ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

現在の支援総額

1,060,000

1,060%

目標金額は100,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 107人の支援により 1,060,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

ちょっとした傷でB級あつかいされてしまう青森産のA級りんごを届けたい

現在の支援総額

1,060,000

1,060%達成

終了

目標金額100,000

支援者数107

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 107人の支援により 1,060,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

りんごは青森の涼しい気候に育まれ、先代たちのたゆまぬ熱意と努力から高品質を保ち続けています。しかし、その一方で少しの傷だけでB級扱いされてしまい出荷できないことも多々あります。そんなりんご達に付加価値を与え、皆様にお届けしたいと考えています!

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こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと38日。現在の達成率は743%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回はリターンの中から品種「シナノスイート」を紹介します。「シナノスイート」は「つがる」と「ふじ」を親に持つ、長野県で開発された品種です。甘みが強く独特の食感があり、収穫後の日持ちもするため全国で栽培されています。近年では海外での評判も向上しており、輸出も増加しています。龍ノ口りんご園の「シナノスイート」は7月24日現在のところ直径40mmほどに成長しています。例年、秋に急に大きく成長する傾向があるりんごです。現在のところ、収穫時期は平年並みの10月上中旬頃を予想しています。お届けまでもうしばらくお待ちください。


こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと41日。現在の達成率は739%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。今回は、りんご畑で現在行っている「見直し摘果」の作業の様子をご紹介します。7月中旬で摘果作業は一巡しました。「見直し摘果」は、樹上に残っている実から、摘果作業中に見落としたもの、極端に小さいもの、キズのあるものをさらに摘果していきます。更に樹の状況をみながら、元気な樹には多めに実を残し、元気のない樹からは多めに摘果をすることで、翌年に向けて樹勢を調整していきます。仕上げ摘果中に、フラン病など病気になった枝を発見した際は、拡大を防ぐために速やかに切り落とします。見直し選果の途中で、りんごの樹の上に鳥の巣を見つけることがたびたびあります。春から初夏にかけて使われているもので、毎年2~3箇所に見つかります。


こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと45日。現在の達成率は728%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。本日は5kgセットの1つでもあり、4種コースの2回目にも発送を予定しているりんご品種「トキ」をご紹介します。「トキ」は9月下旬から10月中旬にかけて収穫を迎える黄色いりんごです。青森県の土岐さんによって育成されたため、この品種名がつけられました。近年では台湾や香港など海外での人気も強く、現地では“まるで桃のような味のりんご”とも言われています。甘さと果汁の多さが特徴の品種で、酸味が少ないため甘さがいっそう引き立ちます。よく冷やして生で食べるほかに、カクテルの素材等に使用するのもおすすめです。写真は7月17日現在の「トキ」の様子です。順調に成長しており、だいぶりんごらしい形になってきました。


こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと55日。現在の達成率は620%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。本日は4種コースの1回目に発送を予定しているりんご品種「つがる」をご紹介します。「つがる」は、りんご収穫期の序盤、8月後半から9月前半にかけて食べごろを迎える品種です。適度な酸味とみずみずしい食味が、残暑の残る9月に特に美味しく感じて頂けるりんごです。ぜひ冷蔵庫で良く冷やしてお召し上がりください。R8年産の「つがる」は順調に成長しています。7月7日現在、直径はおよそ50mmほどになりました。このまま順調に成長すれば平年通り9月上旬頃に収穫出来る見込みです。


こんにちは。龍ノ口りんご園です。プロジェクト終了まであと59日。現在の達成率は561%です。沢山のご支援本当にありがとうございます。本日は7月初旬現在のりんごの様子をお伝えします。りんごのシーズン序盤に収穫する「つがる」は直径およそ50mmほど、りんごらしい形になってきました。中盤に収穫する「トキ」も直径40mmを超えて順調に成長しています。終盤に収穫する「王林」は、成長して特有の楕円形の姿になりつつあります。この時期でもそれぞれの品種の違いを感じることができます。今後もりんごの成長の様子をお届けしていきますので、お楽しみください。


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