みんなで鉄板を囲もう!!春日部にもんじゃと手作り惣菜の“わくわく食卓”を作りたい

「お惣菜と出汁もんじゃ まんぷく」をオープンします。ただ食事をする場所ではなく、みんなで鉄板を囲み、笑って、お腹いっぱいになって、また来たくなる そんな“人が集まる場所”を新たに創りたいと思っています。お惣菜と出汁もんじゃをメインに、どこか懐かしくて、でも新しい、温かい空間を目指しています。

現在の支援総額

2,181,500

145%

目標金額は1,500,000円

支援者数

76

募集終了まで残り

16

みんなで鉄板を囲もう!!春日部にもんじゃと手作り惣菜の“わくわく食卓”を作りたい

現在の支援総額

2,181,500

145%達成

あと 16

目標金額1,500,000

支援者数76

「お惣菜と出汁もんじゃ まんぷく」をオープンします。ただ食事をする場所ではなく、みんなで鉄板を囲み、笑って、お腹いっぱいになって、また来たくなる そんな“人が集まる場所”を新たに創りたいと思っています。お惣菜と出汁もんじゃをメインに、どこか懐かしくて、でも新しい、温かい空間を目指しています。

いよいよ本格的に店舗工事がスタートしました。順調に進めば、7月末の工事完了を目指しています。飲食店の開業に携わる工事も、今回で11〜12店舗目になります。何度経験しても、新しいお店が形になっていく瞬間は特別で、毎回ワクワクします。今回は地元・春日部での出店ということもあり、できる限り地元の施工会社さんや職人さんにご協力いただきながら工事を進めています。ですが、今回の工事で改めて強く感じたのが、物価高騰の影響です。建築資材はもちろん、設備や備品まで価格が上がり続けています。「これから先、この時代とどう向き合っていくか。」経営者として、改めて考えさせられる毎日です。だからこそ、お客様に「来てよかった」と思っていただける価値をもっと高めていかなければいけないと感じています。その一方で、現場へ行くたびに感動することがあります。それは職人さんたちの技術です。図面だけだった空間が、少しずつお店へと変わっていく。細かな寸法を合わせ、壁を仕上げ、床を貼り、一つひとつ丁寧に形にしていく姿は、本当にプロフェッショナル。毎回「すごいなぁ」と見入ってしまいます。そして私たちも、壁の色、床材、照明、天井、家具など、毎日のようにたくさんのことを決めています。悩むこともありますが、「どんな空間ならお客様が笑顔になれるだろう?」と考える時間は、とても楽しい時間でもあります。今回の「まんぷく」は、約60席。全席に鉄板を設置し、目の前で焼き上がるライブ感を楽しんでいただけるお店になります。料理だけでなく、音や香り、会話まで楽しめる空間にしたいと思っています。店内は、明るく、清潔感があり、思わず長居したくなるような居心地の良い空間を目指して制作中です。完成まであと少し。まだまだ決めることはたくさんありますが、一歩ずつ、皆さんに愛されるお店へと仕上げていきます。完成までの様子も、これから少しずつお届けしていきますので、ぜひ楽しみにしていてください。8月下旬、「まんぷく」で皆さまとお会いできる日を心から楽しみにしています。


