもリスク管理を徹底し、一つひとつの課題に慎重かつ確実に向き合いながらも、被災地域の復旧やご支援に一刻も早く貢献できるよう、強い緊張感とスピード感を持ってプロジェクトを推進してまいります。今日はプロジェクトの本店の立地についてお話しようと思います。ーーーーーーーーーーーー金沢市を流れる犀川(さいがわ)と浅野川(あさのがわ)金沢では古来より「男川」と呼ばれる豪快な犀川と、「女川」と呼ばれるしなやかな浅野川が街を挟むように流れており、治水や水運、神道・仏教の文脈において様々な龍の伝承が残されています。信州から北陸にかけて流れる水系には「昔、湖を突き破って川を造り、人々を洪水から救った犀龍」という龍神伝承が深く結びついています。河口の龍神信仰(大野湊神社)犀川が日本海へと注ぎ出る河口近くに鎮座する大野湊神社は、水の神・海の神を祀り、古くから竜神信仰や航海安全の祈願地として崇められてきました。 金沢出身の文豪泉鏡花の戯曲『夜叉ヶ池』の舞台背景(白山人魚や竜神の伝説)と深く響き合っています。浅野川の源流に近い山間部や滝(白糸の滝など)には、龍神が棲むという言い伝えが各所に存在します。 浅野川神社と水神: 浅野川沿いの神社や天満宮では、川の氾濫(水害)を鎮めるため、水の化身である「龍」を祀り、水神祭を行ってきた歴史があります。 白山信仰(霊峰白山と龍神)との関係 犀川も浅野川も、その源流は白山山系へとつながっています。金沢へ観光にお越しの際は、街中を静かに流れる用水の風景も、金沢ならではの魅力です。武家屋敷を流れる大野庄用水ぜひ、ゆっくりご覧ください。ーーーーーーーーーーーー本店所在地には用水が流れており、金沢の街を張り巡らす「用水(網の目の川)」金沢は「用水の街」とも呼ばれ、城下町時代に整備された50以上の用水が街中を網の目のように流れています。これらも生活や風情を支える小さな川として親しまれています。用水は海まで川を通し水門がありしっかりと管理され調整されでおります。断水になっても水は浄化すれば使えます。生活に欠かせない水は目の前に流れてます。所在地は、高度地区に指定されていて台風でも地区外の、周りのビルがガードしてくれてるのか神社も鎮座しているからでしょうか徒歩1分で大通りがあるのに静かなんですよ!私達の空き家プロジェクトは、CAMPFIRE(クラウドファンディング)で、放置されている空き家を避難所として、備蓄倉庫カフェが隣接するシェアハウスとして、地域に第2の家をつくる活動をしております。下のリンクからCAMPFIREでの挑戦をご確認いただき、拡散とご支援のご協力よろしくお願いいたします。↓↓↓CAMPFIREcamp-fire.jp/projects/95092…#能登のために#能登復興#能登応援#石川県#防災#空き家問題#空き家再生#地域活性化#防災拠点#拡散希望https://x.com/neavnp/status/2095375242013380635?s=46&t=7g2IQgrZzMmdaW82oFA99A


発足からわずか1週間後の7月28日には「熊本地震」が発生。続く8月13日から14日にかけては「千葉豪雨」による被害が生じました。さらに、8月26日から27日にかけては、発生した線状降水帯の影響により、石川県中能登町・羽咋市、および富山県氷見市で河川が氾濫しました。これにより、各地で断水や停電をはじめ、道路の陥没や鉄道の不通など、生活インフラ全般にわたる深刻な被害が発生しています。このような予期せぬ困難に直面しているからこそ、当プロジェクトの果たすべき役割と責任を深く再認識しております。不測の事態に対してもリスク管理を徹底し、一つひとつの課題に慎重かつ確実に向き合いながらも、被災地域の復旧やご支援に一刻も早く貢献できるよう、強い緊張感とスピード感を持ってプロジェクトを推進してまいります。この活動は私達だけでは前進していけません!北陸地方の、厳しい冬が来る前に食事が提供出来る、避難所として空き家を活用していきましょう。拡散のご協力とご支援よろしくお願いいたします。


能登地震から2年7ヶ月経ちました。私達は住めなくなった家の調査もしているのですがお正月の能登地震で能登からは、離れてる千里浜の近く高松の家です。家は築年数10年ですが震度5.6発生…何度も余震があり、このような地割れで住めません。高松、かほく市、内灘、津幡、全て地盤調査し保証も付いていたそうです。中には新築の家もありました。半壊、一部損壊、の場合はリフォームする事が出来ますがこの状態は解体の一択です。同じ地区でも、その区画だけが沈んだり、傾いたり……運が悪いでは済まされないです。新築注文住宅で住み始めて半年で地震発生により地割れで解体し、住宅ローンを払いながら、これからの住まいをまた一からです。まだ仮設住宅で生活されている方も居られます。この状況で、もしまた地震発生したらこれからどうしたらどうやって生きていけばいいと不安に押しつぶされそうだと言っておられました。私達はそんな方々が安心して暮らせる家と場所を作りたいのです。お力をお貸しくださいご支援と拡散お願いです。よろしくお願いいたします。【空き家プロジェクトチーム  p.m.r】


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