
6月より開始いたしました本クラウドファンディングも、本日8月25日(火)23時59分をもって、いよいよすべての募集を締め切ります。残り時間はあと6時間となりました。
これまで温かいご支援をくださった1,180名の皆様、そして日頃より情報拡散にご協力いただいているすべての皆様に、重ねて深く感謝申し上げます。
皆様のお力添えにより、これまでに24万個以上のうずら卵を無駄にすることなく皆様のもとへ届けることができました。
■ お申し込み忘れはございませんか?(今ならまだ間に合います)
常温保存可能な「うずら煮卵」をはじめとするリターンのお申し込みは、今夜23:59が本当の最終期限となります。
○ご自宅の防災備蓄・非常食として
○日常のお弁当や料理の一品として
○大切なご家族・ご友人へのお裾分けとして
追加でのご支援や、最後のお申し込みをご検討中の方は、ぜひこの機会にお申し込みください。
■ 最後のお願い:SNS等での「最後の1拡散」をご協力ください
私たちが目指すのは、単なる卵の救出にとどまりません。 老朽化した設備の修理と改善を進め、快適性に配慮した飼養環境(アニマルウェルフェア)を確立し、愛知・豊橋、そして日本の養鶉産業を未来へ繋ぐことです。
この挑戦を一人でも多くの方に届けるため、カウントダウン終了までの残り6時間、SNSやメッセージでの最後のシェア・お声がけに何卒ご協力をお願い申し上げます。
■ 23:59の瞬間まで、全力で駆け抜けます
プロジェクト終了後も、今回ご縁をいただいた1,180名を超える支援者の皆様と継続的に繋がり、現場のリアルや未来への取り組みをお伝えするファンコミュニティの形成を準備してまいります。
まずは今夜23時59分の幕切れまで、最後まで諦めずに走り抜きます。 皆様の最後の温かい後押しを、よろしくお願い申し上げます!
株式会社幡野ファーム 代表取締役
豊橋養鶉農業協同組合 代表理事
幡野 喜一