「まんぷく」という名前に込めた想い。株式会社満ぞく、春日部では5店舗目となる新店舗。手づくりのお惣菜と出汁もんじゃまんぷくです。実は、この「まんぷく」という店名は、店長会議で誕生しました。「若い世代にも親しまれ、今までにない、思わず口にしたくなる名前にしたい。」そんなテーマで店名を募集したところ、優秀な女性店長が考えてくれたのが『まんぷく』でした。本人に「どうしてこの名前にしたの?」と聞くと、返ってきた答えは、「なんか、かわいいと思って……。」      たった、その一言、、、、。でも、その素直な感覚が妙にしっくりきたのを今でも覚えています。「まんぷく」という響きやイントネーションには、不思議と温かさがあり、口にするだけで笑顔になれるような雰囲気があります。そして私たちは、その名前にもう一つの想いを重ねました。お腹が満たされるだけではなく、心まで満たされる場所でありたい。それは、株式会社満ぞくの理念にもつながる大切な想いです。手づくりのお惣菜と、みんなで囲む熱々の出汁もんじゃ。美味しい料理を囲み、笑い合い、「また来たい。」「今度は大切な人を連れて来たい。」そう思っていただける場所を目指しています。そんな"心までまんぷく"になれるお店を目指し、8月下旬のオープンに向けて準備を進めています。ちなみに、系列店の名前にも、それぞれ想いがあります。創業一号店「もつ焼きいしん」「維新」は、明治維新の"維新"から。昔ながらのもつ焼き屋のイメージを改革し、若い世代も気軽に集まれる新しいもつ焼き屋を目指したい。そんな挑戦する想いを込めました。ちなみに偶然ですが、私の誕生日は坂本龍馬と同じ11月15日です(笑)坐もつ焼きいしん「坐(ざ)」には、「ゆっくり居座る」という意味があります。居心地が良く、お客様につい長居していただけるお店でありたい。そして、お店も末永く商売を続けられるように。そんな願いを込めました。季寄せ料理 暖歩季節の恵みを楽しみながら、温かい時間を過ごしていただきたい。そして、お客様やスタッフと一歩一歩、温かく歩んでいけるお店になればという想いがあります。実はもう一つ理由がありまして…。弊社マネージャーの、ちょっと珍しい苗字「たんぽ」から名付けました(笑)。にんにく焼肉 幸太郎こちらは少し肩の力を抜いて…。実は、息子の名前です(笑)。焼肉って、食べるだけで幸せな気持ちになりますよね。「覚えやすいし、それでいいじゃないかと強引に、、。」そんな理由から生まれた店名ですが、今ではたくさんのお客様に親しまれる名前になりました。そして今回の「まんぷく」一番シンプルで、一番覚えやすく、一番笑顔になれる名前かもしれません。まんぷく行きたーいって、、、、なれば嬉しい。(笑)この名前のように、お腹も心も満たされる時間を、皆さまへ届けていきます。オープンまで、もう少し。ぜひ楽しみにお待ちください。ちなみに…画像にある「まんぷく」オリジナルステッカー(スマホにも貼れるサイズ)も制作しました。クラウドファンディングの返礼品に、半ば強引に忍ばせる可能性があります(笑)ぜひスマホやノート、水筒など、お好きなところに貼っていただけたら、スタッフ一同とても嬉しいです。クラウドファンディングは、まだ始まったばかりです。これからも「まんぷく」の魅力や、オープンまでの様子を発信していきますので、温かく見守っていただけたら嬉しいです。もし共感していただけましたら、ご支援はもちろん、この投稿のシェアや応援のお声がけだけでも大きな力になります。春日部をもっと笑顔に。まんぷくを、どうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは。株式会社満ぞくの反怖雄二です。私は生まれも育ちも春日部です。当時まだ個人経営だった「もつ焼きいしん」でアルバイトとして働き始め、その後、株式会社満ぞくの設立と同時に正社員となりました。現在は店長兼マネージャーとして、日々お客様やスタッフと向き合いながら働いております。現在、弊社ではもつ焼き業態を中心に和食、パン屋、焼肉、食堂など、FC店舗を含め8店舗を運営しております。新たな挑戦となる新店舗今回挑戦する「もんじゃ焼き・鉄板焼き業態」は、弊社として初めての試みです。これまでも様々な業態に挑戦してきましたが、もんじゃ焼き専門店は初めてとなります。出店場所は春日部駅西口から徒歩約3分の新しいビルの3階です。これまでの出店の多くは路面店だったため、ビルの3階への出店もまた新たな挑戦です。期待と緊張の両方を感じながら準備を進めています。春日部駅前には多くの飲食店がありますが、もんじゃ焼きを専門とするお店は多くありません。「誰もが親しみやすく、気軽に楽しめるお店を作りたい」そんな想いから、今回もんじゃ焼きを選びました。地域に愛されるお店を目指して弊社の理念には、「飲食を通じて地域活性への貢献をいたします」という言葉があります。もんじゃ焼きは、若者からご年配の方まで世代を問わず楽しめる料理です。これまで私たちが培ってきた調理技術や品質管理の経験を活かし、今までにないもんじゃ焼き専門店づくりに挑戦してまいります。そして、地域の皆様に長く愛されるお店、地域一番のお店を目指し、「春日部もんじゃ」として春日部の新たな魅力となれるよう努めてまいります。微力ではございますが、地域の皆様にとって外食の楽しみの一つとなれるよう努力してまいります。私自身、春日部で生まれ育ち、飲食業を通じて多くの方々に支えられてきました。だからこそ、今度は私たちが春日部をもっと盛り上げたいと考えています。お客様同士の会話が生まれ、家族や友人との楽しい時間を過ごせる場所として、このお店を地域に根付かせていきたいと思っています。皆様からいただいたご支援は、店舗設備の充実や、より良い商品・サービスづくりのために大切に活用させていただきます。皆様の温かいご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。


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