心の復興〜空き家オーナープロジェクト

災害で大切なすべてを失い、深い孤立に震える人々がいます。私たちが挑むのは、空き家を再生し、誰もが再び笑い合える「第二の家」を創る緊急プロジェクトです。行政の支援では届かない絶望を救うには、あなたのお力が今すぐ必要です。命と心を繋ぐ温かな居場所を、どうか私達と一緒に創ってください!

現在の支援総額

109,500

1%

目標金額は10,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

26

心の復興〜空き家オーナープロジェクト

現在の支援総額

109,500

1%達成

あと 26

目標金額10,000,000

支援者数4

災害で大切なすべてを失い、深い孤立に震える人々がいます。私たちが挑むのは、空き家を再生し、誰もが再び笑い合える「第二の家」を創る緊急プロジェクトです。行政の支援では届かない絶望を救うには、あなたのお力が今すぐ必要です。命と心を繋ぐ温かな居場所を、どうか私達と一緒に創ってください!

発足からわずか1週間後の7月28日には「熊本地震」が発生。続く8月13日から14日にかけては「千葉豪雨」による被害が生じました。さらに、8月26日から27日にかけては、発生した線状降水帯の影響により、石川県中能登町・羽咋市、および富山県氷見市で河川が氾濫しました。これにより、各地で断水や停電をはじめ、道路の陥没や鉄道の不通など、生活インフラ全般にわたる深刻な被害が発生しています。このような予期せぬ困難に直面しているからこそ、当プロジェクトの果たすべき役割と責任を深く再認識しております。不測の事態に対してもリスク管理を徹底し、一つひとつの課題に慎重かつ確実に向き合いながらも、被災地域の復旧やご支援に一刻も早く貢献できるよう、強い緊張感とスピード感を持ってプロジェクトを推進してまいります。この活動は私達だけでは前進していけません!北陸地方の、厳しい冬が来る前に食事が提供出来る、避難所として空き家を活用していきましょう。拡散のご協力とご支援よろしくお願いいたします。


能登地震から2年7ヶ月経ちました。私達は住めなくなった家の調査もしているのですがお正月の能登地震で能登からは、離れてる千里浜の近く高松の家です。家は築年数10年ですが震度5.6発生…何度も余震があり、このような地割れで住めません。高松、かほく市、内灘、津幡、全て地盤調査し保証も付いていたそうです。中には新築の家もありました。半壊、一部損壊、の場合はリフォームする事が出来ますがこの状態は解体の一択です。同じ地区でも、その区画だけが沈んだり、傾いたり……運が悪いでは済まされないです。新築注文住宅で住み始めて半年で地震発生により地割れで解体し、住宅ローンを払いながら、これからの住まいをまた一からです。まだ仮設住宅で生活されている方も居られます。この状況で、もしまた地震発生したらこれからどうしたらどうやって生きていけばいいと不安に押しつぶされそうだと言っておられました。私達はそんな方々が安心して暮らせる家と場所を作りたいのです。お力をお貸しくださいご支援と拡散お願いです。よろしくお願いいたします。【空き家プロジェクトチーム  p.m.r】


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