【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

427,000

85%

目標金額は500,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

6

【災害救助犬を育成】未来の命を救う訓練場を完成させたい|千葉県八千代市

もうすぐ
終了

現在の支援総額

427,000

85%達成

あと 6

目標金額500,000

支援者数22

千葉県八千代市で、実災害を想定した瓦礫訓練フィールドを整備し、未来の災害で“助かる命”を増やす災害救助犬育成プロジェクトに挑戦します。

【あと10日!】クラウドファンディング終了まで残りわずかです!いつも温かいご支援・応援をいただき、本当にありがとうございます。災害救助犬と救助隊が、より実践的な訓練を行うための訓練場整備プロジェクト。クラウドファンディングの終了まで、いよいよあと10日となりました!皆さまからいただいたご支援、応援のメッセージ、そしてSNSでのシェア、その一つひとつが私たちの大きな力になっています。訓練場では、限られた資材を活用しながら、災害現場を想定した捜索・救助訓練ができる環境づくりを少しずつ進めています。災害が起きたとき、一人でも多くの命を救うために。救助犬と消防・救助隊が連携し、実践的な訓練を積み重ねられる場所をつくりたいと考えています。残り10日。最後まで一人でも多くの方にこの活動を知っていただけるよう、発信を続けていきます!ご支援はもちろん、SNSでのシェアや周囲の方へのご紹介だけでも大きな応援になります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!クラウドファンディング終了まで、あと10日!特定非営利活動法人日本災害救助活動支援隊


本日、八千代台の訓練場にて、共同通信社の取材を受けました。今回は、災害救助犬の育成や訓練の様子、そして私たち「特定非営利活動法人 日本災害救助活動支援隊」の活動について取材していただきました。実際に災害救助犬による捜索訓練を行い、日頃どのような訓練を重ねているのか、また、消防・行政・災害救助犬が連携して活動できる体制づくりの重要性についてもお話しさせていただきました。この訓練場も、皆さまからいただいているご支援によって少しずつ整備が進み、こうして実際の訓練や取材の場として活用できるようになってきました。私たちの活動に関心を持ち、取材していただけることは、災害救助犬の存在や活動をより多くの方に知っていただく大きな機会だと感じています。今回の取材内容がどのような形で記事になるのか、私たちも楽しみにしています。改めまして、日頃から応援・ご支援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。これからも、災害時に一人でも多くの命を救うため、実践的な訓練環境づくりと災害救助犬の育成に取り組んでまいります。


いつも温かいご支援をありがとうございます。本日、共同通信社 千葉支局の記者から、災害救助犬の育成を中心とした「特定非営利活動法人 日本災害救助活動支援隊」の活動について取材したいとのご依頼をいただきました。取材は、8月15日(土)午前9時から、八千代台の訓練場で実施する予定です。当日は災害救助犬も参加し、捜索訓練の様子や救助犬育成への取り組み、支援隊の活動について取材・撮影していただきます。先日の読売新聞社に続き、共同通信社にも私たちの活動に関心を持っていただけたことを、大変うれしく思っています。このように活動の輪が少しずつ広がっているのも、日頃から応援してくださっている皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。私たちは、災害救助犬が消防、行政、関係機関と連携し、実際の災害現場で活躍できる環境づくりを目指しています。今回の取材を通じて、より多くの方に災害救助犬の必要性や支援隊の活動を知っていただき、新たな支援や連携につながることを願っています。当日は見学も可能です。お時間のある方は、ぜひ訓練場へお越しください。なお、天候や災害対応などにより取材が中止となった場合は、クラウドファンディングの活動報告にて改めてお知らせいたします。引き続き、温かいご支援とご声援をよろしくお願いいたします。


本日は、訓練場の草刈りと、CSR訓練施設のバリエーション変更を行いました!訓練内容に変化をつけ、より実践的な訓練ができるよう、少しずつレイアウトを変更しています。……が、今日はとにかく暑い!!ペルチェベストの上に空調服を着て、暑さ対策をしながら作業していましたが、それでも途中から「これはちょっと危ないかも」と感じる状態に。さらに、作業中にはiPhoneまで「高温注意」の表示が出て、一時使用できない状態になりました。人間だけでなく、スマホまでギブアップする暑さです(笑)あと少し作業を続けていたら、本当に熱中症になっていたかもしれません。ということで、バリエーション変更は途中で終了。訓練場づくりも大切ですが、安全第一です。そして帰りはバイク。途中でペルチェベストと空調服、まさかの両方のバッテリーが終了……。風を送らない空調服は、もはや「サウナスーツ」でした(笑)帰宅途中にコーラ2本とアイス2個を補給して、何とか復活!……したと思ったのですが、家に帰ってリビングにいたところ、今度は両足が攣ってしまい、しばらくのたうち回ることに。その姿を見た猫たちは完全にビビっていました(笑)今回は「もう少しだけ」と無理をしないことの大切さを、身をもって実感しました。訓練場の整備はまだまだ続きますが、暑い時期は無理をせず、安全を最優先に少しずつ進めていきたいと思います。ご支援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。まだまだ厳しい暑さが続きます。皆さまも、屋外での作業や運動の際は、どうか熱中症に十分お気をつけください!


本日は、災害救助犬ネットワークの皆様に訓練場の視察へお越しいただきました。また、支援隊のホームページをご覧になった読売新聞社にも取材にお越しいただき、訓練場の整備状況や支援隊の活動、救助犬との連携訓練について取材していただきました。災害救助犬ネットワークによる視察と読売新聞社の取材は、偶然同じ日に重なったものです。当日は、災害救助犬による捜索訓練に加え、支援隊による救助訓練もご覧いただき、支援隊の隊員と災害救助犬が触れ合う場面もありました。互いの活動への理解を深め、今後の実践的な連携につながる貴重な機会となりました。現在整備を進めている訓練場は、レイアウトを自由に変更できることが特徴です。災害現場を想定したさまざまな環境を再現し、災害救助犬と救助隊が一体となって活動できる実践的な訓練環境を目指しています。皆様からの温かいご支援のおかげで、訓練場は少しずつ形になってきています。一人でも多くの命を救うため、これからも訓練環境の整備を進めてまいります。引き続き、温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。


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