
支援者の皆様
いつも「豊橋うずら」を守るプロジェクトに温かいご支援とご声援をいただき、心より感謝申し上げます。株式会社幡野ファームの幡野喜一です。
プロジェクト終了の8月25日(火)23:59まで、ついに「残り1日」となりました。
すでに1,118名の皆様からご支援をいただき、累計22万個以上の命の恵みを救うことができております。
現場スタッフ一同、胸がいっぱいです。
■ なぜ今、設備修理と生産体制の再構築が必要なのか
今回のプロジェクトで皆様からいただいたご支援は、うずら卵の救出にとどまらず、「老朽化した設備の修理」および「持続可能な養鶉(ようじゅん)生産体制の確立」へと活用させていただきます。
日本のうずら卵生産量の過半数を占める愛知県、中でも豊橋において生産現場の設備維持と環境改善は、地域産業の存続そのものに直結する課題です。
鶉たちの生産環境を整えることで、今後も安全・安心で高品質なうずら卵を全国へ安定してお届けし、豊橋の伝統ある養鶉文化を次の世代へと繋いでまいります。
■ 支援者の皆様へ「最後の拡散」のお願い
募集終了まで、残り24時間を切ろうとしております。
すでにご支援をいただいた皆様におかれましても、最後の一押しとして、本プロジェクトをSNSや口の端で広めていただけますと大変力になります。
シェア用一言例:「常温保存できるうずら卵、いよいよ明日23:59で終了です!豊橋の伝統産業を守る挑戦、応援しましょう!」
皆様の温かい拡散が、まだこのプロジェクトを知らない方へ届く大きな力となります。
最終日まで、変わらぬご支援とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます!



